2016/2/15

生徒会 壁新聞  学校行事・生徒会

 生徒会壁新聞の第2弾。淀キリとの合同清掃作業や、昨日のチャリティイベントに積極的に参加して頑張っていた。また、来年度の体育祭での生徒会種目を、みんなで試行錯誤しながら考えているらしい。

 新設された「気になるあの人この人 ○○先生」のコーナーでは、生徒会顧問のK先生(数学)が紹介されている。PTAのビッグイベントでトンボを担当した「木工職人A」その人だ。「何でいつも青色ジャージを着ているのですか」の質問に、「一番最初につとめた学校で、面倒見てくれた先生がくれたから」「ちなみにこのジャージは7年目」と答えている。7年目なあ・・・。

 生徒会諸君、次回も面白い記事を楽しみにしています。

(追伸)K先生に安もんでええからジャージ買うたってくれ。

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2016/2/15

今朝の正門風景  クラブ

 毎月曜日に学校前でゴミ拾いに精を出す野球部の面々。タバコの吸い殻、コーヒーや焼酎の空き缶、弁当の空き箱など、明らかに一般の人と思われるゴミのポイ捨てがチラホラ。非常に残念だ。

 捨てる人は拾う人の気持ちは分らないのだろうか。心当たりのある人は、是非ともポイ捨てをやめてほしい。

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(おまけ)

 「サザンカ」は花びらごとにパラパラと落ちるが、「ツバキ」は花ごと落ちる。これをみて納得。

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2016/2/15

MBS VOICE 特集  学校行事・生徒会

 昨日本校で実施された淀キリこどもホスピスのチャリティイベントに、テレビ局MBSのスタッフが取材に来られていた。気になって「MBS」「こどもホスピス」で検索してみたら、MBS夕方の報道番組「VOICE」で、今年1月6日「難病や重い障がいの患者家族を支える『こどもホスピス』の取り組み」と題する特集が放映されていたことを発見。公式ホームページでその動画を閲覧することができる。以下その紹介文。

 ホスピスというと、死を待つ終末期医療というイメージがありますが、大阪にある淀川キリスト教病院の「こどもホスピス」では、難病や障がいの重い子どもたちの一時入院を受け入れています。去年1年で、600人近い子どもたちを受け入れました。なぜ、そんな取り組みを行っているのか取材しました。

 昨日のイベントを通じて、学校の近くにある「こどもホスピス」をより身近に感じることができたし、病院に関係する方のお話を聞くことができた。この番組を通じてさらに「こどもホスピス」の理解が深まると思う。

 生徒諸君も一度時間のあるときにでも見てほしい。



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