今朝のひと言  mi vida

「なんじゃこりゃ〜?」

銀世界です。
寝ていたみーにゃを抱き起こして
窓から外を見せました。
「えっ?」って感じでした。

バス停前はこんな。

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タイムマシン?  mi vida

薄暗いのは、朝早いからなのか
どんよりしているからなのか…
お天気によって同じ時刻でも
明るさが全く違います。

先日、目が覚めたとき
カーテン越しの光は弱くて
あと1時間は寝ていられるな
と目を閉じて、次にパッと
開いたら、90分経っていました。
ちょっとビックリ。

1分くらいの感覚が90分
ほんと、タイムマシンかと…

そして今日は、来月25日に発売の
チケットを今日と誤解して
文化会館に買いに行ってしまった。
雨の中トホホヽ(´o`;
ま、おかげさまで、早い時間から
活動開始出来たとゆーことで。

昨日と違って冷えこむ今日
なんだか、体感の時間や季節は
進んだり戻ったり。
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主観客観抽象具象  mi vida

自分の居場所を確認したいとき
独りよがりになってはいまいか?
と、自分に問うてみる。
ま、答えるのも自分なのだけれど。

イケてるように思うときあれば
落ち込むときやイラつくときも。
いきものですから、時により
いろいろあって当たり前だけど
自分の状態がわかれば、少しばかり
ニュートラルな状態になるよう
心掛けることも可能なワケで。

全て自分が心地よく居るため。
あ、そっからして独りよがり?
あらら…( ̄(工) ̄)

でも、考えようでは
「情けは人の為ならず」と一緒
な気がする。



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南紀パスで猫楠舎へ  mi vida

南紀パスはJR西日本の取り扱い
なので、近所の旅行代理店では
取り扱っていなかった。

直接申し込みの電話を。
とりあえず、京都からの特急
スーパーくろしお3号を予約した。
京都でチケットを引取るのだ。

出かける気分が盛り上がる〜
♪( ´▽`)
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真実は小説より奇なり、かも  mi vida

「宇宙創成」(サイモン・シン著)

描き出されていたのは、
科学者達のスッタモンダ?
或いは
科学の進歩のあるべき姿?

夜空の星が神話の世界にあった
時代から、地動説から天動説を
経て、さらに紆余曲折、多くの
発見を伴って、ビッグバンという
宇宙の始まりについて解明が
進む現代まで、長い長い物語り。

なぜ「はやぶさ」があれ程の
期待を寄せられていたのか、
何のために皆あれ程頑張れたのか
(本文に「はやぶさ」は出ませんが)
分かる気がしたりもするのです。

また、「フェルマーの最終定理」と
同じく青木薫さんの翻訳ですが
なかなか馴染みのない科学小説
とでもいう分野に、本当に得難い
翻訳家だなぁ、と思います。

翻訳モノは、時に読み進みにくい
ものに出会ったりして、原語で
読めたらなぁ…と、残念なことも
ありますが、これまでの2冊に
ついては、そんなことはありません。

「フェルマー」と「宇宙」
どちらが好みかと訊かれたら…

「フェルマー」かな。

その他、「暗号読解」など
これまたワクワクしそうな作品
もあるので、今後も楽しみ♪

なお、なんだか良く解らない
ところがあっても、そんなの気に
せず、すっ飛ばして読んじゃう
タイプの読者であることを
補足しておきます。念のため。

こちらは、先日なぜか写真を
UPできなかった「ラピスラズリ」の
美し〜い表紙

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