キリ番 Next:30000
今日からオレは藤部だ!  

学校から帰りました。
タイトルの通り、今日からウチは姓を藤部と名乗ります。
話が見えないので説明します。

まず、職員室で車校の申請願を書いていました。その時点でウチはパパンの名前を間違えました(最低だ)。生徒名と保護者名の隣にハンコを押すところがあって、保護者のところに捺すのを忘れていました。そこに我らが担任藤部が現れ、

藤「あ、ここもハンコ捺してな」
キ「あ、はーい」

でもその時ウチはパパンの間違った名前を修正していたので返事をしただけでした。その時隣から藤部の手が伸びてきて、

藤「担任のハンコ捺しとくな〜」
キ「はーい」

ぽすっ

「あ!」
キ「な、何ですか!?」
藤「間違えた!」
キ「何!?」
自分の間違いに爆笑している藤部を退け、紙を覗きこみました。すると…

藤「間違えて保護者ん所に俺のハンコ捺してもた!」
「何してんすか!!!?」

保護者名はウチのパパンなのに、印の上には「藤部」。

キ「ウチ苗字藤部になったじゃないですか」
藤「お父さんやな」
キ「嫌ですけど」
藤「しつれいな!」
キ「じゃあ今日から藤部を名乗ります」
藤「藤部キノやな」
キ「嫌ですよ語呂悪い」
藤「語呂悪いって!(笑)」


語呂の話じゃなくてもお前の娘は断る。


そして無事に願書ができて、指導部に許可書をもらいに行きました。

キ「しつれーしまーす」

そこにいたのはアムロでした。

キ「(ちっ…)あの…許可書欲しいんですけど」
ア「ああー、自動車学校ね。ちょっとこっち来て」

そして名簿に名前を書いて、許可書をもらったのですが…

ア「(ニヤニヤ)」
キ「何で笑ってるんですか(気持ち悪い…)」
ア「いやー、もう自動車学校かー…早いねぇ」
キ「まあ…早いですね」
ア「ちょっと前までは一緒に電車登校だったのにね」
キ「あははは」



お前と一緒に登校した覚えはない



ア「そっかー…もう卒業かぁー…」
キ「そうですね(何コイツ何コイツ何コイツ…)」

そうして適当に会話をして帰ってきました。今日も学校は平和みたいです☆
アムロが笑うとマスクから右の口の端がはみ出ていてものすごく気持ちが悪かったです。(鼻まで隠してなかったので)

今日は暇なので沢山ブログをうpしたいと思います。
目指せしょこたんブログっ!!!!!




キノ
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お兄ちゃんが欲しい。  

おはようございますちょっと咳が止まらないキノです☆
でもそれ以外は至って元気です。
タイトルは気にしないでください。長女として疲れただけです。

てか聞いてください!
うちの父が、いや、屈辱的にパパンと呼ぼう。
うちのパパンにはアイソがつきましたよ!
本人に何の相談もしないで勝手に話を進めてて、車校に行くことになったんです!


何してんだてめえ



ありえねー!行くつもりなかったのに!せめて相談してくれればよかったのに!
ウチに話したら反対するってわかってたのかな?


変に学習能力つけやがって!!!!


だから今日の午前中、学校へ申請書をもらいに行ってきます。
いきたくないよー
学校でF部さんが待ってる………次に会うのは3月2日だと思ってたのに…
まあ…決まったものは仕方がないので行くしかないですけど…

でもねパパン。こういうのは一人で決めちゃダメ。
ダメ、絶対。



そういえば最近、さらに視力が落ちてきまして…
眼鏡を四六時中つけてろという命令が下りました。BYママンです。
嫌なんです眼鏡。ずっとつけてるのが嫌なんです。
何かをずっと身につけてるのって嫌なんです。虫唾が走るんです。
服は別個ですけど。
腕時計とか、アクセサリーとか、特に首や手足首周りに何かあるのが嫌で、買っても身につけないんです。宝の持ち腐れです。
拘束感ってゆーかまとわりついてる感が何とも気持ち悪い。
眼鏡もそれと同じで、鼻の頭に乗ってる感が実にうっとーしい。
なんて面倒な人間
でもそれは自分がであって、眼鏡使用中の人が嫌いとかそーゆーわけではないです。
むしろずっと眼鏡かけてるひとってすごい。邪魔じゃないのかな?
コンタクトにすればいいとか言わないでください。コンタクトだめなんです。
まず目ん玉自体が弱いんだよコンチクショー。

今日も雪ですね。

憂鬱だぁ。




キノ
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