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…ん?  



今リボーン役ニーコちゃんのブログを見に行ったら、


「リボーンは一度終わりましたが」


って書いてあった。



これって…






期待しても良いってことなのかなぁ…?


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タグ: オタク 日常

禿げ死ぬ!(落ち着け  




シズちゃんと臨也が花粉症だったら萌えるなぁとか思ったんだけど病院行った方が良いかな?(聞くな


あんだけ頑丈なシズちゃんと知識と変態だけが取り柄の臨也が(ひでぇ
花粉症とか萌えないか。
花粉が飛ぶ時期だけ休戦とかよくないか。その時期になったら池袋人生き生きするね!


臨也「ふぇ…くしゅ!あ゛――――、ちょ、新羅、助けて」
新羅「あ!ちょっと臨也!制服に鼻水つけたら怒るからね!」
静雄「くしゅんっ!ぅ…がどだぁぁー……地球上にある杉全部伐採してこい…」
門田「無理だ」
新羅「でもさぁ…あれだけ頑丈な静雄でさえ花粉には勝てないんだね!もしかして中身は普通の人と一緒?うわあ、それすごく興味深い!是非解剖させてよ!」
門田「岸谷…それよりも薬とかやれよ…」
新羅「残念ながら花粉症は専門外だよ」
門田「お前に専門も何もないだろうが…」
静雄「ふじゃけんにゃ……ふあっ…くちゅん!」
門田「ふじゃけんにゃ、って…」
臨也「ぷ、あははははっ!シズちゃん何ソレうける!っくしゅん!ふじゃけんにゃってずびーっふじゃけんにゃっておま、ねこかよくしゅん!」
新羅「臨也さー、自分喋ると辛いってこと解っていながら静雄からかうのやめようよ」
門田「てゆーかお前らマスクするとか何かしろよ」



仲良し来神組大好きなんですけど誰か助けて^q^
保護者達(ドタチンと新羅)は花粉症じゃなかったらいいな!


あと帝人も花粉に弱そうだね。あーいうでこは大概花粉に弱いもんだ(でこ?
で、正臣がウザそう。


正臣「みっかどー!元気ぃ??」
帝人「………このじょーたいで元気に見えるんだったらびょーいん行った方がいいよ」
正臣「帝人が平仮名発音してる…てか病院行った方がいいのお前の方だろ!」
帝人「ただの花粉症だもん。お金もったいないし」
正臣「もったいないって自分の体だぞ??つーかだもんじゃねーよだもんじゃ。花粉症は鼻だけでなくキャラまでも崩壊させるのか!?」
帝人「うるしゃい……刺すよ」
正臣「どうしようツッコミ入れたいんだけど刺されるのだけは勘弁していただきたいな!」
帝人「じゃーだまっててよ……ぐしゅっ…」
正臣「うー………あ、じゃあ杏里にどうしたら症状軽くなるか聞いてやろう!おーい杏里ぃー!ちょっと来てくれ!!」
杏里「どうしたんですか?」
正臣「帝人が花粉症でつらそうでさー、何か症状楽にする方法知らねー?」
杏里「そうですね……とりあえず、マスクしたらどうでしょう?」
帝正「…あ、」




まさかのオチが同じって言うね!(最低

しかしこの時期に花粉症の話ってどうしたんだろう…
さっき稲刈ってるところ見たからかな?



あ、来月はハロウィンですね!
僕ハロウィン大好き!だからちょっとワクワクしてます!



…特に何をするわけでもないんですけど…




うん。毎年これくらいの時期になればハロウィン絵ばっかり描くんだよね。
ハロウィンということにかこつけてただのコスプレ絵なんだけどね。
いいんだ俺得←


臨也に白は似合わないのにサイケは白が似合うってどうしてでしょうね。
不思議不思議。

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タグ: オタク 日常

喧嘩人形と演歌人形  



ある日、静雄が仕事を終え家に帰ると、覚えのない大きな荷物が届いていた。
弟からの突拍子のないプレゼントに慣れているせいか、それほど驚くことなく箱を部屋に持って行く。


重い


幽から貰ったプレゼントの中では今回のものが一番重い。
それにこの重さ、彼が今までに何度も持ち上げてきた、放り投げてきた「人間」の重さと似ている。

それも、意識のない人間の。



(………まさか、な)



可愛い弟がそんなものを寄越すはずがない。寄越す意味もない。
しかし静雄は慎重に、緊張しながら段ボールを封じているガムテープを外した。
ゆっくり、ゆっくり箱をあける。

(………着物?何で、きも………)


「―――――っ、うおぁあ!!?」



ズザザザッ



喧嘩人形と呼ばれ池袋の人間から恐れられている彼が、悲鳴をあげて後ずさる。(壁が少しヘコんだ)
ふるふると体が震えている。しかしもう一度、今度は気合を入れて箱の中を覗き込んだ。

「……んだよ、コレ…」

整った顔をくしゃりと歪め、目の前のものを見つめる。

全長180センチは超えているであろう長身、しかし細身の、青で染められた着物をまとった「平和島静雄」。
箱の中にはそれが入っていた。

なんとも自分そっくりなそれは動かない。いや、動かれても怖いだけなのだが。
誰がこんなものを、と目を動かせば、小さいメモ紙が入っていることに気づく。
動くなよ、と心の中で呟き、サッと紙を抜き取った。


『昨日の午後3時頃、ケーキ屋の前で物欲しそうな顔して立ち止まってたスイーツ男子のシズちゃんへ!
  やっほー☆俺からのプレゼント届いてる?この俺が大嫌いなシズちゃんにプレゼント寄越すなんて明日富士山噴火するかもね!
  さて、冗談はさておき、その子は「津軽海峡冬景色」。演歌が得意な子だよ。
  他にも何体か作ったんだけど、その子だけは俺の近くに置いておきたくなくて送っちゃった☆だからシズちゃん大事に育ててあげてね!
  ちなみにモデルのシズちゃんと同じで脳味噌空っぽだから!(笑)

  じゃーねw


  PS.
  漢字多くて読めなかったらごめんね★


                素敵で無敵な情報屋より☆』





「―――――、あんの………っ」




クソノミ蟲ィィィイイイイ!!!!!



手に持っていたメモを握りつぶし、箱に入っていた男、津軽海峡冬景色を担ぎあげ、静雄は衝動のままに新宿へと向かった。


―――――――――――――――――――――――



「ねーねーいざやくん!」
「何?」
「オレねー、いざやくんのお友達の「シズちゃん」にあってみたい!」
「あのね、シズちゃんはお友達なんかじゃないよ。あんなのと友達とか死んだ方がマシだから。つーか死ぬから」
「いざやくんはお友達がいないんだね!」
「なんでそうなるの。よしサイケ、お前ちょっとそこに正座しろ」
「?いざやくん怒った?」
「解ってんならさっさと座れ」

きゃー怒ったー!とサイケは走り回る。
モデルは臨也自身のはずなのに、どうしてこんなにも性格が違うのか。
まんま子供のようなサイケを見て、臨也は頭痛を誤魔化すように溜息をついた。

「つーか、もう夜中の12時だよ。子供はさっさと寝ろよ」
「サイケもうおとなだもん!」
「黙れ、寝ろ」
「やー!オレおーとーな――!!」
「…っうるさい!お隣さんに迷惑でしょ!」
「この部屋防音だよーっ!」
「おま、ホントさっさと寝てくれる!?」

臨也がサイケを捕まえて寝室に引き摺ろうとした時、いきなり玄関が破壊される音がした。

「いーざーやーく――――ん………」
「………こんばんわ、シズちゃん…」

(何でこいつが来んの!?)

「シズちゃん」の単語を聞いて、サイケは臨也の腕から抜けだした。

「え、え?この人がいざやくんのお友達のシズちゃん?」
「あ゛ぁ?」
「ち、ちが……友達じゃないから!ちょ、サイケあっち行っt…ってサイケ!!」

臨也の言うことも聞かず、サイケは目を輝かせて静雄の前まで走る。
静雄の顔を覗き込みながらサイケは一生懸命口を動かした。

「こんばんわー!オレね、「サイケデリック臨也」ってゆーの!あのね、いざやくんが作ってくれてね、オレ、いざやくん大好き!それでねっ、シズちゃんはいざやくんのお友達でね、だからオレ、シズちゃんもすきー!」
「……………」
「ちょっ、サイケ、おま……」

(最悪!超最悪!!)

臨也の顔から血の気が去る。サイケを止められずに前にのばされた行き場のない手がぷるぷると震えてきた。

(フラグ!死亡フラグ立った!!もう駄目。俺死ぬ。そしてこのマンションに住んでる人も全滅)

サイケのマシンガントークに固まっていた静雄が我に返り、それと同時に冷静になったのか、臨也に目を向けて言った。

「……………コレ、てめえのガキか?」
「お前ってホント頭空っぽだよね!!」

あ゛あ!!?と静雄は再びキレた。臨也もヤバッとナイフを構えたが、ふと、静雄が何かを背負ってることに気付いた。

「あれ。シズちゃん何背負ってんの?」
「てめえが送ってきたんだろうが!!!気持ち悪ぃんだよ!!」
「ああ、津軽か……気持ち悪いって…てかメモつけといてやったでしょ?ああ、やっぱり漢字多くて鳥以下の脳味噌のシズちゃんじゃ読めなかった?」
「ふ ざ け ん な!あれぐらい読めるに決まってんだろ!」
「じゃあ何?確かに説明は少々省いたけど…」
「何で俺がケーキ屋見てたって知ってんだよ!」
「そこにキレてんの!?」

見当違いなところでキレているらしい静雄に臨也は呆気にとられた。
津軽を床に下ろし、静雄は指を鳴らして臨也にゆっくりと近づく。

「池袋に行ったらたまたま見つけただけだよ。シズちゃん見つけやす過ぎ。マジ不愉快」
「てめぇが池袋に来なければいい話だろうがよぉ……つーか何で来やがった」
「帝人君に用があったんだよ」
「じゃあその帝人って奴を新宿に呼べばいいじゃねーか」
「帝人君は学生だから学校行ってんだよ。他にもそっちに用があったんだ」
「てめえの用事なんて知らねえよ。もう二度と池袋には来るなってあと何回言えばわかるのかなぁ?」
「さあ……一生言い続けなきゃだめかもね」
「今殺しちまえば言わなくても済むよなぁ?」
「俺も、今殺しちゃえば言われなくて済むよね」
「つーわけで死ね。今すぐ死ね」
「シズちゃんが死ね」

その一言で静雄の血管が切れた。近くにあったソファーを持ち上げ、臨也に向かって投げつける。

「ちょっと!そのソファー高かったんだけど!」
「知るかよ!黙って死んでろ!」
「もーホントシズちゃん大っ嫌い!!家壊されるとか冗談じゃないね!」

といいつつ臨也は静雄の攻撃をかわすばかり。
ナイフも刺さらない上に場所が場所である為大きな動きが取れない。
静雄のように力があるわけでもないので、今の臨也は圧倒的に不利だ。

(クソ…!首だけでも安全なところに移したいんだけどな…っ)

ちらりと本棚を見る。本棚にはまだ被害は加わってないようだ。

「よそ見……してんじゃねええええ!!!」
「ぅわっ!あぶなっ!!」

飛んできたテーブルを紙一重でよける。マズイ。これはかなりマズイ。

「ね、ねえシズちゃん。今日はホント、これでおしまいにして欲しいんだけど…」
「ああ゛!?何ふざけたこと言ってんだ。俺はてめーを殺す。今すぐ殺す」
「いや、マジで…」

珍しく臨也が焦っている。どうすればいいのか、必死に考えながら静雄の攻撃を避けていると

「………あーっ!いざやくん!いざやくん!!!」

とサイケが臨也を呼ぶ声が部屋に響いた。
その声に二人の動きが止まる。

「サ、サイケ…?何…?今はそんなところじゃないんだけどとりあえず助かったありがとう」
「つがるが起きた!」
「「は?」」

臨也と静雄の声が重なった。きてきてと手招きをするので、二人は一時休戦、自分達とそっくりな機械の元に駆け寄った。

「起きた…って、」
「充電が終わったんだろうね」
「充電?」
「この子達は人間と一緒で、眠ることによって使った力を回復するんだ」

臨也が説明すると、眠っていた津軽の瞼がゆるゆると開いた。

「つがるー!おはよー!!」

サイケは津軽に抱きつき、あそぼーと甘える。

「……サイ、ケ…?」
「おはよう津軽。調子はどう?」
「いざや、さん…?ちょうし…だいじょうぶ、です」

ひっついていたサイケを離して、津軽は立ちあがる。
身長は静雄より少し大きく、青いガラス玉のように透き通った瞳を静雄に向けた。

「……静雄?」
「え、あ…ああ…」
「俺…津軽……静雄…マスター…」
「は…?マスター?」

静雄は何が何だか、と言った顔を臨也に向けた。

「そ。この子は歌うために作られた機械で、元々は俺がマスターだったんだけど、手元から離れる時に設定を弄ってシズちゃんがマスターだって事にしたの」
「何勝手に…」
「だから、言ったでしょ?この子を近くに置いておきたくなかったって」

(そう思うなら作るなよ)

静雄は思ったが口には出さなかった。

「音楽サイトで好きな音楽をダウンロードして津軽にインストールしてやれば、その歌を歌ってくれるってわけ。ただ歌うにはいろいろ調教してやらなきゃダメなところもあるんだけどね」
「調教って…」
「それが出来るのはマスターである君。あ、それと機械だけどお腹が減れば普通に人間と同じご飯食べるし、お風呂に入ってもショートしたりしないよ」
「いや、そんな情報いらねえ」
「いるって。だってこれからこの子の面倒見ていくのシズちゃんだよ?」
「……………は?」

静雄はぽかぁんと臨也を見つめる。

「当たり前じゃん。え、まさかこれ返しに来たの?」
「ああ」
「マジで?いいよそれもうシズちゃんのものだもん」
「変な言い方すんなノミ蟲」
「え?いざやくん虫さんなの?」
「サイケもう寝ようか寝ろよ」
「やー!」
「サイケ…寝るの…大事…」
「津軽も一緒に寝るなら寝る!」
「俺…今…寝たから…」
「じゃー寝ないー!」

津軽あそぼー!とサイケは津軽の手を引き部屋から出て行った。
残されたのは絶対二人きりにしてはいけない二人。

「……………何て言うか、ごめんねシズちゃん」
「は?てめえが謝るとか気持ち……わる………ぇ?」

静雄が床に倒れこんだ。臨也の手には一本の注射器。

「シズちゃんは体の中は普通の人間と一緒だってこと、知ってるから。だからごめんね?ちょーっとだけ睡眠薬、注入しちゃった☆」

さて、今のうちにタクシーを呼ぼう。タクシー会社に電話をして、臨也はサイケ達のいる部屋に向かった。

「サイケ。津軽はもう帰るから」
「えー!やだやだ!まだ遊ぶもん!!」
「サイケ…困らせる…よくない」
「うぅー…だって…」
「今度…学天とリンダとも…遊ぼう?」
「うん!じゃあオレ下まで送るね!!」
「何でマスターである俺の言うことは聞けないのかなこの子は」

タクシーが来たので臨也は眠っている静雄を乗せ、後は津軽に任せた。
二人が池袋に帰った後、サイケにやっと眠気が訪れる。

「ふあぁ〜……いざやくん、おれねむいー…」
「はいはい。じゃあお休み」
「むにゃ〜…おやすみぃ〜…」

サイケに布団をかけてやり、臨也は半壊状態のリビングに戻る。

「………これ、どうしよう…」

とりあえず明日、波江は呼べないな。
考えるのも面倒になったので、臨也もベッドにダイブした。






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私信だよ!  



めっちゃ私信です。

ほんまもんの私信です(何でそこまで念押すの

他の人が見ても面白くないんで…




→杏樹さんへ




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イエス、マイロード  




ここここここここんにちわキノです!

タイトルセバスでごめんなさい((


さっきまで黒執事読んでて、んでその後リボーンのアニメ見とって、
とりあえず一言叫んでもいいですか?

答えは聞かないけど!(いいかげん古いよ










アニリボスタッフよくやった!













何と言ってもこの回。

初代とツナのジジ孫仲良しツーショットを見るためだけに見たと言っても過言ではない←

γとユニ嬢についてはもう……!!!




天国でラブラブしてて下さい(お前




γのバカ!かっこいいんだよこのロリコン!好き!←





んではよ白蘭死ね^q^





何だろうなー、あの若白髪。
アニメでぬるぬる動いてベラベラしゃべってると、ウザさイラつきもアップするもんだね!
どこぞの情報屋といっしょだね!
大山さんには悪いけどね!(神谷さんにも謝ろうか


ホントみんな思ってると思うけどさー、
リボーンもデュラララも2期して欲しいのだけども!

リボーンでは炎真君の登場期待!デュラララでは青bはまあ置いといて(何で
クルマイとヴァローナ!!!茜ちゃん!!!!ろっちーに赤林さんに何て言うかもう


全部出て来い!



デュラの女の子は全員可愛いね!あ、リボーンもか!!!

でも僕リボーンでは炎真君だけが楽しみなわけじゃないんだよ!




実は紅葉も楽しみだったりするよ!あの野郎!←





声がね!声がね!!(大事なことなので2回言いました

とにかく2期希望します。

んでそんな感じの気持ちを込めたイラストでも描こうと思ったのだが、



手が悴んでて何も描けない今日この頃






ガッデム





何でこんなに寒いんだ…
日当たり良好で何でこんなに寒いんだ…!!

まあ、窓際にいると暖かいんですけど……さっきずっとそこにいたら眠くなりました。
体は正直ですね。

でも寝ませんよ!だって今からお昼ご飯作らないと。
今日はまりむぅがお出かけをするので早めにね!




あ、そうでした!


9627HITありがとうございました!!!!

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落書きで申し訳ないんだな(ちゃんと謝れ

クロームに遊ばれたとお揃いにさせられたツナですね!

サイズの都合上見えないですけど、実はクロームもツナと同じパーカー着てたりしてます^^
クロームは(骸の影響で)変な方向にぶっ飛ばないか心配です。



それでわ!

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