じゅうべい  mi vida

もう水曜日ですね。
父が、同窓会で帰郷していたため、実家の犬1猫2と
ウチの猫2の間を行ったりきたり…おまけにやたらと
残暑が厳しい日々…のため、ご無沙汰してしまいました。

先日、トムが後ろ足で耳の後ろを掻いたと書きましたが
実家の犬の"じゅうベい"は、時々尻餅をついてしまうくらいに
足が弱っていて、どうやら全く出来なくなっているみたいでした。

「痒いのに掻けない」っていう状態を想像したら
とっても辛い!と思いました。じゅうべいはそういう状態に
おかれてしまっているのです。

以前は、ブラッシングを頻繁にしていた父は、最近は
嫌がって触らせてくれない、と諦めてしまっていますが
じゅうべいが「痒いところに手が届く」という感覚を
知ることができたら、きっと喜んでくれるに違いないので
これからは、その辺を意識して接してみようと思ったのでした。

最近は、カメラ大嫌いになってしまったようなので
大分前の写真ですが…(残念、これしかなかった)。
今度、もっと可愛いの発掘してきます。

今は17歳、かな?トムより一つ年下です。

クリックすると元のサイズで表示します

1




AutoPage最新お知らせ