2017/3/4

男女硬式テニス部 来週の大会に向けて  クラブ

こんにちは。男女硬式テニス部です。
来週から開催される「大阪高校スプリングテニストーナメント」に向けて、活動中です。
今日は先月出場した大会の反省点を踏まえ、部内で練習しました。
来週の試合も落ちついてがんばります!

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

2017/3/4

3月4日 土曜日の風景  学校紹介

 心地よい快晴。花壇の土をさわると乾いていたので、水をたっぷりとまく。正門横のハンギングバスケットは、初春にもかかわらず元気なし。ほんまに毎日水をやらんとあかんねんなあ。5月体育祭後に撤去予定。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

 福祉棟前花壇。ハナミズキが咲くころ、グラウンドカバーで植えたロンギカウリスタイムもピンク色の絨毯のように花を咲かせるはずだ。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

 3月6日に写真の「グリーンウォール」は剪定される予定。これで自転車の出入りでゴッツンすることはなくなる。

クリックすると元のサイズで表示します

 正面玄関右の「ネモフィラ」コーナー。4種類のネモフィラを植えた。

クリックすると元のサイズで表示します

 ネモフィラ スノーストーム&ペニーブラック

クリックすると元のサイズで表示します

 ネモフィラ マキュラータ 

クリックすると元のサイズで表示します

 ネモフィラ インシグニス

 「ネモフィラ」といえば茨城県の「ひたち海浜公園」。ネモフィラ(インシグニス)が咲き乱れる丘があり、これが空と海の青とコラボして日本とは思えない光景で外国人旅行客の間でも人気がある。これを本校でもと思ったが、いろいろ克服すべき問題があって実現は難しい。せめてここだけでもと植えたのが、やっとこさ咲き始めてきた。

クリックすると元のサイズで表示します

 ひたち海浜公園 フリー写真より
 
クリックすると元のサイズで表示します

 日本四大香木ストリートに咲く「ロウバイ」。鼻を近づけると何とも言えない香しい匂いを感じることができる。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

 「ロウバイ」で癒された後、開花した「ジンチョウゲ」の匂いでさらに癒される吹奏楽部OG2人。「日本四大香木」の中で自分が一番好きな匂いは「ジンチョウゲ」。そこはかとない上品な香りが好きだ。皆さんはどうかな?

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

 ダンス部戦士たちの昼休み

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

 柴高に咲く花たち
 
クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

2017/3/4

バドミントン部 公立高校大会 1学区予選  クラブ

 こんにちは。バドミントン部です。

 本日は、北千里高校で行われた公立高校大会1学区予選に出場しました。

 この大会は、まず学区ごとに予選を行います。参加数に見合った出場枠をかけてトーナメントを行い、3月末の決勝トーナメントを目指します。

 各学校、シングルス4名、ダブルス4ペアという参加者数の制限があるため、初戦からそこそこのレベルの試合になり、予選突破も容易ではありません。今日はダブルスの予選でしたが、1学区の女子で100ペアほどが参加しています。

 柴島からは2ペアが出場しました。残念ながら、予選通過をかけた今日最後の試合で負けてしまいました。ファイナルゲームまでもつれましたが、最後は精神的な脆さが出たと思います。

 明日はシングルスの試合があります。頑張ります。

クリックすると元のサイズで表示します

2017/3/4

3月4日 野球部引退試合  クラブ

 今日は野球部の引退試合。食堂での保護者による昼食のもてなしは毎年恒例の風景。久しぶりにたくさんOBも終結した。

 卒業生である40期生の選手はひとりで、1年にわたり1・2年生を引っ張ってきた。本人はどう思っているかは知らないが、その苦労と孤独感は並大抵のものではない。32期生で自分が担任したダンス部のキャプテンも学年で部員ひとりのパターンで、「つらい」「やめたい」とよくぼやいていたらしい。しかし、彼女の頑張りがあればこそ、ダンス部は存続して今や部員90人の大所帯となった。

 野球部40期生キャプテンもほんまによう頑張った。お疲れ様でした。この広い広いグラウンドで毎日試合形式の練習ができるよう、多くの新入生が入部してほしいものだ。

クリックすると元のサイズで表示します

 ご飯は自宅から持参。保護者が作ってくれたカレーを巨大弁当に入れてたらふく食べる現在のキャプテン。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

2017/3/4

40期生 卒業式(8)  学校行事・生徒会

 卒業式の主役が「卒業生」であることは間違いないが、準主役というべき存在が「保護者」と「3年担任」である。

 この場に出席された「保護者」は、「国民の三大義務」のひとつ、「教育を受けさせる義務」を3年前に無事終えられたが、経済的にも精神的にもまだまだ自立していない「卒業生」を、再び3年間も支え続けた。卒業式に出席された「保護者」の脳裏には、さまざまなシーンがよみがえっていたのではないかと思う。

 中には「卒業生」が末のお子様で、「これでやっと子育てがひと段落ついた」と長きにわたる子育て人生を振り返り感慨深い思いで帰宅された方もいるだろう。中には「卒業生」が初めてのお子様で、試行錯誤しながら我が子を育ててきた今までのことを懐かしみ安堵されている方もいるだろう。

 それぞれの3年間を振り返って感慨を深くするのは担任も同じで、もう二度と教室にて集まることのない我がクラスの面々を思い出しては、懐かしんだり、ホッとしたり、反省したりするのである。

 「卒業生」「保護者」「担任」の三者がそれぞれの思いを胸にのぞむ卒業式は、やっぱりきちっとしたものであってほしいと思う。保護者の方が高校生の頃、一部の高校では、芸能人のような派手な衣装を着たり、ウケを狙ったパフォーマンスで一部の卒業生だけで盛り上がったり、クラッカーを鳴らしてゴミはそのままで退場したりというような、三者の思いをないがしろにするような卒業式があったと聞く。

 本校では就職する生徒が毎年20人ぐらい在籍する。彼らにとってはこの卒業式が人生で最後の「学校の卒業式」であり、中には3月から会社の研修を受けたり、社会人1年生としての仕事が始まる生徒もいる。「学生」から「大人」、「学生」から「社会人」への人生の区切りとしての卒業式は、その別が曖昧なまま終わってはいけないと思う。

 今回の卒業式でPTA会長が挨拶の最後で呼びかけた「一丁締め」は、「慣れ親しんだ柴島」から「未知の世界」、「保護者や担任の庇護下=甘え」から「自主自立」、就職する卒業生にとっては「学生」から「社会人」という、それぞれの人生に区切りをつけるという意味で印象深いものだった。

 PTA会長をはじめとする3年の役員、実行委員の皆さんには、体育祭や文化祭でのPTA活動、更衣室の改善、校内のガーデニング、コサージュづくり、各委員会の活動など、本校教育活動に多大なる協力をいただき感謝します。本当にお疲れ様でした。

 来年度もPTA会費を本校生徒のために有効利用すべく、この3年間の中でお気づきのことなどありましたら、遠慮なくアドバイスをしてください。よろしくお願いします。

PTA会長の一丁締め.mp4

2017/3/4

40期生 卒業式(7)  学校行事・生徒会

 いつもの単焦点レンズシリーズラスト。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ