えだまめカフェ的ブログ

〜ただ静かに暮らしたい〜

 

カレンダー

2009
August
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

カウンター

本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数

過去ログ

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS

ほんでガス

休みは今日まで。

ガス屋がさぁ、
平日しか点検に来られないっていうから、
昼前に来てもらった。

あぁー、バイク止まったままだぁー。
つい、グダグダしてまう・・・

クリックすると元のサイズで表示します
投稿者:えだまめ

10月2日〜4日?

今年からF1は鈴鹿で。

で、駐車場の二次抽選結果が来た。
事前予約、出入り自由はありがたいが、
チケット代に続いて駐車代も上がるとは・・・


クリックすると元のサイズで表示します
投稿者:えだまめ

第43話 脱出

クリックすると元のサイズで表示します

第43話、完了。

ア・バオア・クーでのジオングvsガ△ダムの死闘。
シャアもニュータイプを覚醒させ、オールレンジ攻撃をかける。
倒れるガ△ダム、1対1の戦いに持ち込むシャア。
アムロがニュータイプの能力を戦闘以外に使ったところで終了。

「なぜララァを巻き込んだんだ!ララァは戦いをする人ではなかった!」
「ララァ、教えてくれ。どうしたらいいのだ」
「まだだ!たかがメーンカメラをやられただけだ!」
「貴様がララァを戦いに巻き込んだ!」
「わかるか?ここに誘い込んだ訳を」
「ニュータイプでも体を使うことは、普通の人と同じだと思ったからだ」
「貴様だってニュータイプだろうに!」
「アルテイシアは脱出しろ! いい女になるのだな」
「ホワイトベースのみんなは?セイラさんは?」
「ホ、ホワイトベースが・・・沈む」
「ごめんよ、まだ僕には帰るところがあるんだ」


↑ゆりかもめ台場駅ホームから撮影。
 ゆりかもめは、ビックサイトで行われるイベントの
 オタクさんで車内は満員だった。
 

子供の頃は、モビルスーツのカッコよさしか分からなかったけど、
大人になって見ると、毎回悲しい気分になってしまう・・・。

そんな思いを持って、潮風公園に見に行きたい。

投稿者:えだまめ

第42話 宇宙要塞ア・バオア・クー

クリックすると元のサイズで表示します

第42話、完了。

デギン=ザビ国王とレビル将軍が密かに和平交渉を。
それをソーラーシステムで消し去るギレン。
舞台は要塞ア・バオア・クーへ。
ギレンを暗殺し、指揮を取るキシリア。

「あえて言おう、カスであると!」
「そりゃ結構、イヒヒヒヒヒ」
「アムロに、あぁでも言ってもらわなければ、みんな逃げ出しているわ」
「80%? あんなの飾りです。偉い人にはそれが分からんのですよ。」
「父殺しの男・・・」
「問題は私に明確なニュータイプの素養があるかどうか」
「ア・バオウ・クーの指揮は私が取る!」
「妙だな、さっき一時的に敵の防衛力が弱くなった」
「見えるぞ、私にも敵が見える!」
「学徒出陣のパイロットも多いのであります」


↑ゆりかもめから見たガ△ダム。
 ひょっこり出す上半身がカワイイ。
 これを撮るために、ゆりかもめに3回乗り直した。

投稿者:えだまめ

第41話 光る宇宙

クリックすると元のサイズで表示します

第41話、完了。

サイコミュからのオールレンジ攻撃をかわすガ△ダム。
ニュータイプの能力を覚醒させるアムロ。
シャアのゲルググをかばい、宇宙の塵となるエルメスのララァ。

「そうでもなけりゃ、説明の付かないことが多すぎるんです。」
「大佐、今日からノーマルスーツを着用して出撃なさってください。」
「ララァ、ならなぜ戦う!?」
「シャアを傷付ける、いけない人」
「あなたが来るのが遅すぎたのよ」
「あなたには守るべき人も守るべき所も、無いのに」
「君とも、こうして分かり合えたんだから」
「人はいつだか時間さえ支配することができるわ」
「取り返しのつかないことを、してしまった・・・」
「前へ進んじゃダメだ!あれは憎しみの光だー!」


↑午前6時頃。まだ早いのに、家族連れも多かったよ。

投稿者:えだまめ

第40話 エルメスのララァ

クリックすると元のサイズで表示します

第40話、完了。

モスク=ハンによるマグネットコーティングが、ガ△ダムに施される。
エルメスはサイコミュで、サラミス艦隊を次々と撃沈。
ガ△ダムとエルメスが初の直接対決。
シャアの乗るゲルググはエルメスの戦闘の邪魔に。

「アムロは先読みをするということだ」
「まっ、油を差すみたいなもんだな」
「あれが初めて戦いをする女のすることなのか!?」
「その事実を知ったとき、我々はバカらしくなったのであります!」
「ララァとエルメスの組み合わせは絶大であります」
「大佐!どいてください!邪魔です!」


↑この角度もいいよね。右面には朝日、左面には陰。

投稿者:えだまめ

第39話 ニュータイプ、シャリア・ブル

クリックすると元のサイズで表示します

第39話、完了。

ララァのエルメスがサイコミュで連邦軍を攻撃。
いよいよニュータイプの話が中心に。
ニュータイプ、シャリア・ブルが扱うブラウ=ブロが登場。

「呼んでいる、誰かが呼んでいる」
「連邦はすでに、実戦にニュータイプを投入しているということだ。」
「やはりガ△ダムの反応が遅い!」
「ガ△ダムの操縦系が僕のスピードについてこれないんだ」


↑来ましたよ! 朝日を全身に浴びて。

投稿者:えだまめ

第38話 再会、シャアとセイラ

クリックすると元のサイズで表示します

第38話、完了。

ゲルググと一騎打ちするガ△ダム。
シャアと3回目の対面をするセイラ、無線を聞くブライト。
ホワイトベースはテキサスコロニーを脱出するも、
ワッケイン司令の乗るマゼランは壊滅させられ・・・。

「やっかいになりそうだな。ガ△ダムのパイロットもニュータイプとは」
「間違いなさそうだな。私の射撃は正確のはずだ。」
「あぁー!もう少し早く反応してくれー!」
「ホワイトベースか、たくましくなったものだな」
「みんな、疲れているんだ」
「私はもう、お前の知っている兄さんではない」


↑そして、日の出へ。 空は快晴♪

投稿者:えだまめ

第37話 テキサスの攻防

クリックすると元のサイズで表示します

第37話、完了。

テキサスコロニーにて、ガ△ダムvsギャンの戦い。
そこに割って入るゲルググのシャア。
ニュータイプの存在がますますクローズアップに。

「無人コロニーみたいなものか」
「ザンジバルはテキサスに入港する」
「ガ△ダムを倒せば、二階級特進ということを忘れるな!」
「大佐が私の心を触った感じなんです。」
「私が・・・大佐以上に!?」
「勘がいいのか?それともあの新しいタイプのやつなのか!?」
「シャア!引けーー!」
「ウラガン!あの壷をキリシア様へ届けておくれよ!
 あの壷は、いいものだぁー!」


↑夜明け前のシルエット。 美しい、実に美しい!

 ちなみに、なぜ今どき、マニュアル車に乗っているのか?
 ・・・それはガンダムと同じスリーペダルに憧れているから。

 あっ、フット式のサイドブレーキも、スリーペダルだったか。
投稿者:えだまめ

第36話 恐怖!機動ビグ・ザム

クリックすると元のサイズで表示します

第36話、完了。

ドズル中将は自らビグザムで出撃。
スレッガーとミライ、Gアーマーのスレッガーはビグザムの爪に散る。
ドズルは機銃で対抗するも、ソロモンと共に陥落。

「中尉、死なないで下さい。」
「今の自分の気持ちをあんまり本気にしない方がいい。」
「このビグザムがそこらのモビルアーマーと違うことを見せてやれ!」
「なんてお上手なんでしょう、ボク」
「無駄死にはするな! ふっふっ、こうも簡単にソロモンが落ちるとはな」
「ビグザムが量産の暁には、連邦などあっという間に叩いてみせるわ!」
「悲しいけどこれ、戦争なのよね」
「やられはせんぞ!やられはせんぞ!貴様ごときにやらせはせん!」


↑少し明るくなってきたかな?
 この瞬間、待ち遠しくもあり、寂しい気もあり、・・・。

投稿者:えだまめ
1 2 3 4 5 | 《前のページ | 次のページ》
/8 
 
AutoPage最新お知らせ