キリ番 Next:30000
かーみーなーりー怖いッッ!!!  


雷が鳴っています…

とても怖い(´;ω;`)


黒雀は隣で爆睡ぶっこいてるし、

まりむぅは別の部屋でパソコンしてるかテレビ見てるし…(キノ達姉妹は三人で一部屋です♪

普通の部屋2つ分くらいの広さだし、暗いし、

うぇえ…っ、怖いよー!!

雷ってさ、「雷」って書くのが一般的だけど、

「神鳴」って書いても不思議じゃないと思わない??

雷は雷様が鳴らしてるんでしょ?

雷様って、いわゆる「神様」の一人でしょ?

だから、「神様」が「鳴」らしている音で

「神鳴」

よくない??(・ω・?)

こっちの方がかっこいいと思うの、キノだけ?

それか、「神様」の怒「鳴」り声で「神鳴」。

どっちがかっこいいかな??(そんな話だっけ?

リボーンでは、嵐と雷は兄弟みてーなもんだって言ってたけど、

そう考えると雨と雷も兄弟みたいじゃない?

雨が降るから雷が鳴る、雷が鳴ったから雨が降る。

どっちかっていうとこっちのが兄弟っぽい…(黙

そういえば四字熟語に

「雲散霧消」「雲集霧散」

って言葉があるよね!

これ見て雲雀さんと骸だぁwwwなんて思ったんだけど、言葉の意味は御存知ですか??

「雲散霧消」は読んで字のごとく。

雲や霧のようにものごとが跡形もなく消える様子。

「雲集霧散」も読んで字のごとく。

雲や霧が集まっては消えていくように、多くの物が集まったかと思うと消えていく様子。

二人に関係無いな!

でも雲集霧散の方はちょっとぽくないですか?

ふら〜っと群れの前に現れて、いつのまにかいなくなるこの自由さ!まさに雲雀さんです!骸は知らないけど…(←


…あ。いつの間にか雷がやんでいる。

でもまた不意打ちで鳴るんだろうなぁ…

ひぃいっ…こここ怖いょー…!!!

なんでまりむぅ来ないの!?

お姉ちゃんが困ってるのにって来た!

え?何このタイミングの良さ?テレパシー??←

まりむぅとはよくハモったりするから気分は双子♪

何だか私には双子が多いな…(どういうこと

分かる人に分かればそれで十分だっ♪
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髪様  


今イッテQ見てたらね、

中川家がタイの床屋でおまかせで

髪を切ってもらってた。

私も髪が伸びたから

そろそろ切ろうかなぁ…

今は背中の真ん中くらい。でも腰まで伸ばしたいって気持ちもある。

私は特にこんな髪型がいい!ってのがないから

ほとんどおまかせみたいなものだけど…

だってどんなのが似合うかわかんないし

雑誌を買っているわけでもないから被写体も少ない。

めんどうだぁヽ(´◇`)ノシ

暖かくなってくるのもあるけど、

基本的に小さい頃から短い髪が多かったから

長い髪はうっとおしい。

そんで髪真っ黒で前髪ぱっつんだから

市松人形的な??(怖っ

そこまではいかないけど、まあ純日本人なかんじですよ。

傷みやすいから染められないし、

不器用だから自分で巻いたりなんかしたりするのはできないのだ。(ダメ人間が…

巻くときはまりむぅにまいてもらうんだ〜♪

あ!でも前髪切るのは誰よりも上手だよ!

ママンが切ると、アンガールズの山根かFUJIWARAの原西さんみたいになるの。

あははっ!ありえねえ!!!←

でもそろそろ切りたいなぁ…

どう切っても最終的にラルの髪型になる私の髪様すげぇ。(髪様!?

基本的にストレートだからどうしてもぺしゃってしちゃうんだ…

天パの人が羨ましい!可愛いもん…

ワカメ大使の天パ超いい!あのね、天然でゆる巻きみたいになってんの。髪も長いから尚更。

あんな天パは羨ましいね!キラキラ

しかし、私に似合う髪型なんて思いつかねえや…

染めてもらおうかな??

でもママンがあかんってゆった…

染めるなら黒に近い色じゃないとダメって。

明るい色はあかーん!ってさ…

…骸さんの髪型ってさ、よく見ると可愛いよね…(まさか?!


…やりませんけど(笑


アシンメトリーな髪型ってかっこいいと思いませんか??

あ、ノンスタの井上は却下っス。(←

5月にライブ行くから

それまでに何か出来るといいなぁ……
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先に行ってろ  




ボンゴレファミリーは今、敵対しているマフィアと抗争中。
相手は中小マフィアだが、それは規模が小さいだけ。ファミリー個人個人の能力は高い。
先に向かわせていた一般の部下達はやられ、生き残った者の連絡を受けた綱吉は、守護者3人を引き連れて敵のアジトへ向かった。
アジトに着けばそこは荒野になっていた。奥の方から銃声、爆発音、そして人間の悲鳴が響いている。ところどころで硝煙が上がり、守護者は彼の指示を待つ。

「10代目、どうしますか?」
「みんな奥の方に出払ってるみたいだし、このまま攻めても誰かにはすぐ見つかるだろうね」

うーんと考えて、綱吉は決めた。

「オレと山本は上から攻めよう。で、獄寺君とランボは正面から」
「ちょっと待って下さい!何で俺とアホ牛が…」
「だって獄寺君とランボは飛べないじゃん」

綱吉がそういうと、獄寺はそうですけど、と食い下がってくる。

「帰ったら一緒にお茶してあげるから、ここはお願い」
「はい!10代目がそう仰るなら!!」

獄寺は二つ返事で了承した。そんな獄寺をランボは泣きそうな目で見つめていた。

「じゃ、行こうか」
「「「おう!」」」

乗り込んできたマフィアにそんな緊張感がなくていいのか。
綱吉の言葉に、獄寺とランボは真っ直ぐ走って行った。

「よーし、オレも…」

綱吉は死ぬ気丸を飲んで、グローブをはめた。

「…行くぞ」
「おう」

こうして、綱吉と山本は空高く舞い上がった。

抗争現場では圧倒的な力の差があり、ボンゴレ軍の数がどんどん減っていっている。
こりゃ余裕だな、と敵マフィア達は遊び半分で銃を乱射し始めた。

その時、

「頭の上がお留守だぜ」

頭上から声が聞こえて上を向いた瞬間、

「]バーナー」

強力な剛の炎が発射され、そこにいた人間は消えていった。
綱吉と山本は地上に降り、助かる見込みのあるボンゴレの部下達の手当てをし始める。

「あれー?綱吉クンじゃん」
「お前は…」

聞き覚えのある声に、綱吉は顔を上げた。そこにいたのは思った通り、白い服に身を包んだ、ここにいるはずのない人物。

「白蘭…!」
「やっ♪」

ニコニコとこちらに近付いてくる。山本は綱吉を守るように白蘭との間に入った。

「山本…」
「はじめまして、山本クン。僕はねー」
「ミルフィオーレファミリーのボス、白蘭だろ?」
「あれ、知ってるの?いやー、嬉しいなぁ。僕ってそんなに有名だったんだ♪」

これじゃあおちおち街も歩けないねぇ、と独り言をつぶやいている。

「何故ここにいる?」
「このファミリー僕の傘下にあるんだ♪ボンゴレファミリーと抗争してるって聞いたから、綱吉クンに会いに来たんだけど…ホントにいてよかったよー」

何かの運命だね☆と綱吉に笑いかけるが、綱吉は睨んだまま何も言わない。2組の間には緊張の空気が流れる。

「10代目!遅くなりまし……た…」

獄寺とランボも到着した。二人はそこにいた人物を見て、その場に固まった。

「キミは…獄寺隼人クンと、ランボクン、だよね?」
「10代目…こいつは確か…」

綱吉は頷いた。要注意人物として守護者全員に白蘭のデータを送っておいたため、顔や存在の事は知っている。何故ここにいるかとか、そんなことを言い出せる雰囲気でもないので口を噤んだ。

「いやあ、でもまさかホントに綱吉クンと会えるとはなぁ…ね、ちょっと僕と勝負してみない?」
「なっ…!?」

白蘭から持ちかけられた話に、綱吉だけでなく守護者たちも警戒した。

「そんな話…っ」
「これは綱吉くんに聞いてるの。他人は口出ししないでね」
「な…!!」

蚊帳の外にされた獄寺は白蘭に飛びかかろうとしたが、隣にいたランボに抑えられた。

「どう?綱吉クン。あ、それと、この先の本邸の方にここのボスが隠れてるんだけど」
「!?」

何故そんな情報を流したのか、それは白蘭がこのファミリーを見放したということに等しかった。「ね?」と綱吉に悟らせるように首をかしげた。綱吉はしばらく考えて、わかったと呟いた。

「10代目!!」
「それは…何のお返事かな?」
「お前と勝負しよう」

綱吉の言葉に、守護者は衝撃を受けた。しかし守護者が反対する前に、綱吉は先手を打つ。

「絶対に負けない。お前達はオレの心配をしないでボスを倒してこい」
「でもよツナ…」
「オレの言うことが聞けないのか」
「「「…っ!!!」」」

綱吉の決意した強い言葉に、守護者たちは固唾を飲んだ。

「必ず後で落ち合う。だから…」


「先に行ってろ」


綱吉を振り返ることなく、守護者たちは本邸へ向かった。
残ったのは綱吉と白蘭。

「僕には勝てないよ」
「やってみないと分からない」
「わかるよ。僕にはすべてね」
「…行くぞ」

綱吉の炎が迸る。
戦っている最中、ずっと白蘭は笑顔だった。


ボスを倒した守護者たちは、すぐさま綱吉の元に戻ってくる。
そこで見たのは、

「バイバイ、綱吉クン」

白蘭に振りかざした拳が届くことなく、崩れ落ちていく綱吉の体。

瞼を閉じた彼の胸からは、


真っ赤な鮮血が流れていた。






先に行ってろ


(約束、守れなくてごめんね…)
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タグ: 2次創作

私は決してドMじゃない。  


もう一つの方のブログでお題に沿ってSS、小説をかいているのですが…

それをこっちでもやろうかなって思ってます!

あっちでは腐向けのですけど、

こっちではちゃんと腐向け封印しますよ!

スイッチOFFしておきますから安心してください♪

そのお題がこちら!


沢田綱吉
さ 先に行ってろ
わ 笑い声が聞こえる
だ だから言ったのに
つ 連なる身体
な 仲良し三人組
よ 寄ってたかって
し 知らないふり



ツナの名前であいうえおお題!

現代、未来ごちゃ混ぜだよ!

ちゃんと最初の方に設定の表記をしておきますので、

大丈夫だと思います。

更新する順番は

ぐちゃぐちゃなので

そこら辺はご了承ください☆

それでは(・ω・)ノシ
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タグ: オタク 

地雷に引っかかった!  


あ、バトンの話(笑

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はい。皆さんおはよう、こんにちは、こんばんは。
初めてのバトン制作です。
何となく地雷ね。
タイトルは「俺(私)明日から火星人w」ね。意味は特に無いから←

では早速バトンの説明。
ひたすら(・∀・)と会話するだけです。
ではスタートです。


(・∀・)うっす。久しぶり。

いや初めましてだよ。

(・∀・)え?誰だって?俺だよ俺。

誰だよ。

(・∀・)お前の本当のお父さんだよ

そっか。そんなに殴られたいか☆

(・∀・)うん。嘘。ところであんた誰?

まずは自分から名乗るのが礼儀だと思うんだけど…キノだよ。

(・∀・)あぁ。Y子?

キノっつってんだろ!

(・∀・)ところでY子はノーマル、ヲタク、腐女子のどれに当てはまる?

キノですよー記憶から名前消すの早いよー。まあ世間的にいえば腐女子ですよ。

(・∀・)ふーん。

ふーんて…

(・∀・)で?

(´ー`+){イラッ

(・∀・)あ、ごめんなさい。途中放棄しないで。

…うん。

(・∀・)つか俺ずっとこの顔飽きたよ。変えて良い?

最初から顔文字にしなければいいんじゃないの?

(・∀・)良いでしょ!?俺だって(`・ω・´)になりたいんだよ。

知らねーよ!勝手にしなさい。

(・∀・)けどまぁ面倒臭いから良いや。

(´ー`++){イライラ…

(・∀・)そう言えば夢が叶うなら何を願う?無いとか言ったら爆破するよ?←

その前に私が爆破してやんよ。夢が叶うなら?うーん…まともな人間になりたい。

(・∀・)ふーん。ま、それは毛ほども興味無いんだけど、因みに俺は無いんだけどね。

よし、表でろ。3秒で終わらせてやんよ。

(・∀・)……………。

…何か言えよ。

(・∀・)…………。

おーい?死んだ??←

(`・ω・´)

うわ!え、何!?

(・∀・)うわ!やってみたら意外とできた!

自分で驚くなよ!

(・∀・)ん?何?どうした?

…もう、いいですよ…

(・∀・)あぁ。俺の好きな漬け物はQちゃんだよ。

Σいや知らねーよ!いつ漬物の話した!?

(・∀・)え?訊いて無いって?

うん。私の記憶が正しければ。

(・∀・)悪いが俺は質問するだけに留まる男じゃないんだよ。

何言ってんだ病院行って来い。むしろ逝って来い。

(・∀・)そろそろ飽いたって?

2問目くらいで飽きてた☆

(・∀・)へぇ。知るか!

ガッデム!

(・∀・)嘘嘘。

お前…リアルにいたらタダじゃすまねーぞ…!

(・∀・)なんか主もそろそろ疲れて来たらしいからそろそろ終わろっか?

そうだね。

(・∀・)馬鹿野郎泣くなよ!また合いに来てやるからさ!

泣いてねえしもう会いたくねえし「あう」って漢字ちげぇよ!!!

(・∀・)じゃあ最後にこのバトンの感想と地球環境問題におけるバイオマス発電の有用性を作文用紙5枚分書いてくれ。

そうだね。このバトンの感想だけで作文用紙5枚は軽くいっちゃうんだけどどうすればいいと思う??

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みなさん、こういう人に会ったら迷わずに殴って差し上げましょうね☆

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タグ: バトン




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