2016/3/6

和太鼓部 第15回定期公演 速報  クラブ

 東淀川区の区民ホールにて行われた定期演奏会。これで3年生卒業生10人が引退する。1部・2部の構成で、全14曲にプラスアンコール。

 この日のために日夜練習に励んできた。ホール内は超満員で立ち見がでるほど。熱気の中、彼らの一打一打心のこもった演奏が、多くの聴衆の心をつかんだ。

 この夏、部員たちと太鼓演奏を通じて交流を深めた朝日放送「おはよう朝日です」キャスターの岩本計介氏からの応援メッセージや、番組から豪華なお花をいただいた。

 さっそく演奏会の様子を撮影した写真をアップしよう。動画は後日アップ予定。

 39期生和太鼓部のメンバー、本当に3年間お疲れ様でした。そして素晴らしい演奏をありがとう。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

 若き顧問、がんばっとります。(右端)

クリックすると元のサイズで表示します

 ベテラン顧問、負けじとがんばっとります。(笛)

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

2016/3/6

ボンザマーガレット&アズーロコンパクト  学校紹介

 「本当にこんなにコンモリなるんやろなあ」といいたくなるぐらいの「コンモリ」。本日正面玄関前に「ボンザマーガレット」と「アズーロコンパクト」の花苗を植えたのでご期待ください。きれいな花の写真はサントリーHPより。

クリックすると元のサイズで表示します

ボンザマーガレットのプロフィール

 キク科アルギランセマム属
 スローガン 花つきバツグン、ピンチなしでまとまりのよい花姿!
 開花時期 3月〜6月 10月〜12月 非耐寒性多年草
 摘芯 不要
 切り戻し 不要
 花がら摘み 必要
 日当たり 半日以上あたる屋外で
 水やり 土の表面が乾いたらたっぷりと水を与えてください
 追肥 「サフィニアの液肥」500倍を1週間に1〜2回程度
 冬越し可 関東以西の温暖地域が基準

クリックすると元のサイズで表示します

アズーロコンパクトのプロフィール

 キキョウ科ロべりア属
 スローガン 花がふんわりとドーム状に咲き広がる、夏越し容易なロベリアです。
 開花時期 4月〜10月
 摘芯 必要
 切り戻し 整える
 花がら摘み 不要
 日当たり 半日以上直射日光の当たる屋外で
 水やり 土地の表面が乾いたらたっぷりと水を与えてください
 追肥 「サフィニアの液肥」500倍を1週間に1〜2回程度

※摘芯=一定の大きさに成長した植物の芽の先を切り落とすこと。わき芽を増やし、結果大きな株に成長します。
※花がら摘み=実がつかないうちに、しぼんだ花を額の部分といっしょに摘み取ること。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

2016/3/6

公演会がんばれ、和太鼓部  クラブ

 和太鼓部が使用している幾多の太鼓は非常に高価なものが多く、そのうえ重量がある。今日の公演で、東淀川区の区民ホールまで移動するのに運送会社のトラックを使用している。

 写真は本日午前9時ごろより、太鼓や必要機材、サブステージをトラックに積み込む部員たち。2回に分けて運びこむが、行った先でも人員が必要で、自転車でケイオン男子2人の精鋭がお手伝いに向かった。昨日も運搬を手伝ったりで、なんと心温まる話ではないか。

 出発間際の恒例の風景。慣れない運転手さんからすればびっくりするかもしれないが、日頃練習で使っている太鼓に対する敬意と運転手さんへの感謝の意を込め、全員で見送る。彼らのそういった真摯(しんし)な態度をみて、こちらも思わず襟を正すのである。

 今日の公演で3年卒業生は和太鼓部としての最後のパフォーマンスとなる。多くの中学生が和太鼓部に興味関心や憧れを持って、中にはそれが理由で本校を志願した人もいる。そのことに誇りを持って、しっかり頑張ってほしいと思う。

 和太鼓部をみんなで応援しよう!!

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

2016/3/6

奇怪な踏切の名前  学校紹介

 奇怪=きっかい(きかい) 常識では考えられないほど怪しく不思議なこと。

 以前ブログで踏切の名前が歴史の証人としての役割を果たしていると書いた。下の写真は、学校の正門を出て右にある踏切の手前にある工事予定の地図。

 現在進行中の高架工事により京都線&千里線の17の踏切がなくなるが、写真にある@〜C、F〜Kの10カ所の踏切も近い将来姿を消す。

 @は御存じ「飛鳥橋踏切」で、この地に川が流れ橋が架かっていたことを物語る。ライフ側のAは「大宮橋踏切」といい、これも川が流れ橋が架かっていた証拠だ。

クリックすると元のサイズで表示します

 その他の踏切の名前は追々調査するとして、皆さんは崇禅寺駅と淡路駅の間にあるBの踏切の名前を知っているだろうか。中にはこの踏切を通過したり前を通って通学している人もいるだろう。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

 「なんじゃーっ、これ?」と驚かざるを得ない。「ハラカイ?」「しかもカタカナ?」

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

 もしかしたら「ハラカイ」が昔のこの地の地名なのかと、例によって電信柱を調べてみると、ありました、ありました、以前ブログでも紹介した「国次」です。

クリックすると元のサイズで表示します

 ならば「ハラカイ」とは何なのか? まったく想像もできない。

 ハラカイ踏切の浄水場側は春4月ともなると満開の桜並木で有名な場所であるが、自分は桜並木より「ハラカイ」の方に興味がある。春休みになったら徹底的に調査する必要がある。



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ