キリ番 Next:30000
鈴ちゃんから貰って来たー!  


久しぶりにバトンだよ!


[世界一長い地雷バトン]


これは強制バトンです。

見たら絶対にやって下さい。





●my profile/自己紹介●


名前:沢田キノ(折原キノ)

住み:日本で2番目に長寿な県。

年齢:18歳!18歳ってなんか生々しくて嫌だね(´・ω・`)

職業:フリーt(( 専門学校に通ってますよ

家族:祖父母、父母、妹2人と僕。

身長:154pから低くも高くもならない奇跡←

体重:最近はかったら京子ちゃん−1でした。何なのこの数字!


自室にある家電製品:竜ヶみnじゃなかったエアコン、テレビ、その他諸々。

何年何組何番:1年2組………何番!?

セーラー?ブレザー?:私服です(笑

スカートの長さ:いつも絶対領域です←

上履きの色:靴下or裸足ですけど…

自分の座席:ねーよw

部活:ちゃんとした名前あるけどめんどいんで軽音部!でも何故か先生からは「Mステ部」と呼ばれている。誰がタモリだ←


校長の苗字:え、覚えてない…なんて嘘ですよ。山田です。

担任の苗字:た、担任…ってよく分からないけど、端保先生でいいのかな?てか漢字あってるか不明←

テストの最高点:100点満点中だったら100点ですけど


テストの最低点:…多分、6点(うわリアル!
         ちなみに数学ね!これほどまで僕は数学が苦手なんだよみんな覚えてね!←

お気に入りの:お気に入りの………ああ、あの子のことですか?

スポット:スポット!?えーっと…田圃道←(ババアかってツッコミは受け付けません

校歌の出だし:校歌無いです。

100m何秒:小中学校の頃は14〜15秒でした。一応短距離の選手だった…んだけど、遅いねー(笑


尊敬してる人:そうそういないよ。

ストレス解消法:…………歌う?

おすすめグッズ:メガネ!ただ単に僕が好きなだけ←

何フェチ?:声

1番行きたい所:あるはずのないところだから別にいい。

今の気持ちを漢字一文字で:クルリかお前は← えーっと…「眠」かな!



―――――――――――――――――――――――

フリーにしておくので皆さんも是非どうぞ!

一言いってもいいかな?





何処が世界一長い地雷バトンなのかな?





まあ、地雷って言うくらいだから釣る為に書いただけだろうけど。

0
タグ: バトン

今現在の僕の萌え共←  



これが今、僕が大好きなキャラクターの方々です。

ホントはまだまだいるんだけどね。
この二人は別格。


クリックすると元のサイズで表示します



※画像をクリックすると別窓が開きます。さらに画像をクリックすると原寸大+良い画質で見られます。



ツナと帝人!

この二人には共通点があります!


・ボス
・普段は温厚(?)
・ツッコミ(?)
・覚醒する
・パーカー
・イケメンではない
・漫画の男性キャラでは身長が低い
・学生
・一般人から足を踏み外した
・友達を大事にする
・てゆーか可愛いだろうが
・覚醒すると性格が変わる
・名前がかっこいい
・名前負けしている=可愛いだろうが
・トラブル吸引体質?何かとトラブルに巻き込まれる
・周りにイケメンばっかり
・好きな子がいるが、周りにバレバレであるが、告白は出来ない=ヘタレ
・好きな子は美少女
・その他もろもろあるかもしれない。




とまあ、僕が好きになるキャラクターは、

・2重人格
・ボス
・主人公っぽい
・決してイケメンではない
・覚醒する
・ツッコミ

こんな要素があれば大体好きになるようです。
今思いついたので違うかもしれませんけどね!(威張るな


皆さんはどんなキャラクターが好きですか?^^

0

はじめまして、父親は折原臨也です。  






2学期が始まり身体も学校の時間の流れを思い出した頃、帝人、正臣、杏里の3人は近々訪れるテストの勉強をするため、帝人の家に向かっていた。

「でさぁ、その時俺はそのキュートなシャイガールに…」
「ちょ、正臣五月蠅い。そんな武勇伝にもならない話、誰も興味ないから黙っててよ」
「漢字発音すんなっ!つーか冷たい!何なのその武勇伝にもならない話って!相変わらず俺には愛のないツッコミ!」
「正臣にあげる愛なんてないからね」
「このやろおおおおおお!!!」

そっぽを向いている帝人に正臣は後ろから羽交い締めする。

「いだだだだだ痛い!痛いよ正臣っ」
「お前なんか俺の愛で死ね!」
「正臣の愛なんていらないよ!てか死ねって酷い!!」
「お、俺がどんだけ悲しい思いをしたか…思い知れーっ!」
「怒りしか伝わんないから!」

ギブギブ!と正臣の腕を叩く帝人を見て、隣で杏里がクスッと笑う。

「仲、良いですね」
「おう!」
「正臣……いい加減…離して…」

弱弱しく言葉を紡ぐ帝人の様子から、杏里はこれはまずい、と正臣に言う。

「き、紀田君!竜ヶ峰君の顔が青くなってます!」

すると正臣の腕から力が抜け、帝人は地面に膝をついた。

「杏里の頼みなら仕方ない。命拾いしたな、帝人よ」
「げほっ…はぁ……正臣なんて女の人に騙されて一文無しになってしまえ…」

恨めしい視線を正臣に向け、光のない目で言い放つ。

「やめて!何か帝人の言葉はリアルになりそうで怖い!」

すんませんっしたぁー!と正臣は帝人に深々と謝った。
そんな正臣を「まあ、反省したなら良いけど」と笑って許して立ちあがり、制服についたごみを払って道を進みはじめた。
すると、にゅっと建物の角から曲がってきた人物をよけきれずにぶつかってしまった。

「いたっ!」
「お、おい帝人!大丈夫か?」
「あの、そちらの方は………あっ」

杏里が声をあげたので何事かと二人が目を向けた先には…

「な…い、臨也さん…?!」
「やあ。ぶつかって挨拶なんて、どこのヤンキーかと思ったら君達か」
「す、すいませんっ!」

まだ暑さの引かない9月でもコートを着ている変態変人裏がありまくりな情報屋、折原臨也がいた。

「君こそ大丈夫?結構な音がしたけど、立てる?」

臨也は帝人に手を伸ばす。帝人はすいません、ともう一度言い、臨也の手を借りて立ちあがった。

「…臨也さん、何でここにいるんスか」
「やあ紀田君。杏里ちゃんも元気だった?」
「あ、あの…」
「質問に答えて下さい」

相変わらず臨也に対しての怒りや憎しみを隠さない正臣に、臨也はにやりと笑って答える。

「帝人君に用事があったんだよ」
「え?僕にですか?」

名前を呼ばれた本人はキョトンとしている。どうやら約束はしていなかったようだ。

「学校の前で待っててもよかったんだけど、そしたら紀田君がまたうるさそうだし…じゃあ帝人君の家で待ってようと思って来たら、結局会っちゃった」
「ちょ、待って下さい!何で帝人ん家知ってるんですか!?」
「だって一度お邪魔したことあるし…ねえ?」
「マジか帝人!?」
「え?あ、ぅ、うん…っ」

すごい勢いで正臣に問われた帝人は驚いて頷く。

「おま…何してんだよ!こんなスカポンタンに家なんて教えて、何か事件に巻き込まれたらどうすんだ!?」
「スカポンタンって紀田君酷いねー」
「黙ってろ変態動物!帝人、この変態には関わるなって言っただろ!?仲良くしちゃ駄目!お母さん許しません!」
「いや、正臣はお母さんじゃ…」
「まさか、合鍵なんて渡してねーだろうな!?」
「そ、そんなの作ってないよ!!」
「どうなんだ変態情報屋」
「紀田君、俺一応君の先輩なんだけど」

それが人にものを聞く態度?とおどけるが、すぐに問いに答えた。

「作ってないよ。まるで俺がストーカーみたいじゃないか」
「変わんないでしょう」
「え、ねえ帝人君。何で紀田君こんな俺に冷たいの?」
「ぼ、僕に聞かれても…」

正臣と臨也の視線が帝人に注がれる。正直、逃げ出したい。

「帝人に何の用だよ」
「ちょっと、敬語も使わなくなったの」
「あんたに使う敬語などとっくの昔に置いてきたわ」
「さっきまで微妙に使ってたじゃん!?」

とにかく帝人に何かしたら殺すぞと言わんばかりに正臣は帝人を庇う。
どうしよっかなー、と臨也が考えていると、聞き覚えのあるようなないような、というか今聞いていたような声が臨也の後ろから聞こえてきた。

「臨也くーん、誰と話してるの?」
「げっ!サイケ、ちょっとま…」
「?この子達、だぁれ?」

ひょこっと臨也の後ろから覗き込んだ顔は、臨也と全く同じだった。
突然の出来事に3人は固まる。もう一人の臨也は初めて見る3人に興味を持ったのか、後ろから出てきてくるくると周りを回る。

「あの……臨也さん………この子は…?」

臨也本人よりも少し身長は小さく、臨也のような意地の悪さは感じられない。
目はピンクで白の服を着ており、頭にはヘッドフォンをつけている。

「……………誰との子ですか…?」
「紀田君、23の俺にこんなでかい子どもいたらおかしいと思わない?」
「いや、地球外生命体の臨也さんなら可能かと…」
「俺人間!何処を見て宇宙人だと思うの!?」
「自覚ないならそれでもいいです」
「ちょ、紀田君ホント何なの!?」

本物(?)の臨也は正臣の言葉に困惑しており、もう一人の臨也は帝人をじぃーっと見つめる。

「…あ、あの…なん、ですか…?」
「君、『りゅうがみねみかど君』?」
「え?あ、はい」
「臨也君!この子、りゅうがみねみかど君だよ!」
「知ってるっつーの。ホラ、こっちおいでサイケ」
「はーい♪」

もう一人の臨也はスキップをしながら楽しそうに臨也の元へ戻った。
すごくカオスな光景に、3人は茫然としている。

「この子はサイケデリック臨也。オレが作ったんだ」
「作った…?」
「うん。ほら、巷ではボーカロイドなるものが流行ってるでしょ?あんなの、俺も作ってみたくて。暇だったしいろいろいじくってたらパソコンの中から出てきてこんなんなっちゃったの」
「めっちゃ大事な部分省きましたよね」
「説明しても紀田君の頭じゃ理解できないでしょ?」
「よし杏里。こいつボコボコにしてやろうぜ」
「なんで園原さん!?」

帝人は正臣を止めて臨也の話を促す。

「何で臨也さんとそっくりなんですか?」
「ん?だってほら、俺ってかっこいいでしょ?」
「え……あの……それで?」
「だから俺をモデルにしたの」

(((ナルシストだ!)))

3人の心は一つになった。臨也は何か変なこと言った?と首をかしげている。

「ねーねー臨也君!りゅうがみねみかど君に紹介しなくてもいいの?」
「紹介?」
「おっと、そうだった…帝人君への用事はね、この子」
「へ?……………え…?」

今度こそ3人はホントに言葉を失った。
臨也の後ろから出てきたのは、帝人。


80年代の歌手のような格好をして、緑の瞳に緑のサングラスをかけた、帝人。


「紹介するね。この子は学園天国っていうの。学天君って呼んであげてね」
「あ、あの…!よ、よろしく、おねがぃ……しま、す…っ」
「わー、学天顔まっか!」
「わっ!サイケさんやめてくださいぃーっ///」

恥ずかしがる仕草も、声も、全て帝人と同じ。
まるでドッペルゲンガーが現れた感覚の陥り、帝人は顔から血の気が去る。

「この子を是非、帝人君にプレゼントしようと思って」
「………なあ杏里」
「はい、紀田君」
「こいつ、この世から消えても誰も悲しむ奴いないよなぁ?」
「はい…喜ばれると、思います…」
「だよなぁ…」
「………殺るなら、今です」
「よっし、じゃあ殺りますか」
「ちょ、え、何?何で紀田君指ならしてんの?ちょ、ま…杏里ちゃん日本刀おおおおおお!!それ罪歌!罪歌でしょおおおおおおおお!!!?」

叫ぶ臨也に攻撃をたたみかける保護者2人。
そんな3人を、何して遊んでるんだろー?と見つめるサイケ。
早く止めないと…!とおどおどしている学天。

そして、そんな人達を笑って見つめる帝人。



(――――あぁ、また面白そうな非日常が現れた…)




近所迷惑だという理由で帝人に落ち着かせられた3人+2体(?)はとりあえず帝人の家に入り、臨也に詳しい説明を聞いた。
その後また乱闘になりそうだったので、正臣と杏里を家に返し、ここには帝人と臨也+2体が残った。

「…で、僕はこの…学天を引き取ればいいんですか?」
「うん、そう」
「でも何で僕をモデルにしたんですか…正臣とか他にもいたでしょう?」
「紀田君のも作ったよ。もう家に届いてる頃だろうね」
「臨也さん、ホントは嫌がらせの為に作ったんじゃないんですか…」
「あとシズちゃんにも」
「嫌がらせだ!」

あの静雄にも送るなんて、と帝人は変に不安になる。

「臨也君、学天とバイバイするの?」
「ん?まあ、彼は帝人君の家で暮らすことになるからね」
「そんなぁ…俺、学天と遊びたいぃー!」
「じゃあ遊びに行けばいいだろ」
「あ、そっか!」
「勝手に話進めないで下さい!」

妙に息の合っている臨也とサイケに帝人は頭痛を覚える。

「わかりました…サイケさんはいつでも遊びに来ればいいですから…だから今日はもうお引き取り願えますか」
「うん。俺もこの後仕事あるしね。いやぁー、帝人君が理解力のある子でよかったよ!それじゃあね」
「はい」

臨也とサイケを玄関まで送り、帝人はそうだ、と臨也に言う。

「正臣と静雄さんに気をつけて下さいね」
「だーいじょうぶ。俺はそう簡単には死なないよ」
「学天またねー!遊びに行くねー!」
「あ、はい!」

学天もサイケに手を振り、二人は新宿へ帰っていった。



騒がしかった時も過ぎ、家の中には帝人と学天。

「…あの」
「えっ?な、何?」
「何て呼べば、いいですか?」
「え?あ、えぇと…好きに呼べばいいよ?」
「じゃあ………『マスター』って、呼んでも良いですか?」
「マスター!?え、えと…それがいいなら、どうぞ…?」

(同じ顔に名前を呼ばれるのも変な感じだし…)

帝人から許しを得た学天は、嬉しそうにマスター、ともう一度呼んだ。

「これからよろしくお願いします」
「え、ああ、こちらこそ…」

同じ顔が微笑み合っているのと同じ頃、正臣と静雄宅からは「なんじゃこりゃあああああ!!!!」という悲鳴が上がっていた。

これから食事は二人分かぁ…

帝人はバイト増やそうかな?と考え、臨也に貰った取扱説明書を開いた。




――――――――――――――――――――――――



3
タグ: 2次創作

デレ期到来☆  



シンジがデレた――――――――!!!!((黙


朝ポケモン見てました。
こっちは遅れて入ってるので、今日はシンジVSサトシの後半戦…決着のお話でした。

うへえええちょ、お兄ちゃんの解説うぜぇ←

それはさておきサトシおめでとー!
シンジに勝ったね!じゃないとポケモン終われないもんね。

負けたシンジが帰ろうとしたところをサトシが追いかけてまたバトルしような☆的なこと言ってました!
あああもう何だこいつら!最初あんだけいがみあってたのに!
ピカチュウ様もいらっしゃいましたが途中で強請ログアウトさせられてました。無念。

んで、シンジがデレた!
微笑んでかっこつけてサトシに手ぇ振ってた(笑
いつも思うけどシンジ眉毛と目がくっついてるよ←
シンジはツンデレうよりクーデレに近い気もするが…どっちも好きだから支障はない←

次はサトシ頑張って!
相手ダークライとかwww
あのトレーナーもダークライ意識した髪型してるよねwww
イケメソじゃなかったのが残念だ^q^←
てーか、準決勝で相手この人なら決勝誰だよ。
まさかの名もなき人ですか?
ダークライ戦結構苦戦してたみたいだしふぁいとー!

そういや今月ゲーム発売だね!
みんな予約したんでしょうね。石川の人ポケモンしてる人多すぎだろ。
電車の中で女子高生も小学生も中学生もお姉さんもみんなポケモンの話してるんだよ。
福井じゃ見られない光景だよ←
福井の事何も知らないけど←←

3対3のバトル、なんだかイライラしそうですね!
もはや心理戦www
僕も買おうかなぁ………ぅーん…


てゆーか、新しいの……ポケモンのアニメのね。
あれにサトシも出るんだね。服が水色wwwかわいいwww
ロケット団も服が変わっておりました。サカキ様その服にあわn((
んで今回も口癖キャラがいます!ライバルでしょうかね?
見たこと無いポケモンはデジカメで撮って記録する几帳面な子で、口癖は「そんなの基本だろ!」だそうです。
どことなくジュンを想い出します。その口調w
新しい博士女の人!その名も「アララギ博士」
………アララギって…(笑
どこかで聞いたことがあるが自重しよう←
楽しみだなぁ、楽しみだなぁ、楽しみだなぁ!((黙



てか何で今日こんなパソコン重いの。
休みだから?


0
タグ: オタク 日常




AutoPage最新お知らせ