aromaな生活  

以前よりエッセンシャルオイルをアロマディフューザーに入れ、部屋に拡散させて芳香浴を楽しんでいたが、先月仕事上でよりアロマについてくわしく知ることとなり、最近はアロマセラピーにどっぷりはまりつつある。
今では香りの癒し効果やリラクゼーション効果よりも、身体のいろいろな症状を改善する治療法としてのアロマセラピーに注目している。
植物の薬理成分が凝縮されているエッセンシャルオイル(精油)の含有成分の科学的な解明が進み、いろいろな効果が認められている。
市販の薬や病院でもらう薬に懐疑心を抱いている私にとって、アロマセラピーの定義はピンとくるものがあった。
正しい知識を学べば、自分の身体のトラブルを自分で解消できるという点は魅力だ。
とりあえず医師によって書かれたアロマセラピーの本とcarrier oil、数種類のessential oilを購入した。
画像のホホバオイルはイギリスのメドウス社のもの。
エッセンシャルオイルはフランスのサノフロール社のもの。
essential oilもいろいろなものがあり、本当に人体に安全で効果のあるものはあまりないそうだ。(あるサプリメント・カウンセラー1級の方は3社のみだと言っておられた)
私が購入した文献によると、世界的にはサノフロール社とベルギーのプラナロム社のものが安全なオイルとして有名であるが、イギリスのニールズヤード・レメディーズやアナリュテージ、ヴィタローム、日本の生活の木なども安全・安心なオイルなのだそうだ。
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