2015/7/22

無残、優勝マスコット  学校行事・生徒会

 本日朝の時点での廊下に展示されている優勝マスコット、「雪だるまクン」ならぬ「テルテル義男くん」(自分が勝手につけた名前)の様子。まるで正月遊びの定番、福笑いの途中のような顔だった。こころなしか、左目が涙目にみえるのは僕だけだろうか。ただでさえでもガムテープの粘着力が弱くなった右眉毛と右目、口の3点セットだったが、今日は本当にじめじめして蒸し暑くさらに付きが悪くなったのだろう。「誰でもええからつけたってくれ」と願いつつ、どうなるか試してみようと通り過ぎた。そういえば鼻が落下しているのは見たことがない。どのような方法でつけているのだろうか。

 昼ごろ、階下に降りて前を通ると、彼(彼女?)を哀れに思った誰かがつけたのだろう、見事に復活していた。改めてみると結構「義男くん」は愛嬌のある顔をしているではないか。これを製作したクラスのみんなに言いたい。ええかげんに縫ったってくれ。

 なぜ彼がここに展示されているのか、あなたは知っていますか? 後日のブログであなたはその真実を知ることになる。お楽しみに!!!

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