2016/8/7

軽音楽部 ハーベ ストの丘にいます  クラブ

 超絶快晴の堺ハーベストの丘です。

 今日はここで高校生のコンサートが昼からあります。今リハーサル待ちで、暑いですが元気です。

 本番もがんばります。

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2016/8/7

ソフト部 大会間近!  クラブ

ソフト部、今日は万博のスポーツ広場での合同練習です。

合同チームを組んでいる吹田東高校と、よく一緒に練習をさせていただく芥川高校とです。

今日もとても暑いですが、夏の大会まであと少し、熱中症に気をつけながら残りの時間を大切に練習したいと思います。

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2016/8/7

日本高校ダンス部選手権  クラブ

 8月11日(木)神戸文化大ホールにて、日本高校ダンス部選手権、通称「ダンススタジアム」の近畿・中国・四国大会2日目が開催される。

[日本高校ダンス部選手権 夏の全国大会]

 本校ダンス部は、スモールクラスはトップバッター、ビッグクラスは最終ラストバッターとして出場。開演13時、終了予定17時45分、入場料当日2500円が必要だが、時間のある人はぜひ応援してほしい。

 この大会は予選からの出場校が非常に多く、過去の大会結果をみても府立登美丘、府立今宮、同志社香里など、大阪府の高校が連続して優勝や上位入賞している。同じ府立の高校が優勝や入賞しているのだから、柴島のダンス部ができないはずはない。

 去年は全国大会まで駒を進め、パシフィコ横浜の大観衆の前で柴島のダンスを披露できた。残念ながら入賞はできなかったが、この貴重な経験は今回の大会に大いに生かされるはずだ。

 8月11日(木)は、府立でもこれだけやれるんだという誇りを胸に、柴島のダンスを多くの聴衆の前で堂々とみせてほしいと思う。

※以下予選に出場するチーム数(左=スモールクラス 右=ビッグクラス)


沖縄大会      5  8
九州大会     10  6
北海道大会     6  3
東北大会      7  6
関東・甲信越   21 31
関東・甲信越   21 32
関東・甲信越   21 31
東海・北陸    22 23
近畿・中国・四国 22 25
近畿・中国・四国 21 26 
近畿・中国・四国 21 25

 ざっと計算しても、スモール137、ビッグ216と、年々参加校が増加しているとのこと。この中で決勝に進み上位に食い込むのは至難の業かもしれないが、今のダンス部の実績と経験、そして蒸し暑さに負けずに頑張ってきた練習量を考えると、決して実現不可能なことではないと思うがどうだろうか?

 ダンス部の健闘を祈る。みんなでダンス部を応援しよう。

2016/8/7

34期生、突然の訪問!!  学校紹介

 昨日は土曜日ということもあり校舎の正面玄関は閉鎖されており、教職員も出勤している人は当然のように普段より少ない。

 そんな土曜日夕刻、閑散とした職員室前に掲示されている教職員座席表をみている34期生女子2人。廊下のあまりの蒸し暑さに気の毒に思ったので職員室の中でいろいろ話し込んだ。

 同日実施された淀川花火大会を一緒に見に行くために、なんと本校正門前で待ち合わせ、久しぶりに学校をみて懐かしくて「ほな入ろか」となったという。普通十三や南方の駅で待ち合わせるやろ。なんで正門前なのかようわからんが、「なんか懐かしいなあ」「やっぱり柴島はいいなあ」を連発する姿を見て、正門前を待ち合わせ場所にした理由が理解できた。

39期生が描いた学校PR用のタペストリーを見せると、「めちゃくちゃいい」「阪急がいいわ」と絶賛してくれた。第2弾を考えていると言うと、「体育館のオレンジを入れてほしい」という。毎朝崇禅寺駅側の通用門から登校した者にとって、あのオレンジは思い出深いものらしい。参考にします。

 久しぶりに卒業生同士が会うとき、最寄りの駅などで待ち合わせすればいいのに、本校正門前で待ち合わせるグループがたまにある。

 先日など、乳母車が2、3台集結してペチャクチャしゃべっている10人前後のグループがおって、「卒業生?」と声をかけたら「はい、たしか29期生です」と答える。聞けば梅田かどこかでプチ同窓会を開くらしいが、なぜか待ち合わせ場所が正門になったらしい。

 次回待ち合わせるときは、正門前でたむろすると通行する人の迷惑になるので、できるだけ
壁やフェンスに近づくか、事前に学校に連絡するなどして正門入ったベンチのところで待ち合わせすればよい。

 卒業生にとっていつまでも母校は居心地のいいものなのかもしれない。ありがたいことだ。

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2016/8/7

身近に世界記録を実感せよ(2)  学校紹介

 シリーズ第2弾は走り幅跳び。最近のスポーツテストは「立ち幅跳び」に取って代わられたようだが、一般の高校生ぐらいなら「走り幅跳び」は5m飛んだら「すごい」というレベルではないか。

 世界記録は、1991年の世界陸上東京大会でマイク・パウエル(アメリカ)が出した「8m95」。1968(昭和43)年のメキシコ五輪(高地で空気がうすい)でボブ・ビーモン(アメリカ)が出した「8m90」を23年ぶりに更新した。

 「8m95」を教室で表現すると以下の通り。生徒諸君も一度挑戦してみたら。

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 生徒諸君が毎日見ている教室は、端から端まで「7m93」。仮にパウエルが教室の窓際で踏み切ったとして、「8m95−7m93=1m02」も廊下側に飛び出してしまうのである。

 左の窓際のラインで踏み切ったパウエルは、蝶のように空中を舞って廊下側の出入り口を突き破り、1mぐらい廊下にはみ出して着地した。こんな感じかな。

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