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紅白司会!  




こんばんわ!

今年の紅白の司会が決まりましたね!

松下奈緒さんと嵐ですって!!!





嵐ktkr!!!!!!







うあああああニノおおおおおおおおおお!!!!!



…あれ?でも、紅白の司会するってことは、ジャニーズのカウントダウン………間に合う………の、か、な…?


てか!嵐紅白で歌うのかな!!?SMAPみたいに!!!?

うきゃああああ今から楽しみだぁっ!!!!!







そして、今日いろいろ書いてました落書きを……

ちょっと腐向けありんす←




























▼学パロサイ学

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途中で飽きて手とかかなり適当(笑)
白の短ランって………サイケだから似合うのかね?

▼いろいろシズちゃん!

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画質悪っ!
上段右から通常バーテン静雄、来神キュイシズ、子シズ、下段右から津軽、デリ雄です!
デリ雄の服わかったよ!今度また改めて描く!

▼アニメ絵を意識して学天

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もうちょっと丁寧に描けばよかった…

▼DGSコス臨也

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黄色似合わねええええええ(笑)
あと書き方変えたら失敗した誰これ気持ち悪い><



この先ナマモノ注意!
似てないしイメージ崩れるから!って方はご注意!
































▼臨也コス神谷浩史

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初めて描いて撃沈した
だから3次元描くの嫌いなんだよ………っ
神谷さんファンのかた本当にすいませんでした!!!






しょれでわ!


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タグ: オタク 日常

こうしーん☆  





デュラララ!!長編


【折原臨也の研究】に「はろーべいびー☆」一本、
【ろくじょうけ!】に「パパ登場ですよ!六条家!」前編一本


うpしました!


「はろーべいびー☆」は完全ギャグでございます。
何つうかもう、キャラ崩壊しすぎて偽物しかいない。
腐向けなノリだが腐向けじゃないのですよ!


そして「パパ登場ですよ!六条家!」の方はろっちー初登場!
書くのマジ初めて。ろっちーのキャラがつかめていないので別人注意です。
これもドタチンがお母さんですけど、別に腐向け要素はないです。
ただのネタだと思って下さい^^
ちょっとろっちー最強にしちゃったかな、なんて思いましたけど、これから一番立場弱くしていけばいっかー、と思ってます☆
正臣より立場下って珍しいよね←



てかろくじょうけ!の更新久しぶりだったから設定…よく覚えてなかった…←
そうだったね。シズちゃんと臨也が双子だったんだよね。あはは、反吐が出る←
どこまで続けられるかなぁ…


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タグ: オタク 日常

前  




※ろっちーの事を何も知らないキノが書いたのでろっちー別人注意!
※だがしかしろっちー愛してる!(黙れ





















「おーいお前らー!今日はパパとお出かけだぞー!」

















パパ登場ですよ!六条家!




















珍しく休日にナンパに行かない父親に疑問は感じていたが、こんなことならばこの家からさっさと出て行くべきだった、と兄弟達は後悔した。

まず、朝食を食べ終え、午前中は全員家の中で過ごしていた。
母(門田)は今日も仕事で池袋の街中に行っているが、何故父(千景)がずっとリビングに居座っていた事にもう少し早く気付けなかったのか。

千景は息子達を正面のソファーに座らせ、(4人掛けの所に無理矢理5人座らせた)
自分は女性が見たら一瞬で恋に落ちそうな甘い笑みで長い脚を優雅に組みながら、冒頭の言葉を述べた。


「え、あの、ごめんなさい、意味わかんないです」


突然の事から一番最初に我に返ったのは帝人だった。
正確には言葉の意味は解るのだが、どうしてその言葉が出てきたのか、その意味がわからなかった。


「静雄」
「あ゛?」
「今は何月だ?」
「11月だろ」
「臨也」
「はあ?」
「今日は何日だ?」
「何なの?ついに時間も解らなくなったの?一応答えるけど今日は3日だよ」
「正臣」
「え、俺にもくんの?」
「今日の19日後は何日だ?」
「22だろ」
「青葉」
「なれなれしく名前呼ばないでください」
「11月22日は何の日だ?」
「いいジジイの日」
「おしい!」


バチコーン☆とウインクしながら笑う千景に、うっぜえええええ!と息子達は心の中で大合唱する。
青葉も面倒なので適当なことを言ったのだが、それは千景に伝わっていなかったようだ。


「答えはいい夫婦の日でした★」
「「「「「へぇぇぇぇぇぇ」」」」」
「何だよ、その超興味ねーって返事は」
「だって興味ねーし(静)」
「マジどうでもいいし(臨)」
「つかいい夫婦とか(正)」
「あんたら夫婦じゃないでしょうが(青)」
「てかそんな常識、今更言われてもって感じです(帝)」
「はあー、お前ら反抗期かよ」


覚めた息子達に千景は溜息をついた。そのため息に、静雄達は怒りのバロメーターをあげる。(ちなみに静雄の目盛りはあと20くらいしか残っていない)


「で、そのいい夫婦の日がなんだっていうんです?」


帝人がそう言った瞬間、残りの兄弟達に一瞬でソファーの裏へと引きずり込まれた。


(もがっ……ちょ…何するんですかっ!)
(それこっちのセリフだよ帝人君!)
(何であんな事言った!?おま、ここまできたらあいつの用件わかんだろ!)
(正兄の言うとおりですよ!あの馬鹿、言うことひとつしかないですよ)
(ひとつって…)
(帝人、あいつ、何だかんだでかどt…母さんのこと大事にしてんだろ(※笑うところです)
(は、はい……?)
(だからっ!俺達は今からあいつの買い物……もとい、ドタチンに送るプレゼント選びに強制連行されるんだよ!)
(そ、そうなんですか!?)


臨也の言うことに帝人は驚愕した。
そして、そのことを自分以外の兄弟は全員把握していたことについてさらに驚いた。


(ど、どうするんですか?僕、貴重な休日をそんなしょーもないことで潰したくないです!)
(俺だって、あんなクソ野郎とショッピングするんだったらシズちゃんと一緒のベッドで寝る方がマシだよ!)
(それ究極に嫌だってことじゃないですか!)
(臨也ぁ……てめえあとで殺す…)
(静兄落ち着いて!)
(どうにかして逃げ出そうぜ!)
(じゃあ正兄、何か案でもあるんですか?)
(ねえけど)
(チッ………役立たずが…
(帝人!今の青葉見た!?今の悪魔の顔!!)
(え?青葉がどうかしたの?)
(何でもないですよ、帝兄)
(何でいつまでたってもバレないんだよおおおおお!!!)
(とにかく、何とかしないとっ――――――――)


「何だぁ?お前ら、もう門田にあげるプレゼント決めてんのか?」
(((((そんなわけないっ!)))))
「ほんとお前らマザコンだよなー。よし、じゃあ行くか!」
「「「「「嫌だああああああ!!!!」」」」」


静雄が暴れようとしたが、今日の朝食を作ったのは千景。
何か薬を盛ったのだろう、体がしびれてうまく動けない。
そうこうしているうちに、基本的に細身な兄弟たちは、見た目以上に力のある千景にかるーく持ち上げられ、車の中に放り込まれた。


「……っ、シズちゃん…ここぞって時に、ホント役に立たないよね…!」
「うっせ……だま、れ…っ!」
「それではレッツゴー!」


息子達の弱弱しい抗議を聞き流して、千景は楽しげに車を走らせた。










―――――――――――――――――――――――――――――――
パパ…もといろっちー初登場の回でございます^^
ちなみに前編と後編に分かれる予定(笑)

ろっちーのキャラがよく分からないので難しい……
てか、門田がお母さんってやっぱり駄目かなぁ…?

ろちドタにはならないようにするけど(当たり前だ

ろちドタ好きなんだけどなぁ…←


次はみんな仲良くショッピングしますよ!

シズちゃんをたくさん出したいのだけど…シズちゃんマジ空気だ……!



1

子津軽ww  




子津軽可愛いよ子津軽www

でも自分じゃ描けないぬー(´・ω・`)



でも挑戦してみたー

























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うまく描けなかったー(´;ω;`)ショボーン


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はろーべいびー☆  




※戦争コンビキャラ崩壊注意
※腐ってはいませんがどうしようもないギャグ路線





















折原臨也、23歳。


知らぬ間に子どもが出来ました。



















はろーべいびー☆























「え…ちょ、……嘘でしょ…?」


知らない知らない、知らないよこんなガキ!
どうして朝起きたら俺の股の間にいんの?!踏み潰さなくてよかったー


じゃなくて!


何なのこれホント……どんな状況!?てか俺が生んだの!?ないないないない!俺男の子だもん!



て   ゆ   う   か、



「何でシズちゃんとそっくりなの………」


ぶっちゃけ今目の前にいるガキは可愛い。
だがしかし、何がどうしてあの暴力と短気だけが取り柄の化け物にそっくりなのか。
意味わかんない。もう何もかもがわかんない。死ぬの?俺死んだの?


「いーざっやくーん!おっはよ―――!」
「ぐえっ!!」


どすこーい!と背中にサイケが飛びついて来た。危うくガキを潰すところだった。


「ちょ、サイケ、あぶないっ」
「んー?あ!その子!」
「え、あ、ちが、違うんだよ!これは俺の子じゃなくて…」
オレと津軽の子だぁっ!
は!?


え?は?サイケと津軽の子……だと……!?
え、ちょっとまって頑張れ俺。頑張って頭を動かすんだ。

このガキは俺の子ではなくて(すごく安心した)
でもサイケと津軽の子で(いっきに焦った)
しかもサイケと津軽は男で(脳内爆発バーン!)


「え…っと………どっちが生んだの?」


って違うだろ!


「あ、ごめ…今のなs」
「津軽が生んだのー!」
「ああ、だからシズちゃんに似て…ってだからちょっと待てええええええ!!!!
「きゃー!臨也くんうるさーいっ(><)」


やー!とサイケがヘッドフォンの上から耳を手で押さえて俺から離れた。


「何で男の津軽が子ども生めるのさ!?しかも何で父親がお前なの!?」
「生めたものは仕方がない」
「いやお前誰だし!キャラ崩壊してるし!」
「臨也くんの方がキャラ崩壊してるよー」
「俺の事はどうでもいいよ!え、何なの?電子の世界は何でもアリなの?」
「???オレ難しいことわかんなーい」


使えねえなこの野郎!
ぽやや〜と笑いながら、シズちゃん(てゆうか津軽)似のガキを抱っこしてベッドでじゃれあう。
サイケ、俺、お前をそんな子に育てた覚えはないよ……


ドガッ  バキッ  ゴンッ


「ぃぃぃいいいざぁぁあああやぁぁああああああああ!!!!」
「あ、シズちゃんだー!おはよー!」
一度でいいからまともに登場してもらえないかな!?


ああもうなんなの!
今日は厄日だね!これ夢なんじゃないの。悪夢なんじゃないの。そうであって欲しいよ切実に。
原型をとどめていない部屋のドアを茫然と見つめていると、セキュリティガン無視して来たシズちゃんが俺の前に立ち止まった。


「おはようノミ蟲」
「挨拶はちゃんとするのにそれまでの過程が滅茶苦茶だよおはようシズちゃん」
「そしてさようならノミ蟲」
「はいはいさようなら、って、ちょおおおっ!!?こんな朝早くからポスト引っこ抜いてきたのシズちゃん!?それどこのポスト!?郵便局の人がお手紙届けられないよ投げちゃらめええええええ!!」


真っ直ぐ俺に投げてきたポストを紙一重でかわす。
寝起きながらナイス反応速度、俺。


「あ、あぶねー!」
「ちっ」
「あのさあ、俺寝起きでシズちゃんと殺し合いする体力無いんだけど」
「好都合」
「そりゃ君はそうだろうけどさ!もういいよ!シズちゃん嫌い!」
「俺も嫌い」
「ありがとよ!」


ちっくしょーこの化け物マジ帰ってくれないかな!
タイミング良く幽君から電話とか来ないかな!
ほら空気嫁幽!大好きな兄貴に電話かけて来い!


「津軽に聞いたんだが」
「……あ?津軽?」
「あいつ、サイケと子ども作ったらしいな」
「え、あ、うん。そうみたいだね」


そのこと話しに来たの?にしては荒っぽすぎるだろうが。(すでに家半壊)


「その子ども、見てえんだけど」
「サイケが抱えてるよ」
「サイケ、俺に見してくんね?」
「いいよー!」


はい、とサイケがシズちゃんにガキを渡す。


「これが津軽の子……」
「ちょ、シズちゃんがシズちゃん抱いてるwww」
「…………可愛いな…」
「ぶはっ!自分の顔可愛いとか言ってる!!!」
「ノミ蟲顔にならなくてよかったな」
「ちょっと待てシズちゃん何ソレ死にたいの?」
「サイケの顔だと可愛いが、てめえの顔は気持ち悪ぃ」
「公式で眉目秀麗キャラになんて事言うんだお前は!全国の臨也ファンに謝れ!」
「あぁ?てめぇのはファンじゃなくて信者だろうが」
「なにその返し合ってるから何も言い返せないよ腹立つ死んで」
「てめえが死ね」


イライライライラ(´・ω・`)イライライライラ……


「ヘッドフォンつけてんだな。サイケのか?」
「そうだよー!生まれた時からついてたの!」
「そんなもんつけて腹から出てきたの!?」


津軽痛いでしょ!てか腹ん中でなんてもん形成されてんだ!


「でもお前のとは違って青いな」
「津軽版ってところかなー。実際、オレの要素ってヘッドフォンだけなんだよねー」
「サイケの遺伝子ヘッドフォンで現れるの!?」


遺伝子じゃなくない!?どうしよう、これ、非日常ラブ!な帝人君に連絡するべき?


「次は学天のとか作ってみようとおもうのー」
「そうか」
「今度は学天と子作り!?なにそれサイケ何股かけてんの!?黒サイケなの!?」
「臨也くんさっきからなにいってるのー?」
「いや、お前が何言ってるの」


………あれ?俺何か変な事言った?
サイケとシズちゃんがじぃーっと俺を見てくる。
な、何だよ……?


「臨也、てめえ……」
「な、なに…?」
「勘違いしてねえか?」
「は?」


カンチGUY?俺が?何の?


「お前、このガキ何だと思ってんだ」
「え?だから、サイケと津軽がピ―――――――」



〜暫くお待ちください〜



「…でしょ?」
「おま…………マジキモイ」
「は!?」


シズちゃんにひかれた。事実言っただけじゃん!


「あのね臨也くん。この子ね、オレのデータと津軽のデータを混ぜ込んで作った新しいボーカロイドなんだよ!マスターの臨也くんには内緒で作っちゃったんだけど、あ、そうだ、この子サイケデリック津軽ってゆーの!」
「……………ん?」


ちょっとまってね。お兄さんついて行けない。
つまり、このガキはサイケと津軽がピ―――(省略)してできた子ではなく、お互いのデータを読み込ませて形成された新しいデータ、ということ?
何勝手に作って………だからか!最近俺のパソコンの容量が大幅になくなっていたのは!!


「津軽とオレとで成功したから、今度は学天とかリンダとも新しいデータ作ろうかなぁって思ってるんだ♪」
「……………………そうだったのか…」
「マジ臨也気持ち悪い」
「シズちゃん死ね」
「てめえが死ね」


俺の勘違いだったのか。
いや、でも勘違いしてもおかしくない言い方するようなサイケが悪いんじゃん。
そうだよ、俺は悪くないよ。そう思わない?

でもよかった。いっきに安心した。
俺の二の舞にならないよう、今度は帝人君や正臣君に俺から伝えておこう。
しかしサイケデリック津軽ね………こんな小さい容姿でも、ちゃんと歌えるのだろうか?
てゆうか目覚めないし。


「まだ充電中だし、一回も起動させたこと無いんだけど、臨也くん」
「何?」
「この子どうするの?」
「どうするのって、作ったのお前だろ」
「うん、だから、ここにおいていても良いの?」


ここ、とサイケは俺の家を指さした。


「…………しかたないから、それでいいよ」
「ホントに!?やったぁー!ありがとーいざやくん!」
「はいはい」


抱きついてくるサイケを適当にあしらって、俺はシズちゃんに向いた。


「で、シズちゃんはいつ帰るの?」
「てめえを2、3発殴って帰るわ」
「今すぐ真っ直ぐお帰り下さい」


って聞かないし。
シズちゃんは部屋のテレビを持ち上げ、頭の上まで振り上げる。


「それなくなったら教育番組見れなくなるんだけど」
「その歳で教育番組かよ」
「おかあさんといっしょ舐めんな」
「誇らしげに言うなや」


よいしょー、っと俺に投げようとした瞬間、



ピリリリリリ♪



シズちゃんのポケットに入っていた携帯が鳴った。


「………っち………もしもし…」
『兄さん?』
「幽!久しぶりだな!元気にしてるか?」


相手は幽君らしい。
君さあ、電話かけるの遅過ぎ!でもまあおかげで俺もテレビも助かったよ。


『元気だよ。ところで兄さん、俺、今日午後からオフなんだけど、家に行ってもいい?』
「いいに決まってるだろ!遠慮せずにいつでも帰って来いよ」
『ありがとう。じゃあ、またあとでね』
「おう」



ピッ、



俺の弟可愛すぎ!



バキィッ



「俺のテレビぃぃぃぃぃ!!!!」


ありえない!こいつ弟への感情で俺のテレビ壊しやがった!
もうやだ!帰れよー!


「つーわけで、幽が帰ってくるまでに家の掃除をしなくちゃなんねーから帰る」
「俺ん家も掃除してけ!」
「やーだよっ☆」
「うぜえええええええ!!!!」


最後に玄関の壁に穴をあけて化け物は帰っていった。




今日、本当に厄日だなあ。





















――――――――――――――――――――――――――――

ドンマイザヤ(一番ドンマイなのは僕の脳内)
キャラ崩壊はかくの楽しいです^^
サイケのキャラも途中で見失った☆マジごめん☆
そして津軽出せなかった……出せばよかった……何故津軽は出なくて幽は出たのだろう…
てか、文章初幽がこれって………幽ラァァァブ!!!←


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