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〜ただ静かに暮らしたい〜

 

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初めて知った・・・


お茶と「さくら餅」をいただきました♪


関東なので、さくら餅といえば、「焼き」のタイプ

(クレープみたい)しか知らなかったけど、


関西は、「道明寺」タイプの、

おはぎ みたいなやつなんだね。


知らなかった−!



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投稿者:えだまめ

スズキスポーツの系譜


http://response.jp/article/2015/04/04/248345.html

興味深い記事があったので、載せとく。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

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スズキは新型軽自動車『アルト ターボRS』を3月11日に発売した。

アルトのターボモデルは、2000年末に『アルトワークス』が

ラインアップから消えて以来、15年ぶりの復活となる。


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初代は1987年2月に発売。

発売当時、軽自動車ながらDOHC3気筒4バルブ

インタークーラーターボエンジンを搭載し、64馬力を発揮。

アルトワークスの登場により、軽自動車の出力規制が設定されるほど、

世間に与えた衝撃は大きかった。


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翌年の1988年9月に『アルト』が3代目へとモデルチェンジ。

標準モデルが横長のヘッドランプを採用したのに対し、

ワークスは丸型の2灯ヘッドランプにエアロパーツを装備。


1992年6月には「ワークスR」を追加。

全日本ラリー選手権で闘うためのラリー仕様車と言えるモデルで

駆動方式は4WDのみ、クロスレシオ化されたミッションや

専用タービンなどを装備し、バン用のリアシートを採用するなどの

軽量化が行われ、車両重量はベース比-20kgの680kgであった。


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1998年には軽自動車規格が改正されアルトが5代目へと進化。

合わせてワークスも新型となり、エンジンには可変バルブ機構を搭載し

戦闘力の向上が図られた。

しかし2000年のマイナーチェンジの際にワークスが廃止。

その名は、2年後に登場する『Kei ワークス』に引き継がれた。


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アルトワークスの廃止後、「Kei スポーツ」が実質的にその後継を

担っていたが、ベース車両である『Kei』が2002年11月の

マイナーチェンジを受ける際にワークスが追加された。

4輪ディスクブレーキや15インチアルミホイール、

レカロシートなどを装備し、外観も大幅な変更が加えられた。


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Kei スポーツ登場の翌年、同社の小型ハッチバック『スイフト』を

ベースとしたスポーツモデル「スイフト スポーツ」が登場した。

専用エアロパーツやアルミホイール、115馬力にチューニングされた

1.5リットルNAエンジンを搭載。


スズキは2002年から「イグニス スーパー1600」の名でジュニアWRCに参戦。

ヨーロッパでは「イエロー・バレット(黄色い弾丸)」と呼ばれ、

2004年には同車を駆るパー・ガンナー・アンダーソンが

ドライバーズチャンピオンを獲得した。


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2005年にはスイフトスポーツが2代目へと進化。

エンジンがJWRCと同じ1.6リットルとなり、ボディも3ドアから5ドアへと

変更された。

同年、JWRC参戦車両も2代目ベースとなり、シーズン後半から実戦投入された。


投稿者:えだまめ
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