farewell party  

前の記事でふれたfarewell partyだが、昼間はスナックとジュースで交流、夜は大学の別棟でpartyらしいpartyがあった。
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私は普通の格好で参加したが、柔道着やはちまきをつけて参加した日本人(私と同じ団体の方々)は外国人学生の人気を集め、写真撮影を頼まれていた。
サングラスをかけ手を挙げているのはシリア出身のKalim。
お父様が会社経営をなさっている、お金持ちのおぼっちゃまだ。
彼とはgeneralの授業では、午後のfluencyという会話の授業で一緒だった。
自分の考えをしっかりともっており、文法など気にせずどんどん自分の考えを話していたのが印象的だった。
今頃どうしているのだろうか。
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