箱根の登山電車・ロマンスカー  乗り物

先ほどの記事で、突如トラムのことを思い出したのは、箱根に行ってロマンスカーや登山電車を利用したからである。
特に登山電車は大変気に入った。
一番前の席でかぶりつきで見ていた。(といってもスイッチバックをするので一番後ろになることも・・・)
車窓から見える風景の美しさが素晴らしく、ずっと見ていても飽きなかった。
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こちらはロマンスカーの画像。私が帰りに乗ったのは30000形(EXE)という1996年3月にデビューした種類。
行きは10000形(HiSE車)という1987年12月デビューのタイプだ。
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シートンのトラム  乗り物

イギリスに居るとき、友人達はトラムを見に行っていた。
私は疲れていて行かなかったが、可愛いトラムカーの画像を見せてもらうと行っておけばよかったと後悔しきり。
tramcarの略であるtramには2つ意味があり、路面電車とロープウエーのゴンドラなのだそうだ。
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画像をくれた友人は鉄道好きで、毎週火曜日の9時からBSフジで放送している「欧州鉄道の旅」を楽しみにしている。
次回29日はBristolからExeter、そしてPenzanceという素晴らしいルートが紹介されるようだ。
お好きな方はぜひご覧ください
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bicentenaryの馬車  乗り物

記事カテゴリに「乗り物」を追加した。
自転車、力車、観光バス、バス、パトカーに続き、馬車の画像があったのを思い出した。
エクセターのbicentenaryから一年が経つ。
市をあげてのお祝いに参加できた感動を思い出す。
8月17日。大学の生徒は授業の一環として揃ってエクセター中心部High Streetに出かけた。
始めにパレードがあり、開会式が行われた。
先日ボイスレコーダーに録音した開会式の模様を聞き当日のことを思い出したが、
かなりの人でHigh Streetは埋めつくされた。
写真を撮るのにも結構苦労したが、馬車の写真がうまく撮れた。
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七味唐辛子  

暑い。こういう時には辛いものが食べたくなる。また、いろいろなものに七味唐辛子をかけたくなる。パリの日本料理店(中国人経営)でこのような七味唐辛子に出会ったことを思い出した。
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ん?「ナナミ」?間違ってるのでは?と思ったが、日本の有名メーカー、エスビー食品さんのこと、初歩的な間違いをするはずがない、と思い調べてみた。「七味」を「しちみ」でなく「ななみ」と呼ぶ場合もあるらしい。エスビー食品の輸出用七味唐がらしは、「しちみ」と「いちみ」は発音が似ていて、混同を避けるために「NANAMI」と表記してあるそうだ。
さらに驚いたのは、七味唐辛子の材料は日本全国各地で異なるそうである!唐辛子・山椒・ごま・麻の実は共通しているが、けしの実・青のり・陳皮・しょうがの粉・なたね・しその実等が各地の料理の特色や風土にあわせて配合されているそうだ。(関東はぴりっと辛いらしい。。。)輸出用のものはいったいどのような味になっているのだろうか。輸出先により変えているのだろうか。
画像はパリ2区、パレロワイヤル近くのレストラン。焼き鳥にたくさん七味をかけて食べた。「Tsukemono」はワインビネガー風味のサラダだった。。。。 
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江頭2:50  私事

今日はあのエガちゃんに再会した!(ミーハー調)
おまけにツーショットの写真も撮った。(再び)
エガちゃんは世間的には強烈なイメージで女性からは敬遠されているキャラだが、男性からは根強い人気がある。
私の印象だが、エガちゃんはとっても周りに気を遣う人。
そして「男好き」ではないと思う。
今度またエガちゃん出演のワンナイR&Rが放送される。
見なくては!元気をもらわなくては!
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大川豊興業のHPはこちら↓
http://www.okw.co.jp/
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ニート  社会

「ニート」という言葉が日常的に使われるようになって久しい。
だが、日本で使われているこの言葉、なんとなく良い意味では使われていないような気がする。
web語源辞典を見ても、関連語として、「アルバイト」「ぐうたら」「サボる」「トラバーユ」「フリーター」「居候」「乞食」「リストラ」「ごろつき」「すねをかじる」「パラサイト」などものすごい言葉があげられている。。。
「ニート」とは、"Not in Employment, Education or Training"の略であり、もともとはイギリスで作られた言葉なのだそうだ。
このNEETは、単に人々の就労状態を表している言葉である。
「あの人ニートなんだって!」などと日本では差別的に用いられている感があるが、就労しない・学校に行かない事情にはさまざまな背景がある。
特に最近気になるのは、買い手市場だった頃は能力ややる気があっても希望するところに就職できなかった多くの人達である。
今は売り手市場となっており、加えて新卒者が優遇されているシステムのため、これらの人たちはいくら売り手市場といっても大変就職が困難である。
日本は早く公正・公平に雇用者を決めるシステムづくりをすすめる必要があるように思う。
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画像はエクセターで見かけた男性。
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