キリ番 Next:30000
マジ…マジか……  





デュラアニ25話みたいおー!!!!



DVD買う予定ないのよー









でも25話の内容知っちゃった自分乙!




何故……いや、不可抗力だったんだ………

自分もわからないのです……





内容知っちゃったから余計にみたいの――――!!!!><




ネタばれになるから言わないけども!






2月に出るんだよね?




みたいお――――――――!!!!







あの人から、あの人まで、あんなことや、こんなことまでしちゃって……!!!













もうお姉ちゃんしらないんだからぁっ!!!















ばかっ!!

ホント僕馬鹿!!!


あうあう、どうしてこうなったー!!!><





うわーん!シズちゃんにつられたからだああああああ!!!!


シズちゃんのばかあああああ!!!



だいすきぃいっ!!!!←


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タグ: オタク 日常

臨「シズちゃんって犬みたいだよねー」  




ということで!



子シズわんわんおー!!!


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べ、別に無意識のうちに1342ってたわけじゃないんだからねっ!
勘違いしないでよね!!
(消えろ


子シズかあいい……シズちゃんであれば何でもいいんだがな!
今度中学生シズちゃんでも描いてみよう!
中学生ってもう金髪だったっけ?まだ染めてなかったっけ?
tk中学生トムさんが誰これすぎて笑っちゃうよトムさんマジかっこいいっす!(by静雄)
トムさんは2回描いたことありますねー
トムさんと、トム子(ぇ、
たしか、トム子は杏樹さんに見せた気が……する………?
トム子はスタイル良いんだぜ!←

てゆうかにょたシズちゃんが好き!かわいいだろダメだろあんなの!
スタイル良いのに暴れん坊で男勝りとか僕大好き!シズちゃん大好き!!!!!
にょた臨は痴女だと思いますはいごめんなさい口が滑りました←
臨也がにょた静にちょっかい出すのとか可愛いと思います!



臨「シーズちゃん♪今日もお勤めごくろーさまー」
静「いーざーやー……てめえ…!」
臨「もー、まぁたそんなにイライラしてー。女の子の日?」
静「死ねぇえええ!!!」
臨「わっと!今日も相変わらず馬鹿力だね!」
静「さい、てい、だっ!お前、恥ってもんはねーのかっ!!」
臨「えー?そんな毎日毎日パンツ見せながら俺と喧嘩してるシズちゃんに言われるなんてしーんがーい」
静「んな……っ!?///」
臨「ちなみに今日は白なんだね?俺は赤とか好きだなー。今度はいてよ」
静「ふっ、ざ、けん………なぁああぁぁああぁあああっっ!!!!!」
臨「あっははははは!じゃーねー!」



みたいなごめんなさいごめんなさいごめんなさい…orz



こんな臨也はどうですか(聞くなし



にょた静にちょっかい……てか明らかに好きだろこれ。
シズちゃんの家に自分がはいて欲しい下着とか送ってそうだよね!


シズちゃん逃げて超逃げて




僕が守ってあげるからおいで!(お前も危ないだろとか言った奴自販機の刑だ
僕は臨也みたいに変態行為はたらきませーん><
女の子だからね!女の子の特権活かしまくってやりますよ←おい




…………やっぱり、女体化しても腐向けは腐向けなのかなあ…もとが男だから……
NLにはならないの?
つーことはここで描いてはいけないの?
僕は旅立つ事にしよう。
だって、もう一つの方は腐ってんのオープンだけど、
知らない腐女子の方もこっち見てるわけであって、
たまに腐ったコメントもあるわけで、
じゃあ僕どうすればいいのここ腐女子じゃない人もみてるんだよね?





僕どうしたらいいのさ!?





あーうー……







あー…………








僕だって趣味隠して生きるの辛いんだよー


でもこっちじゃオープンでかけないわけでー(今までの比じゃないからね


でもそう言うの好きな方もおるわけでー


もう両方のブログ一緒にしたいわけでー


何個もブログ持ってるのは面倒なのでー



でもリア友もみてるわけでー



高校ん時のリア友とかは僕がなんつーかそんな趣味だってこと知らないわけでー





















悩むの面倒。もうなるようになれ。












というわけでやっぱりこっちではちょっと我慢しようと思います!
といってもあっちは更新してないんだけどね!

あっちこっちうるせぇな(笑)


苦手な方はごめんなさいね^^

僕もなるべく自重するようにしますね!!!

最近訪問者数が増えて嬉しいんだけど、何で検索してるんですかね?


確か……うん、何かいろんなワードでこのブログ引っ掛かるんだよね(笑)


純粋に臨也とか検索してこのブログ見つけて蓋を開けたら腐ってましたとか絶望しますよねごめんなさい。






カムバック自重神!←







それでわ!


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姫!僕と結婚しよう!(黙れ☆  




さっき、お坊さんが家に来ました。
なんでも今日は13回忌だそうで………な、長かった……!
お経聞いてると眠くなるねー^^
軽く2〜3回意識飛びかけた(最低
だって眠いんだもんっ><

お経のリズムがホント、眠気誘うからやめて←
僕まで三途の川渡ったらどうするつもり!?(むしろ渡って来い

今回のお坊さんは何だか歌うようにお経を唱えていました。
人によってちょっと違うから、それも面白いです。
…………線香くさい…><






あ、てかきいてくーださい!(誰





姫がね!あ、姫ってchiaraさんの事なんですけど、
姫がねっ、僕の描いたちみかどみてねっ、素敵なショタ小説書いてくれたんだよ!!!!
もう、超かわいいんだけど!!!!姫ホントありがとうごちそうさまでした!!!!
帝人と正臣はもらっていきますた←
あ、大丈夫!へんたいざやはそっちに置いてきたからー☆←


まじ、ホント可愛いのでみなさん是非見て!!!
Una visione←ここからどうぞ!!!




姫ホントありがとー!!!

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タグ: オタク 日常

世界で一番お犬様  





こんにちわんわんおー!!
キノです!今日は午前中寝てたのです!
今も眠いよ★←



そんで、起きて落書きしてましたー^^
ちょっと前に描いた絵も一緒にうpします!


女装注意






















▼女装帝人
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どうしても帝人にセーラー服を着せたかったんです(変態
似合うと思うのです!!

▼津軽?静雄? 着色:百均のアイシャドー
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あんまきれいに写らなかった……
うーん………下手だ(泣)

▼ボールペン一発描き〜派生組〜
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サイケとリンダがわかりやすく失敗してて泣きたい…!
最初津軽は水色だったんだけど色が出なくて急遽青に^^
水色だったらきっと写ってなかっただろう。





とまあこんな感じです!
女装とかここに載せちゃ駄目な気がするけど…まあいいか!←




さーて眠いぞー
まだスランプだぞー!



それでわ!


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新人さん、いらっしゃい!  


※シズちゃんと臨也が何だか変。
※今回も帝人と正臣は出てきません。
















ピーンポーン



「…」



ピーンポーン



「……」













ピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンp


だあああああうぜえええええええええ!!!!!


執拗にならされた呼び鈴に、眠っていた静雄は手元にあった目覚まし時計を掴んで玄関に向かった。
勢いよく扉をあけて目覚まし時計を振りかざすと、視界が黒でおおわれた。
と、同時に床に押し倒されて、静雄は自分の上に乗っている何かを引き離す。


「な……んだよ、これ………!?」
「静雄、どうした?」


大きな音を聞いて、津軽が静雄の元にやってきた。そして、静雄の上に倒れこんでいるそれを見て、目を見開く。


「静雄が……ふたり…?」


















新人さん、いらっしゃい!

















何がどうしてこうなった。
これはいったい何なんだ。
こいつはどうして俺と同じ顔をしているのだ。


秋といっても、夜はそれなりに気温も低い。
津軽は寝室から毛布を二枚持ってきた。
津軽は風邪をひくことはないが、それでも、と静雄は毛布をかけてやる。津軽もそれじゃあ静雄が寒いだろうと、結局二人でひとつの毛布にくるまることになった。
そしてもう一つの毛布は、二人の目の前で動かない、静雄そっくりの人物に。


「……………こいつ、何なんだろうな…」
「俺も、よく、わからない…」


今、この部屋には同じ顔が三つ。
何も知らない第三者が来たら、腰を抜かすことは間違いないだろう。

とりあえず今はこの人物が何者なのかを把握しなければならない。
しかし、どこぞの情報屋とは違い頭を使うことを苦手とする静雄は、どう対処してよいのか解らない。
津軽もデータを読み込むことはできるが検索などはできないので、ただただ静かに眠る訪問者を見つめるしかない。


「こいつ、変な格好してるな」
「これ、街だと、目立つ」
「おう。それに、でけえヘッドフォンしてやがるしな」
「………なんか、サイケの、ニオイ、する」
「サイケの?………確かに、色合いがサイケと一緒だしなあ…」


訪問者は顔と身長こそは静雄と一緒(もしくは少し身長が高いかもしれない)だが、服装はサイケのそれと色合いが同じだった。
白いスーツ、きついピンク地に黒のストライプのシャツ、そして黒のネクタイ。
頭に付けたヘッドフォンは、デザインがサイケとは異なるが、やはり白とピンクの配色だ。


津軽がサイケのにおいがする、と言うのなら、やはり今回も臨也が関わっているのか。
自分から臨也に連絡などするのは避けておきたいところだが、どうしようもないので仕方なく、本当に仕方なく連絡をいれよう。
携帯のアドレス帳を開き、ノミ蟲の番号を押す。
ちなみに、連絡先は交換したわけではなく、臨也が勝手に登録しただけだ。
3回コールが鳴ると、もしもし、と寝起きの声が聞こえた。


『シズちゃん?何なのこんな夜中に……非常識にも程があるデショ…』
「てめえに聞きたいことがある」
『明日にしてよ』
「今すぐにだ」
『つか、何で俺の番号知ってんの?stk?stkなの?』
「ふざけんじゃねぇっ!てめえが勝手に俺の携帯に登録したんだろうが!!!」
『あー…うーん……ごめん、覚えてないや』
「殺す!ぜってー殺す!」
『で、用件は』
「だから今すぐ来いっつってんだろ!」
『どこに』
「俺ん家だよ」
『知らないよ』
「嘘つくな。よく俺の家に迷惑なもん送ってくるよなあ?情報屋のてめえが知らねーわけあるか!」
『行ったこと無』
『いざやくーん!オレ、シズちゃん家いきたーい!!!』
『ちょ、サイケ、お前寝てたんじゃ…』
『シズちゃんの声が聞こえたからおきた!』
『この超聴力が!………はあ、わかった、わかったよ。じゃあシズちゃん、今からそっち行くから』
「10秒以内にこねえとぶっ殺す」
『無理だよ』
「とにかくさっさと来い。じゃあな」


イライラと静雄は電話を切り、携帯をその辺に放り投げた。


「臨也さん、来るのか?」
「ああ。サイケも来るってよ」
「サイケ、まだ、寝てる時間」
「あー……なんか俺が起こしちまったらしい……悪ぃな」
「静雄、悪くない、よ?」
「…さんきゅ」


津軽がよしよし、と静雄の頭を撫でていると、ひくっと静雄の鼻が動いた。
それと同時に頭上からいと爽やかな声が聞こえた。


「同じ顔でイチャつかれてもキモイだけなんですけどぉー」
「………いーざーや―――…てんめえ……!」


何してんだ!と拳を振り上げるがそれは簡単に避けられた。
舌打ちをすると、臨也は鼻で笑う。


「はっ!何してんだって、呼びだしたのそっちでしょ?」
「う゛っ」
「わざわざ来てやったのに出迎えもなしで津軽とイチャついてさー。何なの?帰って良いの?」
「だ、れがっ、イチャついて…!」
「あーはいはい、それで?何の用?」
「え、あ、おぅ……」


急に真剣になった臨也に静雄は動揺する。
こいつが、と指さした方に臨也が目をやると、次の瞬間、ぷっと吹き出した。


「あっはははははは!!!!何これシズちゃん!シズちゃんがもう一人!?」
「お、俺が聞きてえよ!何だよこいつ、てめえの仕業だろ!!!」
「あははははは………は?」


臨也の笑いが止まった。そしてその顔には「心外だ」と書かれていた。


「俺の仕業?何言ってんの?」
「…………え?だ、だって、これもお前が何かしたんじゃ…」
「あのさー、不可解な事件を全て俺の所為にしないでくれるかな?」
「前科がありすぎるからだろうが」
「そうだね。でも、これは俺も本当に知らない」
「……………」


静雄は臨也の目を見つめる。
これは、嘘をついている目ではない。


「……………そーかよ」
「あれ、素直に納得した」
「嘘ついてる時は、わかるからな」
「え、そんなに俺の事見てるの?きゃー!甘楽ちゃん照れちゃうーっ!!」
「殺すぞ」
「冗談だよ。さて、まずはこいつの身元を確認しなきゃね」


失礼しまーす、と臨也は未だ眠っている訪問者のスーツのポケットに手をいれた。
ごそごそと探っていると、形の良い眉をうーん、と寄せた。


「何にも入ってないな…」


そこで、ぱちっと機械のように訪問者の目が開いた。
その目はサイケと同じ、ピンク。


「なっ…な…!?」
「うそ……シズちゃん…津軽だけじゃ物足りないから浮気…?」
「気色悪ぃこといってんじゃねえ!!!つか、さっさと助けろ!」


起き上がったそいつは、静雄と目があったと思うと、いきなり細い腰に抱きついた。
驚いた静雄が引っ張っても、怪力なところも同じなのか、びくともしない。
臨也が仕方ない、と静雄を引っ張る。


「な、ん、で、俺を引っ張ってんだてめえええええ!!!」
「あ、ごめん間違えた」
「ころぉぉぉぉぉぉぉぉす!!!」
「落ち着いてって、う、わ、あっ!?」


臨也はさっと静雄から離れた。
何故なら、臨也が今までいたその場所に、静雄のものではない腕がめり込んでいたから。


「………こいつ、何なの?」
「俺が聞きてえよ……!…っ、おい、お前!」
「………何だ」


初めて発せられた声に、二人は言葉を失った。
静雄と同じ。津軽とも同じ。ついでにいえば、口調も静雄と同じ。


「お、まえ、なんだ?」
「俺はサイケデリック静雄。サイケデリック臨也のプログラムと津軽のプログラムを組み合わせて作られた」
「………え、…は?」
「初めましてじゃねーだろ、静雄」
「…え?」


静雄は脳をフル回転させるが、こんな知り合いはいなかったはずだ。
臨也も同じらしく、茫然としていた。
するとその時、


「あー!デリックぅ―――!!!」
「さ、サイケ?!…てか、デリック?」


他の部屋で遊んでいたサイケと津軽が仲良く3人の元にやってきた。
サイケの口からでてきた聞き慣れない言葉に、静雄と臨也はついて行けなかった。


「…サイケ、津軽…」
「デリックおはよー!もう動けるの?喋れるの?」
「見てわかんだろ」
「わああ!うれしいなー!ね、津軽!」
「うん…デリック、気付かなくて、ごめん」
「別に気にしてねえよ」
「うん、ありがとう」
「デリック、シズちゃんと遊んでるの?いいなー、オレも一緒に遊ぶー!!」
「遊んでねえよ。挨拶してただけ」
「これが挨拶なわけあるかっ!!!」


いい加減どけ!と静雄に蹴り飛ばされて、デリックは後ろに倒れた。


「……いてえんだけど」
「お前がいつまでもくっついてるのが悪いんだろーが」
「……………思い、出した」
「あ゛ぁ?」


ぼそっと臨也が呟いたので、静雄は何がだ、と振り返る。


「シズちゃん覚えてる?この前の……サイケと津軽の子どもの話」
「え?あ、ああ…」
「その時の子ども、確か名前、サイケデリック津軽とか言ってたよね?」
「あ、あー……そうだったか…」
「そいつじゃないの、それ」
「…え?」


そうして静雄はマジマジとデリックを見つめる。
確かに、小さかったころの面影はある。それに名前だって似ている。
あの時はサイケデリック津軽だったが、何故、今は静雄になっているのか。


「お前、あの時のか?」
「そうだ」
「何で名前変えてんだ?」
「新羅がそう言えって」
「「新羅ぁ!?」」


思いがけない名前が出てきて、静雄と臨也は目を剥いた。
デリックの話を詳しく聞くと、どうやらデリックは新羅に保管されていたらしい。
そして親の顔を教えてもらう時に見た写真に静雄がいたので、その顔と名前をインプットし、自力で静雄宅に来たそうだ。
インターホンを鳴らしている時にちょうど充電切れになり、今まで眠っていたのだという。


「新羅……あのやろう…」
「新羅が静雄の所で住めばいいと言っていた。だから今日からここに住むことにした」
「は!?ふざけんじゃ…」
「臨也のところなんざ死んでも行かねえ」
「ちょ、何この子!シズちゃんそっくりで全然可愛くない!てかマジシズちゃんじゃん!」
「「黙れノミ蟲」」
「俺泣くよ!?」


デリックの正体もわかったところで、臨也とサイケは自宅に帰ることにした。
津軽だけが見送りをし、部屋に戻ってくる。


「はー………こんなに同じ顔がごろごろいちゃあ、気持ち悪いもんだな」
「家、狭くなった」
「じゃあ津軽が出て行けばいーんじゃねえ?お前、旧型だし」
「!!?」
「お、おい!喧嘩すんじゃねえよ!」
「冗談だ」
「わかんねえよ…津軽、気にすんなよ?」
「うん…オレ、気にしない…」


本当にこれでよかったのか。
臨也に押し付けた方が良かったのではないか、
そう静雄は後悔したが、後々、やはり自分が預かって正解だったと痛感する。


「お前も飯、食えるのか?」
「ああ」
「何が好きだ?」
「プリン」
「………そこも、一緒かよ…」









何もかもが似ているデリックに、津軽以上に付き合いづらい静雄だった。





































(静雄さ……あ、れ?)
(静雄さんが……3人、?)
((…………罪歌、おちついて…))
―――――――――――――――――――――――――――――――――

ねむねむかいたらこうなった。
ごめんなさい、

デリック楽しい←

静雄3人とか超俺得!


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