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おれのくうな しずお  




もうシズちゃんほんとかわいいんだけど!
「おれのくうな しずお」可愛すぎるwww


だからシズちゃんリスペクトして僕もこれから自分のだよって言うのに
「おれのくうな きの」って張り紙しとく!(迷惑


これ人にも使用できますかね?(くうなはやめとけ
つまみぐいしたら怒るぞ!←

いいよねあのおまんじゅう^^
パッケージに書いてある「これを食べても静雄は怒りません」ってのに噴く。



んー、アニメイト行きたいなぁ…><

福井のアニメイトヤバい狭いんだよ。
今度遊びにおいでよ←←

今日黒雀が行ったんだけど、帰って来た時に

「臨也とシズちゃんってホントに人気あるんだね」

って人気に慄いてたよ(笑

臨也人気について納得いかないみたい^^




なんでだよ




シズちゃんは好きだけど臨也は嫌いなんだってー
お前ホントに僕の妹かよ(妹だよ

薄桜鬼では平助と原田さんと局長が好きでデュラではセルティと杏里ちゃんと帝人とシズちゃんが好きみたいです。

僕の妹ならそこに一君と正臣入れようか。

正臣だって人気なんだぞ!一君超可愛いんだぞ!!



今思ったけど帝人の友達だから正臣って名前なのかな?

だってほら、帝人は皇帝とかって意味のある「帝」でしょ?んで、正臣は大臣とか家臣とかって意味のある「臣」って漢字が使われてるでしょ?

正臣、帝人に俺が守ってやるから的なことも言ってたこともあるし、もしかしたらそんな意味合いが込められての帝人、正臣って名前なのかなぁと、思ったり思わなかったり…

そんなんやったらなんか素敵やね^^




名前って面白いね!

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タグ: オタク 日常

カルピス飲みたい  




どうもこんにちわ。
カルピス好きなキノです。超どうでも良いよね。
カルピスくれれば何だってするよ((

てかカルピスって体にピースだからカルピスなんでしょ?
なんでカラピスじゃないの?ルってどっから来たの。


何だか最近ずーっとメガネかけてます。
もうヤバい。メガネかけてないとホント何も見えなくてヤバい。
視力戻すためにもパソコンとか携帯とかあんまりしない方が良いんだけど…




便利になったこのご時世では無理な話だ!




その前にこれらがなければ僕の趣味だって何もできないわけで。
あーもうホント2次元の住人になりたい(スルーしてくれれば結構です


今日は昨日とは違ってまだ気温が高い方ですね。
てか晴れてて嬉しいです^^
散歩行こうかな!


さっき生徒会役員共っていうアニメを見てきたんですけど…






あれは放送ギリギリですね







ピー音、モザイクかかりすぎ。
てゆうか下ネタ言わない回がないってどういうことだ。
あれ…

純粋な人は見ちゃ駄目!多分、ほぼ意味わかんないと思うけど(お前は解ったのか

その生徒会役員共の後に薄桜鬼だよね。2期だよね?



よーし、じゃあ散歩行こう!


ダイエットも兼ねて!(むしろそっちがメイン


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タグ: オタク 日常

アーユーレディ?レッツリンダ!  












【帝人宅】


ピピピピ…ピピピピ…


「…?マスター、電話が鳴ってます」
「え、ごめん学天、メールだと思うから、ちょっと見てくれる?」
「はい!」

学天は帝人に言われた通り携帯を開き、受信したファイルを開いた。
差出人は「紀田正臣」、タイトルは「緊急事態!」。

「あの…お友達からですよ?」
「え?正臣?」
「はい。読み上げますか?」
「お願い」

夕飯を作っていて手が離せない帝人に学天は代わってメールを読み上げた。

「『みかどおおおおおお!!大変だ!どうしよう俺死ぬかもしれねえ!!家に帰ったらいたんだよ!ああああどうしよう!!俺死亡フラグ!?』……だそうです」
「意味わかんないよ正臣…」

相変わらずちゃんと用件を言わない親友に帝人は呆れた声を出す。

「とりあえず、ご飯食べてから行くからって返信しといてくれる?」
「はい」

学天はせっせとメールを返信し、携帯を閉じて元あった場所に戻した。
それと同時に帝人も料理を終え、皿に盛り付けテーブルに置く。

「じゃあ、食べようか」
「はい」

二人揃っていただきますをして、箸を持ち上げた時、

ピピピピ!

と再び携帯が鳴った。

「正臣かな………えーと………は?今すぐ?」
「でも、ご飯食べてないです」
「だよね。ご飯食べてるからもうちょっと待ってて……っと。じゃあ食べようk」


バ―――ン!!!


「帝人おおおおおおお!!!」
「正臣いいいいいいい!!?」

帝人は突然の出来事に箸を落した。学天もぴぃっ!と飛び跳ねて帝人の後ろに隠れた。

「はっ、な…っ!?え、なんなの…??」

息を切らせて帝人の目の前に迫ってきた正臣を凝視する。
こんなに切羽詰まった顔は初めて見た気がする。
ぽかぁんとしている親友に、正臣は噛みつくように叫んだ。

「なんなの、じゃなーい!!!お前、大親友の俺が緊急事態だって言うのに何で急いで来ないんだ!?」
「いや、だって…ご飯食べてないし」
「お前はダチより飯優先か!」
「冷めると美味しくないもん」
「このクールガイ!!クールすぎるだろ!!!今のお前の心は氷河期よりも寒いぞ!!!」
「正臣のギャグの方が寒いと思うけど…」
「ノォォォォォン!!!って、今はそんなことどうでもいい!!おい、学天!」

ビシィ!っと学天を指さすと、学天はびくっと跳ねて帝人にしがみついた。

「ひゃ!?ぼぼぼボクに用事ですか…っ?」
「ちょっと正臣、学天をおびえさせないでよ…」
「怯えさせてなどいない!何だよ、そんないじめとかありえないって目で見るな!いじめてないだろ!」
「でも学天びっくりしてるし……学天大丈夫だよ。正臣はちょっと空気読めなくて情緒不安定なだけだから」
「他に!言い方が!あるだろう!!!」
「もう、ホントうるさいよ。近所迷惑でしょ?大家さんに怒られるの僕なんだから」

それより早く用件言って、と帝人は冷静に対応する。

「え、あ、おう。えっとな、コイツなんだけど」
「こいつ?」

正臣も我に返り、自分の後ろを指さした。
それにならって帝人も視線を移動させると、そこにいたのはもう一人の紀田正臣。

「…………正臣って双子だっけ?」
「なわけないだろ!お前何年俺の親友やってんだ!」
「解ってるよ。言ってみただけ」
「お前今日は俺にツッコまれる気満々だな」
「そういうわけじゃないけど。で?その子がどうかした?」
「いや、お前馴染みすぎ」
「だって臨也さんから聞いてるし。正臣と…あと平和島さんの分も作ったって」
「あ、そうか。臨也さんから………は!?臨也さんから!!!?」

帝人の発言を危うくスルーするところだった。
何で、どうして、と五月蠅いので、帝人はしぶしぶ数時間前の臨也との会話を正臣に話した。

「……あの人、ホントろくなことしねーな…」
「人を躍らせるのが生き甲斐なんでしょ。つくづく性格最悪だよね」
「お、お前もたくましくなったな…」
「え?何で?」
「いや…………でさあ、アイツどーすればいいと思う?」

アイツ、と後ろを振り向けば、学天と楽しそうに話している正臣そっくりの機械。

「正臣が引き取るしかないでしょ。…名前は?」
「ああ、えっと…」
「お前が帝人?オレはリンダってーの。よろしく」
「え、あ、よろしく…」

差し出されたリンダの手を握ると、学天と同じで暖かさはなかった。
握り返してくれたことに満足したリンダは、じぃっと帝人を見つめる。

「…何、かな?」
「帝人ってホント学天とそっくりだよなー。ドジで間抜けなところも一緒?」
「は?!」
「うえぇ!!?ちょっと、リンダ!マスターに何てこと言うの!!」

マスターを侮辱されたと学天はリンダをポカポカと殴る。
だって気になったしぃーと学天の攻撃を払いつつ、自分のマスターに目を向けた。

「オレは正臣とは違って出来る奴だけど」
「はあ?何お前、この正臣様に喧嘩売ってんのか?」
「べぇっつにぃー?つーか、正臣自分好きすぎっしょ(笑)」
「なんだと!?つーか後ろの(笑)って腹立つんスけど!」
「へぇー(笑)」
「うがーっ!こいつ超うぜえええええ!!!」

どうやらリンダと正臣はそんなに相性が良くないようだ。
何と言うか、同族嫌悪だろうと帝人は勝手に解釈する。

「俺マジでこいつ引き取らなきゃなんねーの!?」
「ぼ、僕に聞かれても…臨也さんに聞いてよ」
「嫌だ。あのおしゃべりクソ野郎に電話したら通話料超もったいない。電話するくらいなら募金する」
「じゃあ募金してきなよ…」
「冷たい!!今日はガチで冷たいぞお前!!」
「だって僕に言われてもどうしようもできないもん!」
「俺だってどうすればいいかわかんねーよ!」

今にも喧嘩が始まりそうな雰囲気に学天はあわあわと慌て始める。

「ど、どうしよう…!マスターと正臣さんがけんかしそうだよぉ…っ!!」
「ほっとけばいーんじゃねぇ?」
「り、リンダも悪いと思うよ!」
「はあ?何で?」
「何でって……はぅぅ…ボク達までけんかしたってだめだよぉ〜!!」
「はあーもう、お前まだ泣き虫なのなおってねーの?弱い男は女の子にモテないぞ☆」
「そんなの今関係ないでしょ」
「い、いきなり覚醒すんのやめろよ…」

緑のサングラスの下の大きな目が鋭く光った。
学天は帝人同様、何かリミッターが外れると人格が変わる設定になっているらしい。

「大体正臣は…っ」

帝人が何かを言いかけた時、正臣の携帯がなった。

「…?電話…?」
「ああ……誰から………っておしゃべりクソ野郎!?」
「いや、臨也さんって言ってあげようよ…」

おそるおそる正臣が通話ボタンを押せば、いつもの爽やかな声が帝人の部屋に響いた。

『あ、やっと出た。ちょっと正臣君、出るの遅いよ』
「黙れ。何か用っすか」
『君の家では挨拶は黙れだって教わったの?…ま、いいけどさ。君の家に届いてただろ?リンダ君』
「ありましたよ!何すかアイツ!超生意気なんスけど!!」
『正臣君そっくりじゃないか』
「殺しますよ」
『あはははっ!こわーい(笑)ところで今、帝人君の家にいるでしょ?』
「…………何で知ってんすか…?お、おい帝人!この家盗聴器とかあるかもしんねーぞ!」
「えええ!!?何でそんな話になってんの!!?」
『妄想は大概にしてよ性少年』
「変換ミスってんぞ変態情報屋!」
「いいから早く用件言ってあげて下さいよ臨也さん…正臣がうるさくてかなわないです」
『いやー、相変わらず帝人君は変にクールだねぇ。で、リンダ君について電話したんだけど』

ちゃんと聞いてね、と臨也が声音を落とす。
正臣と帝人はきちんと座りなおして、臨也の声に耳を傾けた。

『リンダ君は学天君と同様、歌うために作られた機械であって、俺達人間と同じように生きている。ご飯も食べるし、お風呂も入るし、ちゃんと睡眠もとる。睡眠をとって使った力を充電するから、こまめに眠る時間を取るのもいいかもね』
「はあ…で、これは俺に引き取れって意味でいいんすよね?」
『そうだよ。正臣君にしては理解が早いじゃないか!』
「帝人、こいつ殺していい?」
「僕に許可取らなくても…てか殺しちゃ駄目だから」
『やー、帝人君は優しいなぁ』
「これから先帝人に近付いたらフルボッコにすんぞ」
『それ聞き飽きたー。ということで用件は伝えたし、これで失r』

ブツッ

ツー  ツー  ツー…

正臣は臨也が喋っている途中で電話を切った。
表情のない顔で重々しく口を開いた。

「………俺、帰るわ…」
「あ…うん…」
「また明日な…」
「うん…気をつけてね…?」

すっかり意気消沈した親友を玄関まで送り出し、ふと振り返るとそこには正臣がいた。

「…あ、リンダか!びっくりしたぁ………って、リンダぁ!?」
「何だよ」
「何だよじゃないよ!正臣帰ったよ!?」
「ん、だからオレも今帰るよ」
「そ、そう…」

(何か正臣以上にやりにくい子だなぁ…)

「じゃーな学天」
「う、うん!またね!」

学天と帝人に手を振り、リンダはとぼとぼ歩くマスターの後を追った。

「……嵐が去って行ったね」
「そうですね」
「てゆうか、ホント臨也さんには困るよね。僕達からかって何が面白いんだか」
「そういう人ですから…」

はあ、と二人はため息をついて部屋に戻った。

「ご飯冷めちゃったね」
「それでもいいです。せっかくマスターが作ってくれたんですし、食べましょう」
「…うん、そうだね」

二人がやっと晩御飯にありつけたのは夜の10時を回った頃だった。












(それにしてもマスター、柔らかいものばっかりですね)
(うん。僕固いものって苦手だから)

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タグ: 2次創作

キュアムーンライトマジかわいい  



おはようございますー

今日は8時紀章起床だぜb
目覚めとともにオーズだったぜ。面白かった(見たのか

いやー、今日のオーズはゆかなさん出てこなかったんだけど面白かったよー。
相変わらず最近の仮面ライダーはこども向けじゃないですねー
狙ってるところお姉さんとかお母さんでしょう。僕は知ってますよ(誰だよ

確実にカブトあたりからおかしくなってるもん。平成入ってからって言った方がよいのか…
おかしくなったのはカブト…ん?剣…?響…?よくわからんけどそこら辺からで、
確実になったのは電王からだよね。電王はね、面白かったよ!
てゆうか声優が豪華になったよね!電王から!
関俊彦さん、遊佐浩二さん、てらそままさきさん、鈴村健一さん、三木眞一郎さん、大塚芳忠さんってお前らバカでしょ←
敵キャラにも檜山さんとかなんかいっぱい出てたよね。檜山マジ五月蠅かったよね(謝れ
うおおおおおおおって叫んでた。ウルフイマジンだったから(詳しすぎてキモイ
実際遊佐さんか三木さんか…あ、三木さんか。三木さんが「檜山うるせーよ」って言ってたもん。


あ、でオーズの話だったね。
うん。とりあえず三浦君がかっこいいからそれでいい。
まさか自販機持ち上げるような怪力少女がヒロインだとは思わなかった。
女版シズちゃんか!なるほど!(なるほどじゃねーよ




てかそんなことどうでもいいんだよ。
問題はプリキュアだよ。



ユリちゃん可愛すぎる



キュアムーンライト美しゅうて!何だあの美しさ!!!
キュアムーンライトってかユリちゃんマジで好きなんだけど!


その前にキュアムーンライトの妖精石田彰ってどういうことw


おま、なん……www

ゲキレンジャーでバエの声してて、またヒーロータイム来たんか!
おおおお帰り!これから出番あると良いね!←

うん。妖精であってもかっこよかったです。
てかイケメンですねハイ。コロンだっけ?うん。いかにもユリちゃんの妖精って感じで。


あ、あとポケモンのベストウィッシュ見ましたよ!


次からネタばれになるんで嫌な人は見ない!







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タグ: オタク 日常




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