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二子玉川でFF

2008/7/13

約1ヶ月ぶりに鯉釣りを  フライで鯉釣り

2008年 7月12日(土) 二子玉川
釣果 鯉  4尾

仲間から釣果の情報を聞いて、期待して二子玉川に向かいました。
梅雨の中休みの晴天で予想気温が32℃、真夏ですね。

朝早く起きた時点で暑さを感じ、熱中症だけは注意して楽しまないと思いながら用意、出発。

やっぱり真夏のようなお天気、自転車で走るともう汗びっしょり。
多摩川の川原に入る前にペットボトルを1本購入。
一口飲むと「うまい!」(^o^)/

二子玉川に到着して川を覗くと、「居ました鯉が・・・・」「数が?少ねぇなぁ?」
「まあ見えないところに居るのだろうと思いつつ・・・・・、野川を諦め本流へまた野川へ戻り、始めてから2時間後にやっと1尾目が。

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この後に3尾追加したところに藤田さんが到着。
厳しい状況を報告し並んで釣っていたが鯉の姿が見えない。
下流へ移動し狙ってみたが鯉が居ないのでダメ。

お昼も過ぎかなり熱くなったので、藤田さんに「下流は異常なし」を伝えて帰ることにしました。

帰りに兵庫橋でT永さんにお会いし、厳しい状況を伝え帰りました。

帰宅後後片付けを済ませ、昼食後シャワーを浴びてエアコンが効いた部屋でのんびりしていたらゴロゴロと雷の音が聞こえる。
妻は洗濯物を取り込み、私はインタネットで雷雲の動きを調べていると、大雨が降ってきた。
雷の音が大きくなり、娘はおへそを隠しながらウロウロしていた。(爆)
私が「おへそある?」と聞いたら、Tシャツをめくり「まだあるよ」とニッコリしていた。(笑)

レーダーの情報では雷雲はすぐに通過しそうだったので藤田さんに電話をしたら「通過したよ」と釣りを再開し始めたらしい。

最近の雨は短時間で激しく降るので、大田区の川で工事関係者が流された事故があったが、上流で降った雨水が集まり急に水位が上がるので、天候が怪しいなと思ったら上流を意識し、水位が上がったなと思ったらすぐに非難した方がいい。
絶対に中州に避難なんてとんでもない。
多摩川などの河川は都会の放水路、甘く考えないこと。


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