キリ番 Next:30000
イザヤイズム刻みやがれ!  



臨也練習中。
臨也書けない。描けない。
なんなのあいつマジいざい。もうあのいざさは才能だね!


そして僕の無さ過ぎる画力も最早才能の域だね。


▼臨也?誰これ?
クリックすると元のサイズで表示します


ごめんなさい初っ端から誰これで。
今の僕の髪型を臨也にさせてみたらマジ誰これになっちゃった☆←
ごめんね折原!←
ちなみに右側のひゅーんって飛び出てる髪と左側の跳ねてる髪は

寝癖

でございます。
なおらなかったの……っ!!(泣)


▼折原練習
クリックすると元のサイズで表示します



僕は折原を描くのが大分苦手らしい


何だよこれみんな誰だよだれ原だよ(落ち着け

右上は楽しイザヤ。(横顔練習)
左上は漫也(漫画版臨也/難しい!)
下は普通に臨也描いたつもりが何かショタ原に。

臨也はきっと僕にとってよくないものなんだと思う。


僕、平和島の子になる(黙





0

寝癖がなおらない…  



おはようございますキノですわんわんおー!

髪を短くしたら寝癖がついて悪戦苦闘の日々ですよ!
お腹痛い!←

今日は朝からお母さんに説教されつつ間接的にお父さんに

「生意気なこと言ってると学費払わん」

って怒られました。
ふざけんな死ね。

うそごめん。死んじゃダメ。
マジお父さん無理。もう無理。顔見たくない。
いちいち関わんなしマジで。


まあ、どうでもいいけど。




今日はアフレコだよー><
どうしようまじどうしよう全然できないんだけど!
何なんだろうね。本当に。
難しいよーっ!!
チャチャよりも難しいっ><
こんなんで洋画の吹き替えとかできるのかな…
吹き替えの方が難しそうなイメージがあるんだよね。
てかそれよりも僕はナレーションとか朗読頑張らないと。
てか全部頑張らないと。
みんなより大分遅れてんだし。
あーあーあーあー!!!!


みんなへ。

一緒に2年生になれなかったらごめんなさい。
父は本気で学費払う気ないようです。
はは。
でもそんなこと僕が絶対阻止します。
意地でも2年生になってやります。
……明日から12月ですね。
はは。










元気がない…………
すごく重い………
引きこもりたいよ………ものすごく…



それでわ…

0
タグ: オタク 日常

ラブアトミック・トランスファーを歌いながら  




津軽島を描いてみた^^

絵柄を変えて描いてみたけど


低クオリティなのはいつものことさー



時間がなくてやむなく途中うpです><






クリックすると元のサイズで表示します






雷なっててもパソる僕ってバカなんだと思う。


それでわ!行ってきます!!!


0

のまのまイェイ!(゜∀゜)  



おはようございますキノですぅ↓↓
わんわんおーですぅ…



今日雨とか意味わからんしー
ないわーマジないわー
雨とかないわー
テンソンだだ下がりー


頭悪い喋り方だな本当に。
キノさん残念だね。ええ、ホントにもう残念だね。




髪の毛どうにかしてやったよ。
ケープ使ってもワックス使っても僕の髪の毛は言うこと聞かないんだぜ。
僕の髪は男性用のものを使わないとダメみたいなんだぜ。
買わなきゃなんだぜ。
チョッチョルチョルチュッチュー(は?

あーあーあーあー目じりが痛い。
ヒリヒリする。
何でって?聞きたいの?
しょうがないなー、教えてやるよ!(いらないよ


綿棒でこしこしやられただけです。


そ、そんな皮膚の薄いところを力入れてこするんじゃないよ!
痛いよバカ!
ただでさえ僕は人よりも目辺りは病気起こりやすいのにやめろよ!
また眼帯生活になったらどうするんだ!
メガネかけられないんだぞそれ即ち周りが見えなくなるってことだぞあああ恐ろしい!

目が見えないってマジ怖い!
みんな目は大切にね!(お前もな



さささ、
今日は発アクですかね

大分切ったもんな…髪……
驚かれるかなぁ………てか、僕って気付かれるかな?
学校のみんなは長い髪の僕しか知らないわけで、
短い僕は初対面だね!きゃあああ、恥ずかしい休みたい(おい


僕は恥ずかしがりやで赤面症なんです(これマジだよ
未だに学校行くだけでもお兄ちゃんの地元の駅着くだけでも緊張するんだよどういうことww
何だろうこれ僕死ぬのかな嫌だよ。なんでこんなに緊張するのやだよ。



あ、そう言えば、緊張や恐怖の時のドキドキ汗って
恋してる時のドキドキハートx2と一緒なんですって!知ってました?

だから、お化け屋敷とかホラー映画とか、緊張したり怖くなるような時、
何でもない異性の友達と一緒にいると、
その緊張や恐怖からのドキドキを脳が勘違いして、
お友達を恋愛対象として見ちゃう時があるんですって!
人間ってすごい!人、ラb(静まれ臨也

リア充目指したい人はレッツホラーだね!(おい




なんの話だよ(笑)


あー、今度の僕はボーイッシュ
このまま男の子になりたいよ。
そしたら授業とかハーレム!ドキドキ(黙れ
両手に花j………
















……………花?(謝れ












いや、クラスの女子はみんな可愛いさ!ハートx2
でもなんていうか…………
ほとんどがおやじだったことを忘れていたよ。(ぇ、


一人は「可愛い女の子は全部私のもの」発言するし、
一人は遠慮なく虎視眈々と人のお尻を狙ってるし(最近男性の乳も触りだした)、
一人は髪の長い人の髪の流れがどうのこうのと熱弁するし、
一人はなんつぅかもうオヤジ。発言もなんかもう変態オヤジ。
これ言っていいのかわかんないけど、この前上に乗ったら(この時点でキノも変態だとか言われそう。違うよただのスキンシップだよ)

「ほら、もっと腰振って」

とか言われたんですけどこれアウト?セーフ?


まあ、頭叩いてやりましたけど(おい
でもあの座り方は僕も無かったと思う。でも好きなんだもん。
向かい合って座ると落ち着きません?恥ずかしいけどさ。
太ももの上に座るのが日課です。(嘘です







変態とか言うなってば!僕なりのコミュニケーションなの!!!(ぇ

好きな人にはよくやりますね。異性には……どうだろう?
抱きつきはしますよ!ね、でわさん!ハートx2(黙れ
でわさんたちさんも身長高いくせに腰細いんですよマジ爆発しろ
長身で細身って言うのはすごく萌えるんですが(例:シズちゃん)
細いって言うのは女子的な意見として腹が立ちます。ええ、ムカつきます。
でわさんもたちさんも185以上あるんですよねー…うらやま……



あ、そういえば!


シズちゃんと帝人の身長差が理想の恋人の身長差ハートx2な件について。


20センチも差があるのかーと思う前に

おまえらもう結婚しろよ!とか思った僕を誰かひと思いに殺してやってください←

いいですね20センチ差……みろよ。俺とでわさんなんて身長差30センチだぜ…?








ものさし1本分じゃねぇか









154だよ悪いかー!
160無くて悪いかー!
どうせちっちゃいよ!うるさいよ!伸びないんだよ!!
どうせみなみちゃんにも「同い年かー……若いね!」って言われたさどういう意味さ!
子ども?子どもっぽいって言ってるの?ねえ、どういう意味なの?
キノさん泣きそうだよ




暴走して来たので自重しましょう!

今日は頑張って大嫌いな絵文字を使ってみたよ!


マジめんどくさいこれから絵文字なんて使わない。



それでわ!


0
タグ: オタク 日常

シズちゃんの初体験〜その1、チャット〜  









『静雄。お前、ネット何かには興味ないのか?』
「ネット?」


唐突にセルティに聞かれ、静雄は首をかしげた。
ネット。言葉は知っているが、実際に使ったことは一度もない。
自分の力ではパソコンが壊れてしまうのではないかと思ったので(携帯は慣れたから壊さない)高校の授業でも触ったことはなかった。


「あー、興味ねぇわけじゃねえけど、俺が触ったらパソコン壊れると思ってな」
『軽く指でキーボードを押せばいいんじゃないか?』
「でもなあ…俺の軽いは他の奴にしてみれば軽くねぇみてぇだし…」
『なら、携帯でやればいいじゃないか』
「あ?携帯でもできんのか?」
『ああ。私がいつも行ってるチャットルームがあるから、後でアドレス送っておくよ』
「サンキュ」


それじゃあ、とセルティはバイクに跨り、仕事に行ってしまった。
残された静雄は、チャットねえ、と未知の世界に思いを侍らせる。


(セルティが紹介するところなんだ、きっと良い奴ばかり集まるんだろうな…)


吸っていた煙草を地面に落とし、靴底で火を消す。
調度休憩終了の時間になり、静雄は向こうからやってきた上司の元へ向かった。



―――――――――――――――――――――――――――――――――――



仕事が終わって家に帰り携帯を開くと、一通のメールが届いていた。
セルティからだ。
休憩時に話していた通り、チャットルームのものと思われるURLが添付されていた。


(……………果たして俺はなじめるのだろうか、)


初めてのチャットで緊張しているのか、柄にもなく顔が強張っている。
顔が見えない相手にキレるなよ、と自分に言い聞かせ、静雄はURLをクリックする。




―――オズさんが入室しました―――



甘楽【ありゃ?新人さんですかぁ?】
甘楽【はじめましてー!私、このチャットルームの管理人でみんなのアイドル甘楽と申します!】
甘楽【オズさんは誰かの紹介でいらしたんですかぁ??】
オズ【はじめまして よろしくお願いします】
甘楽【いや、あの…私の話聞いてます??】
オズ【チャット初めてなんで、お手柔らかにお願いします】
甘楽【あるぇー!?新人さんまでも私を無視するんですかっ!?やーん、甘楽ちゃん泣いちゃうー><】
田中太郎【甘楽さん、新人さんまでもってなんですかw】
セットン【本当ですよ。私達、無視したこと無いじゃないですか】
甘楽【Σえぇー!?みなさん、自分が都合悪い事は忘れちゃうんですかっ!?】
田中太郎【オズさんはじめまして!私は田中太郎と申します。お好きなように呼んでいただいて構いませんよ】
甘楽【ちょww言ったそばから無視www】
セットン【私はセットンです。オズさん、これからよろしくー】
甘楽【セットンさんまでwww】
オズ【太郎さん、セットンさん、よろしくお願いします】






「……甘楽に太郎にセットンか………中々いい人そうだな…」






甘楽【もー!どうしてみんな私の事シカトするんですかぁー!】
田中太郎【あ、甘楽さん。いたんですか】
セットン【すいません。視界に入ってなかったみたいです】
甘楽【Σ(゜Д゜)!!!!】
甘楽【うぅぅ………太郎さんもセットンさんも酷い…!】
甘楽【うわーんっ!オズさん、二人がいじめるぅうーっ!!!(泣)】
オズ【仲良いんスね】
甘楽【今のやりとり見て何故そう思うし!?もしや、オズさんって天然さんですか??】






「天然?…初めて言われたな、そんなこと」





オズ【初めて言われたッス】
甘楽【えー?!意外!絶対天然だと思いますよ!】
オズ【よく普通じゃないとか化け物とは言われます】
甘楽【化け物!?……そうなんですかー……】
オズ【?】
オズ【どうかしたんスか?】
甘楽【いえ、ちょっと………】


―――――――――――――――――――――――

甘楽【帝人君、ちょっと聞きたいことがあるんだけど】
田中太郎【何ですか臨也さん】
甘楽【今日入ってきたオズってさ、もしかしてシズちゃんなんじゃない?】
田中太郎【はあ?どうしてそう思うんです?】
甘楽【だって、普通じゃないとか化け物とかって言われるって言うし】
田中太郎【そうですね……でも、そんなあだ名なのかもしれないですよ?】
甘楽【………でも、】
田中太郎【そもそも、静雄さんってこーゆーの好きなんですか?】
田中太郎【イメージにないって言うか……興味なさそうじゃないですか】
甘楽【さーね。でも、機械使う授業は一回も出たこと無かったね】
田中太郎【……………】
甘楽【ちょっと、何で黙るの?】
田中太郎【……いや、いつもながら仲良いなぁ、と…】
甘楽【帝人君。明日帰る家がないと思ってね】
田中太郎【ごめんなさい。でも、臨也さんちゃんと授業出てたんですね。意外です】
甘楽【シズちゃんが出てないんなら出てやっても良いかなーって思ってね。つまんなかったけどさ】
田中太郎【当時の担当教諭に心底同情します】

――――――――――――――――――――――――



「……甘楽と田中太郎が出てこなくなったな…」




甘楽【すいませーん!ちょっと田中太郎さんと内緒のお話してましたぁ☆】
セットン【またですか?ホント仲良いですよね】
オズ【付き合ってるんスか?】
田中太郎【!!!!?無い無い無い無い無い!!!!それはありえないですよオズさん!!!!】
オズ【あ、すんません】
甘楽【やーん☆もぅ、太郎さんったらそんなに照れなくてもいいのにぃーっ!!】
田中太郎【甘楽さん!!!!いい加減にしてください!!!!(怒)】
オズ【仲良いんスね】
甘楽【本日三度目www】
田中太郎【そういえばオズさん、どうしてこのチャットに?】
甘楽【太郎さん、それ私が最初に聞きましたよw】
オズ【今日、友達が誘ってくれたんス】
田中太郎【なるほど】
甘楽【えwちょww私が聞いた時は答えてくれなかったのにwww】
オズ【その友達、この中の誰かだと思うんスけど】
オズ【誰っすか?】
セットン【あー、多分、私だと】
オズ【そうか。ありがとな】
セットン【いや、構わないよ】
甘楽【ということは、お二人は顔見知りの間柄ってことですね!】
甘楽【オズさんってどんな方なんですかぁ??】
セットン【オズさんは…優しくて強くて、ちょっと短気なところもあるけど私の大切な友人ですよ】
甘楽【きゃー!美しい友情!!私も仲間に入れて下さーいっ☆】
セットン【だが断る】
甘楽【なん……だと………!?】
甘楽【ぷーん!いいですよー!私は太郎さんとラブラブしてますからぁーっ!!】
田中太郎【だか断る】
甘楽【お前らなんか死ね】



―――――――――――――――――――――――

田中太郎【ちょ!臨也さん!素が出てますよ!?】

―――――――――――――――――――――――



甘楽【爆ぜろ】
セットン【甘楽さん!?】
オズ【怒ったんスか】



―――――――――――――――――――――――

田中太郎【ねえ、臨也さん!聞いてます!?】
甘楽【うるさいよ帝人君。ぼっちの辛さがわからない君なんて杏里ちゃんに刺されて死んでしまえ】
田中太郎【落ち着いて下さい!!!謝りますから!!!】
甘楽【じゃあ明日俺と一緒に鍋しよう】
田中太郎【えー………】
甘楽【死ね。帝人君なんて死んでしまえ。シズちゃんが投げた自販機に潰されて死んでしまえ】
田中太郎【ああもう、わかりましたよ!そんなに死ね死ね言わないで下さい!】
甘楽【わっふーい⊂⊂(^ω^)⊃⊃】
田中太郎【臨也さん戻ってきてください怖いです逆に怖いです】
甘楽【特別に紀田君と杏里ちゃんも招待してやっても良いよ!】
田中太郎【……ただ単に大人数で食事したいだけですよね?】
田中太郎【わかりました。じゃあ、二人に連絡しておきますね】

――――――――――――――――――――――――――――


甘楽【じゃあ、私、今日はこの辺で!】
田中太郎【あ、私も。明日は学校ですし】
セットン【あー、私も】
オズ【じゃあ、俺も】
甘楽【それではみなさん、おやすみなさーい☆】
田中太郎【おやすみでーす】
セットン【おやすー】
オズ【っす】



―――甘楽さんが退室しました―――
―――田中太郎さんが退室しました―――
―――セットンさんが退室しました―――
―――オズさんが退室しました―――






携帯を閉じて、静雄はベッドに横たわった。


「………何か、途中から俺とセルティしか話してなかったような…」


甘楽と田中太郎は途中何度も話が途切れ、戻ってきたかと思えばまた途切れた。
本当に付き合っているのではないのだろうか。ネットでの恋愛もあると聞いたことがあるし…


「俺は感心しねえがな………しかし、あの甘楽っつーやつ…」


(全然似てないが、臨也と話している感じがしてイライラした…)


甘楽に失礼だと思ったのか、静雄はその考えをどこかに放り投げた。
無駄に勘の鋭い静雄は、また明日も行こうかな、と頬を緩ます。


「………楽しかった、な…」


良い奴ばっかりだったし、と、
普段ではめったにならない気持ちになり、その日の夜はよく眠れた。

















場所は代わって新宿。


「あのオズって奴……絶対シズちゃんだよね。セルティめ……何教えてんだ…」


でも、あっちは俺が「甘楽」だとは気付いていない。


「…………ふふふ、楽しいなぁ。これからはチャットでもシズちゃんで遊べるのかぁ!」


嗚呼、イライラする。



とりあえず明日は鍋だ。
イライラしているのか、ワクワクしているのか。
よく分からない感情を心に秘めて、臨也は今日のログをもう一度読み直した。






―――――――――――――――――――――――――――――――


ごめんなさい。

シズちゃんの初体験その1、チャット!


オズってシズちゃんに似合わねえwww
静雄→おずし(逆から読んで)→オズになりました^^
臨也はすごいね。どんだけシズちゃんについて詳しいんだろうね。
気持ち悪いね。
てか途中から臨也と帝人のお話メインみたいになってるねごめんね。
鍋するんだね帝人ドタキャンしろ(ひでぇ


楽しかった!

4




AutoPage最新お知らせ