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二子玉川でFF

2008/5/25

釣りは、お休みです。  フライで鯉釣り

今週の釣りは、お休みしました。
土曜日は休日出勤でした。(T_T)
日曜日は朝から雨が降っているのでお休みです。

日曜日の夜にテレビを見ていると多摩川が出ていました。
今週は下流域でしたが、来週は中流域で鯉を釣る予告も出ていたので楽しみです。
番組はTBSの「どうぶつ奇想天外」です。
http://www.tbs.co.jp/doubutsu/
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2008/5/23

師匠が・・・・  フライで鯉釣り

2008年 5月18日(日) 二子玉川
釣果 鯉  5尾

釣行日記が、かなり遅くなりました。m(__)m
今週頭から徹夜仕事や残業が多く疲れて・・・・。(-_-)zzz

18日の報告です。
昨日の雨が影響して予想以上の濁り水になっていた。
水面のフライに気が付いてくれるかな?
サーチパンを流しても反応がない・・・・こともない。
たまに単発でライズがある。ホントたまにね。
1時間ぐらい粘ったかな?1尾釣上げたところに田中さんが登場。
しばらく情報交換して一緒のポイントで釣りをするが反応がない。

ここで私は本流へ移動、ちょっと前に携帯で連絡を取ったinainaさんの姿が見えたので挨拶に。
話しながらふと川を見ると鯉が足元に・・・・・フライを流すと素直にパクリ。
いないなさんが「俺が狙っていた鯉を取られた」と言いら後ろから写真を撮ろうとした瞬間にバラした。
「やっちゃった!」の瞬間。
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この後inainaさんは上流へ、私は下流へ。

このところこのポイントはいい反応を見せているのでねらい目だが、川崎側からの投石が多いので注意しないと大怪我をする。

ここで数匹釣っていると師匠から電話が入り、私の上流側で釣り始める。
しばらくすると目も前に光る筋が・・・50ヤードぐらい後ろから師匠のラインが私の目の前を横切っている。
私も下流へ流しているので絡まないように気をつけていたら、私のフライよりかなり下流で師匠がヒット。
その場面を師匠の上流側からF澤さんが写真に。

これで分かりますか?
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ズームイン、少し分かるかな?
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じゃぁ!これでもか!? 写真撮影:F澤さん
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師匠のファイト中は、おとなしく待っています。(画像中央師匠、左中が私)
しかし、目の前を通過したら即フライ投入。
5尾目をゲットして納竿としました。

今日はバラシが多かった。
10回ヒットしたが、釣果は5尾・・・・「悔しい」(;一_一)


この日は、こんなことがありました。
釣上げた鯉の口を見ると黒いものが、大きい針が付いたままでした。
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針を取ろうとしてもカエシがあるので取れません。
反対側を見ると針先が見えていたので、フォーセップでカエシを潰し取ることが出来ました。
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キャッチ&リリースなんだからカエシは潰して欲しいですね。
もちろん私は潰しています。
バラしてもいいじゃない、漁師じゃないんだから。



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2008/5/4

GW後半戦  フライで鯉釣り

2008年 5月 4日(日) 二子玉川
釣果 鯉  7尾

今朝、inainaさんから携帯メールで昨日の雨の影響が収まり、平常時に戻った二子の様子を教えてもらい出撃した。

今回は野川の濁りはないが、昨日の雨の影響で水温が下がっていると考え、本流狙いと決めた。
でも野川の鯉も狙いたいので、ロッドはシングルハンドとダブルハンドを持って出発。

二子の駐輪場へ着き仕度をしていると田中さんお会いしました。
今朝の様子を教えていただき作戦を組立てた。
やっぱり本命は本流に決定。

今日1尾目の鯉は49センチと小さかった。
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やり取りをしながら頭の模様に気が付いたが、科学特捜隊(ウルトラマン)の流星マークに見えたのは私だけ?
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野川で鯉3尾を何とか釣り上げると藤田さん登場。

ここで藤田さんと田中さんを紹介。
しばらく話をして私は本流へ向かった。

ダブルハンドにチェンジして本流へ向かったが、さすがGW人が多い。
特に川崎側は駐車場があり、BBQを楽しむ人でにぎやかだ。

サーチパンに高反応。
距離があったがDHで距離を稼ぎ4尾追加した。

特に大きかった71センチは本流の流れに入り込まれ引いてもビクともしなかった。
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最後の57センチは逃げるスピードが速く、急に走り出すので何回もリールのハンドルで指を連打してしまった。(>_<)

今回も釣りをしていたら鯉の集まっているところへ川崎側から投石があり数尾の釣果を逃してしまった。
これは仕方がないことなので諦めている。
幸い私に向かって投げる人はいなかった。
しかし、酔った勢いか川に入り込む人が多かったなぁ〜。
時々雨も降る日に川に入らなくても・・・・。
あちゃ〜、東京側に泳いで来た人はフル〇ン。
大騒ぎしていると捕まるよ。

さて今回の釣行で好釣果だったので、明日の子供日は家族サービスだ!
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