2007/8/26  20:30

高松交流その4  

今年の高松交流も終わり今は帰りのバスの中です(^-^)/昨日のスタートからココのリタイアから始まり、高松では6人が熱中症などの症状で救急車で搬送されるアクシデントもあり最後まで元気だったのはフェイとレンの二人だった('-^*)/ 本当に高松は暑かった(b^-゜)子供もまいるはずだウッシッシでも琴芝女子だけだった'_';そんな中、試合の方は良かった部分はあの暑さの中出場した試合はみんな良く頑張った。センターのラックとあすかにゴールに向かう気持ちが見れた。ガードのフェイとリュウには視野が若干広がった(^O^)リュウは奈良での経験が試合で発揮出来た。フォワードのツキは運動量はピカ一だった(^O^)/ゴールも見れるようになってきた。シンは相変わらず出た試合を一生懸命頑張るが頑張り過ぎの面もある。力を抜く事を覚えよう。キヨは膝が痛い中良く頑張ったが慌てるのがたまに傷かな\(^_^)/ レンはリバウンドやシュートに積極的になった^v ゜クウは動いてボールミートが出来、ゴールにも積極的に向かう姿勢が見れた。ロンは二日目に登場したがゴールに向かう気持ちを感じた('-^*)/リナは1対1は出来たが前をしっかり見てドリブルしよう。
全体ではオフェンス面ではドリブルの際に前が見れない。パスミートが出来ない、イージーシュートを落とすなど簡単なミスが多すぎた´_`
ディフェンスではカバーディフェンスが出来ない、リバウンドルーズが出来ないなどこれもやろうと思えば出来る内容だ(^O^)/頑張ろう力こぶ
沢山のアクシデントがあったがみんな元気に帰れることは何よりのお土産だ(^O^)/

試合結果は下記の通りですo(^-^)o

琴芝 19ー54 栗林
琴芝 32ー23 亀阜
琴芝 24ー50 屋島

1勝2敗でした('-^*)/
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2007/8/26  7:08

高松交流その3  

昨日は琴芝にとって病人がたくさん出て又、試合の方も最悪だった。そのために今朝は木村コーチと宿舎近くの八幡宮に必勝と無事を祈願し今から二日目を望もうと思います^o^今日は亀阜と屋島と対戦しまた高松のbjリーグの選手によるクリニックもあります(^O^)/今日も頑張ろう力こぶ
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2007/8/25  13:45

高松交流その2  

無事に高松に到着し開会式も終わった^o^今は1試合目を見ながらくつろいでいる^v ゜今日は3試合目の栗林戦だ。頑張ろう力こぶ
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2007/8/25  8:07

高松交流その1  

今日から2日間、香川県高松市で行われるミニバス高松交流会に向けて無事に出発しました^o^
本当は全員で行きたかったけど、一人が発熱の為にダウンし宇部に引き返してしまいました(;_;)
残ったメンバーでしっかり頑張って来ます力こぶ
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2007/8/24  13:11

ミニバスがうまくなるために2!  

いい動きをするには、カラダのバランスが重要になる
バランスがくずれるとプレーの調子も悪くなる

バスケット(ミニバス)は、ほかのスポーツと比べても、大きくカラダを揺さぶることが多いスポーツです。パス、ドリブル、シュート、ディフェンス。どんな動きをするときも、カラダを前後左右に動かさなければいけません。このときに重要となるのが、カラダの”重心”です。重心とは”重さの中心”のことで、わかりやすくいえば”上半身と下半身のバランスがとれるポイント”です。例えば、長い棒が1本あるとします。この棒の端を持った場合と真ん中を持った場合とでは、真ん中を持ったほうが軽く感じられますよね? これが”重心がとれている状態”です。一方、棒の端を持つと重く感じられます。これが”重心が傾いている状態”なのです。例にあげたのは棒ですが、当然カラダにも重心があります。ミニバスをしていると「今日は調子がわるいなぁ。カラダが重たいなぁ」と感じることが必ずあります。その原因はほとんどの場合、カラダのくずれていることから始っています。逆に重心がしっかり安定して、カラダのバランスがとれているときは「調子がいいなぁ」と感じるでしょう。また、どんな動きをしているときでも、カラダのバランスがいいと周りの人からも美しく見えます。そして、美しく見えるプレーというのは、シュートにしろドリブルにしろ、非常に役立つのです。

「調子が悪いなぁ」と思うときは、丹田(おへそから5cm下あたり)を少し押さえてグッと力を入れてみて下さい。それだけでカラダのバランスがとれて、調子がよくなることがあります。
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2007/8/20  20:23

練成会(8/18・19)  

盆休みも明け夏休みも終盤に入った。夏休み残すは高松市交流親善大会。いよいよ1週間後に迫ってきた。今からも楽しみだ。その為に18・19日は二日続けて練成会を行った。まずは18日、午前中は黒石小でエンデバーの練習に参加し、昼から高泊小で吉田南(島根)、須恵と対戦した。結果は1勝1敗だったが内容は最悪に近いくらい悪かった。それにあまりの暑さのせいで4人もダウンし、残りもダウン寸前の中よく頑張った。しかしこんな暑さのためか集中力に欠きリバウンドルーズが取れない、ディフェンスが甘い、ドリブルの時に中が見れない、自分勝手なプレーでみすみすチャンスを潰してしまった。何もかもが悪循環だった。
琴芝 24−34 吉田南(島根県)
琴芝 26−11 須恵(2Q)

次に19日は西部体育館で岬恩田、楠、桃山、西岐波、東岐波、琴芝の6チームが集い練成会を行った。前日の反省を踏まえディフェンスに重点を置き、又、高松市での試合を見添え臨んだ。良かった事は前日の反省が少しは改善出来た事。とにかくディフェンスは良く頑張っていたが・・・その後の速攻に移れない。良い場面もあったがいまいちのようだ。オフェンスでは簡単なミス(パス・ドリブル・シュート)が多い。これを少なくするべく練習していこう。
琴芝 53− 8 東岐波
琴芝 43−29 西岐波
琴芝 40−43 岬恩田

全試合を通じてシュート確率が30%台では低すぎる。フリースローも50%台ではシュートもフリースローも数%上げれば僅差の試合をものに出来るはずだ。だからシュート練習もただ打つのではなく試合をイメージして頑張ろう!
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2007/8/17  12:49

ミニバスがうまくなるために!  

練習で大切なのは考えること、頭を使うこと
頭は大きな武器になる!

練習は、考えながら行いましょう。例えば1対1をしているときなら「この人はどうやったらおさえられるのか?」「さっきは右に抜かれたから今度は右よりに」「左でも抜かれたから少し下がってみよう」など、いろいろ考えてそれを一つ一つ実行してみましょう。とにかく、練習はカラダ以上に頭を使うことが重要です。考えて実行することによって、”準備をする”ということができるようになりますし、多くのことを試してみることによって、「これはできる」「あんなこともできる」と、プレーの選択肢が広がっていくのです。また、ミニバスの練習は順番に行うものが多いので、どうしても待ち時間ができます。自分の順番のときにカラダを動かすのは当たり前のことですが、待ち時間には頭を動かしましょう。自分よりもうまい人の動きをしっかり見ておいてマネをし、できなければ「なぜ、できなかったのか」を考えて、もう一度その人のプレーと自分との違いを確認しましょう。また、うまくない人のプレーもよく見て、どこが悪いのかを考え「自分もこうなっていないか?」を確認したり、「こうしたほうがいいよ」と助言を与えたりするようにすれば、チームワークとチーム力の強化にもなります。
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