2016/8/30

8月30日火曜日の風景  学校紹介

 昨日たっぷり降った雨のおかげなのか、元気がなかったサンパラソルジャイアントが多数開花した。日頃は野球部や男子サッカー部のマネージャに水を頼んでいるが、水道栓の場所が遠いためたっぷり水をやるには無理があり彼女らに迷惑をかけている。昨日みたいな雨が1週間ごとに降ってくれたらほんまにありがたい。

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 昨年校長先生がゲリラ的にまいたアサガオ。フェンスにからまって咲いているのもきれいだが、地面に種が飛び散ってたくましく育った根性アサガオもかわいく思える。

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 太陽の光が斜めから差し込む朝の花びらは、所々に影が重なり合って幻想的だ。

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 からっと晴れた青空はもう秋の気配か?

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 真下にある水飲み場に差し込む直射日光を遮るという遠大なる計画は、完全な計画倒れに終わった。しかし、ここを行き交う体育科の先生方の心の癒しになったことは間違いない。

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 アミティエ社会では、久しぶりの爽やかな天気のもと、グラウンドの端っこにある門から外に出て、踏切前の戦跡と崇禅寺を訪問した。日頃めったに足を踏み入れることのない場所から見る校舎は、まさに「白亜の校舎」と呼ぶにふさわしい輝きを放っていた。

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 柴島高校で唯一残っているグラウンド北東のブロック塀。外から見るとこんなにもどす黒い。この道を淀キリを利用する多くの人が歩いている。景観的にあまりよろしくないので、ここを他と同じようにフェンスにして見通しよくして、歩道を整備して桜なんぞ植えたら両側桜並木になってええのにと思う。なんとかなりませんか、大阪市。いや、ブロック塀までは大阪府のものか。

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 ライフ側の踏切のすぐ側に、1945(昭和20)年6月7日のアメリカ軍の大空襲で、機銃掃射により被害を受けた浄水場のコンクリートが残されている。

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 学校周辺随一の古刹、崇禅寺を訪問。駅名の由来となった有名な寺院で、「万人恐怖」といわれた独裁政治をしいた室町幕府6代将軍足利義教と、細川ガラシャの墓がある。

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