残念無念  

2006FIFAワールドカップでは、イングランド代表チームはポルトガルに120分間の激闘でも決着がつかず、PK戦で敗れてしまった。
史上最強メンバー・優勝候補と言われ、私もかなり期待して応援していたのに。。。
開幕前にルーニーが骨折、大会に入ってからもオーウェンが負傷離脱と誤算が続き、最後もルーニー、ベッカムとチームの柱を欠く中で無念の結末となってしまった。
人目をはばからず泣いたDFリーダー、テリーらの男泣きは、まさに不完全燃焼を物語っていた。。。。
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著作権: AFP / afp.com
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