ホメテヤラネバ  mi vida

猫の森の「本の交流会」、いつか実現するかしら〜
オススメしたい本あるかしら?ワクワク♪〜ということで
実家の本棚を覗いた。猫の本以外ね。ちょっと出てくるとかなら
いいのかしら?これも好きだな、あとこれも…ってな感じで
いくつか眼を点けてきた。

積読(つんどく・文字通り、積んであるだけで読んでいない本)が
いくつか見つかった。この機会に読んでみよう、とかいうのはまだしも
え?!買ってあったの?というのまで。
もしかしたら、その中にオススメ本が見つかったりして?(笑)


クリックすると元のサイズで表示します

「思考の整理学」(外山滋比古・著)は、その積読のなかの1冊。
多分、途中で気が乗らなくなって放置したのだと思う。
ぱらりと目を通したら、ちょっといい感じがした。
「ホメテヤラネバ」はその中の1章。褒めることの重要性を説いている。

「みんなで褒め合って良いスパイラルを作り出そう」というような
話題が、ちょうどTVで取り上げられていた。貶し合ったって、なんも
良いことはない、ってことである。


クリックすると元のサイズで表示します

1




AutoPage最新お知らせ