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二子玉川でFF

2005/5/29

河原に6人も  フライで鯉釣り

2005年 5月29日(日) 二子玉川 釣果 鯉8尾

昼過ぎの河原には、鯉釣りフライマンが6人も集まっていました。
ウェーダーやフライベストを着た釣り人が一カ所に集まると・・・・・変。(爆)
特にこの日は河原に人出が多く、議員さんの応援集会もあったので、初めて我々を見た方もいると思います。
やっぱり異様だったかな?。(爆)

先週、リールを落とし変形したので修理をしました。
修理後、外枠の塗装を剥がしブラックとシルバーのコントラストがはっきりして、自分では気に入ってます。

↓22日の写真との違いわかりますか?

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2005/5/22

もう少しのところで  フライで鯉釣り

2005年 5月22日(日) 二子玉川 釣果 鯉5尾

朝、二子玉川を自転車で走っていると、二子駅下流にフライマンを発見。
キャスティングの練習かなと思いつつ、いつものポイントへ。

川の上からは鯉の様子が見えるので、この鯉たちがみんな相手をしてくれればと思いながら準備をしました。
釣りを始めると、さっきまでいた鯉たちの姿が全く見えない。
なかなかフライには出てこないので、一度下流へ歩きもう一度上流へ戻ったら、渋々付き合ってくれた鯉が5尾ほどいました。
私が歩くことによって、定位している鯉が動き出し、回遊中に餌を探しながら泳ぐ鯉が多くなったようです。

渋い中、5尾釣れたので本流に移動。
そこで今朝見たフライマンがいたので、声を掛けると鯉釣りをしているがスレていて釣れないと言われたので、近くの釣れるポイントへ案内しました。
ここもスレていますが、他の所よりは良いと思いましたが風が強くなかなか鯉も出てきません。
やっと出た鯉でしたが残念ながら合わせ切れ。
もう少しのところでしたが、また挑戦してみてください。今度はきっと釣れますよ。(^o^)

鯉のサイズを測っていたら、赤い物が見えたので写真を撮りました。
イチゴでしょうか?
写真は70pの鯉と河原にイチゴ?です。

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2005/5/15

今日も二子は渋かった!  フライで鯉釣り

2005年 5月15日(日) 二子玉川 釣果 鯉2尾

いつものポイントへ向かう途中に、鯉の姿がたくさん見えたので「きょうは爆・・・」と思っていたら、鯉さん達は私のフライには興味が無く、底餌ばっかりを無心に食べているようでした。

仕方がないので下流へ移動したら、ライズしている鯉を発見、何回か見切りましたが何とかヒット。
この鯉は元気いっぱいで、なかなか浮いてこない、あまり引っ張りすぎるとバレてしまうのでゆっくりと取り込み。
貴重な1尾を上げることが出来ました。(^ヘ^)v

半日歩いて2尾とは、あまりにも渋すぎる。
こんな日が続くのでしょうか?

写真は、口の傷が痛々しい鯉62p(私のフライは口の中)と、藤澤さんが発見した蛇を、藤田さんが釣り上げた写真です。

P.S.
5月16日に「皇居外堀でコイヘルペス 162匹の死骸確認した」とニュースで伝えていました。
多摩川では、今のところ死骸を見ていません。

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2005/5/8

大雨が欲しい  フライで鯉釣り

2005年 5月 8日(日) 二子玉川 釣果 鯉5尾

今日の野川は前回のような濁りと臭いはありませんでしたが、歩くと足下から泡が上がり煙幕のように泥が舞い上がります。 こうなると釣果は渋くなります。
鯉釣りは上流から釣り下がるので、自分で舞い上げた泥で下流が濁り、鯉の反応を弱めます。

こんな時は、しばらくその場所で待ち、鯉の反応が上がるのを待ちましょう。
狭い場所では鯉は濁りから逃げても帰ってきます。
本流などでは逃げた鯉は、別の落ち着ける場所を見つけると戻ってこないので、諦めます。

二子の釣り仲間とも話していますが、川底のヘドロを流してくれる程度の大雨が一度降って欲しいと思っています。

写真は1尾目の71pです。大きいのに元気よく走り回り、楽しませてくれました。

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2005/5/2

GW中の平日は  フライで鯉釣り

2005年 5月 2日(月) 二子玉川 釣果 鯉6尾

午後から行ってきました。
釣れましたが、かなり渋く見切りが多かったです。
野川は昨夜の雨が影響したようで、濁りと臭いがきつくてすぐに退散。
実は藤田さんが先行していたので、情報をもらい激シブだと聞いたので、私の実力では・・・(^^ゞ

それでも野川で1尾上げたかったので、下流の方でライズしている鯉を見つけ・・・キャッチ。
その後、本流の反応を探りましたが、河原のにぎやかさで鯉も深みに逃げているようで、反応無し。

もう一度、野川に戻ると、今度は菅田さんが狙っていましたが、残念ながらここも渋い。
通称「いないなプール」が調子がいいと、情報をいただいたので移動。

「いないなプール」の鯉は、サーチパンには好反応ですが、フライは見切りが多い。
なぜだか分からないが、まるで私のフライを知っているようでした。
後で菅田さんから午前中に、ここで私のフライを試したと聞いたので納得。

1尾掛けたときに菅田さんが来られたので、デカ磯玉網をお借りしました。
以前から興味があり、1度試してみたいと思っていたので。
やっぱりネットが長いと楽でした。(^o^)

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