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夜中やっほぃ  







こんばんわ。ただいま夜中です←


福井ではAM1:00から嵐にしやがれが入るので、それを見てやろうと頑張って起きてます!
でも一人で暇だし眠くなってきたし大変だ。
誰かに構ってもらいたいけど、夜中にメールするのも非常識だしなあ、と思って……


寝不足だから寝ろって話なんだけどね!
寝たら時間に起きれなくなりそうだからさ。
アラーム(バイブ)設定してても起きなかった記録あり。
そんなに弱い振動でもないんだけどなぁ……


寒いね。夜は寒い。ぃや、夜も、か。
毛布にくるまってます。
さ、寒い………っ!
誰か人間ゆたんぽとして一緒に寝ませんか←
僕ずっとくっついてますけど←←

人の体温って気持ちいいですよね^^








夕方に描いた奈倉さん(まあ臨也だけど)と、夜に描いた青葉、正臣、臨也の三人。

奈倉さん初描き。
青葉、正臣、臨也は好きな組み合わせ←
帝人に依存してるとことか、服にフードついてるとことか、お互い仲悪いとことか、何かと共通点のある三人。
絶対三人が顔合わせたら大変なことになるよね(笑)
色を塗る気力がなかったのでペン入れして終わっちゃいました!

ちなみに、青葉と臨也は火種コンビ、臨也と正臣は√3点コンビ、正臣と青葉は補色コンビって言うんですよ^^

テストに出るよ!←











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タグ: オタク 日常

やまなしおちなしいみなし  



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これはひどい



まず意味もないしそして絵が雑。


オチ?そんなものシズちゃんが標識で打ち飛ばしましたよ。



ホントは、喧嘩ばっかりするから新羅にお互いの事ちゃんと知っといた方が良いって言われて、
シズちゃんが知っている臨也と言えばどんなだろ、と考えた後にこうなりました。

それを臨也に見られて理由を説明してそういうことなら、ってことで臨也とシズちゃん一日入れ替えちゃおうぜみたいな設定だったんだけど

途中で迷走した。ふは、流石僕。

うん、とくにやまもおちもいみもないはなしだよ!



シズちゃんがただのアホの子になっただけだね★


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小説更新  




デュラララ!!長編【ろくじょうけ!】の

パパ登場ですよ!六条家!後編更新しました!


さっさと終わらせたくて内容がないのはお気になさらず!




ろっちーうああああ難しいのおおおおおおお!!!


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タグ: オタク 日常

後  



これの続き
































「さーて着いたぞ息子達よ!」


実の息子達に薬を盛り、強制的に連れだした父、千景。
車を駐車場に止めて、千景はんー、と背伸びをした。


「いやー、疲れた疲れた!お前らも久しぶりだろ、埼玉!」


返事がないので後ろを振り向くと、そこには死屍累々、まるで死体のようにぐったりとした息子達がいた。


「あんれー?お前ら、乗り物酔いするんだっけか?」
「「「「「…………」」」」」
「…………ああ!薬の所為か!」


わりぃわりぃ、と笑いながら鞄の中を探る。取りだしたのは液体が入った瓶だった。


「ほーら、門田の知り合いの闇医者特製解毒剤だぞー。今楽にしてやるからなぁ」


そう言ってそれぞれの口の中に液体を流してやった。
静雄だけ量が多かったが。
暫くするとだんだんと体が動くようになったのか、次々と起き上がってくる。


「おー、おはよう」
「………っ、おはようじゃ、ないっつーの…!」
「臨也ぁ、お前、元から不健康な顔がもっと不健康な色になってるぞ?」
「誰の所為だよ!」
「お、おい帝人!大丈夫か?」
「帝兄!」


正臣と青葉が中々起き上がれない帝人を心配そうに見つめる。
どうやら、他の兄弟よりも体力のない帝人には効果が強すぎるみたいだ。
静雄の腕を借りて、帝人はやっと起き上がった。


「帝人、つらいところないか?」
「…ん、……だい、じょうぶ」
「帝兄、咽喉乾いてないですか?」
「へいき」
「帝人君、家に帰ったらシズちゃんがクソ親父やっといてくれるから心配しないでね!」
「おい、何で俺なんだよ」
「シズちゃんが出来ることってそれくらいでしょ。化け物なんだから」
「てめえ…っ!」
「ちょーいちょい、狭い車の中で戦争しないでくれよ」


千景は車壊したら俺が門田に怒られるだろー、と静雄と臨也の間に入ってきた。
その千景の胸倉を掴んで、静雄が外に放り投げた。


「いっでー!」
「てめぇよお………俺と臨也のクソはともかく、帝人達に何してくれてんだ、あ゛ぁ?」
「ちょっと、俺をシズちゃんと一緒にまとめないでくれる?俺だって普通の人間なんだけど」
「あ?俺と喧嘩して毎日ほぼ無傷なお前のどこが普通の人間だよ」
「訂正。普通の人間よりはちょっとだけ頑丈な普通の人間だよ」
「臨兄、それ普通の人間じゃねーから」
「正臣は黙ってようか」


ついつっこんでしまった正臣に臨也はにっこりとほほ笑んだ。


「だってよー、お前ら絶対俺の言うこと聞いてくんないって思ってー」
「だからってこんなやり方はねーだろ!」
「いいじゃん、みんな無事なんだし」
「〜〜〜〜、死ね!」
「やあん、静雄こわーい☆」
「き、しょ、く、わ、る、い!」


周りに何か武器になるものが見当たらず、静雄は自分の拳を千景に叩きこんだ。
しかし、それはひらりとかわされた。


「喧嘩しないでさ、門田へのプレゼント選ぼうぜ!」
「父さん、母さんの好きなものとか知ってるんですか?」
「うん、その前に帝人、お兄ちゃんとめてくれない?」
「今日は父さんが悪いので、お仕置き受けてもらおうかと……」
「ごめん帝人!ほんとごめん!今度帝人専用のパソコンもう一台買ってあげるから静雄止めて下さい!!!!」
「仕方ないなぁ」

(((帝人/帝人君/帝兄ってば策士………!)))


ちょろいな、と帝人は静雄を止める。
命拾いをした千景は、さあ、れっつごー!とデパートの中に入って行った。




―――――――――――――――――――――――――――――




「みっかどー!これ青葉に似てねー!?」
「正兄止めてくださいよ!てめ、マジ死ね!」
「兄に向ってそれやめろっつってんだろミカコン!(帝人コンプレックスの略)」
「あんただって十分ミカコンでしょうが!」
「なにをー!?」


「いーざーやーくーん………なーにしてんのかなぁー?」
「ちょ、動かないでよシズちゃん。せっかくそのめでたい頭可愛くしてあげてるんだから」
「誰がやって欲しいって言った?」
「もうちょっと………できた!きゃー、カチュームなんかつけちゃってシズちゃんかーわーいーいー!(棒読み)」
「臨也ぁぁぁああぁあぁああぁぁあぁぁ!!!」
「あっはははははははははははは!!!!」









(激しく帰りたい………)


帝人は深い溜息をついた。
何故自分の兄弟達は人目を憚らないのだろうか。
羞恥心はないのか。まったくもって理解できない。


「父さん、あれらは放っておいて……」
「キミかわいいねー!どう、俺とお茶しない?」


隣に息子がいるにもかかわらず、平気でナンパに勤しむ千景。
帝人のまとう空気が冷たくなって行くのを自分で感じた。


「どいつもこいつも………ここは僕がしっかりしなきゃ…」


親兄弟、誰にも似ていなくてよかったと心の底から思う。
ナンパに夢中で隙だらけな千景のポケットから財布を抜きとり、帝人はデパート内を歩き始めた。




―――――――――――――――――――――――――――――




「「「「「ごめんなさいでした」」」」」
「五月蠅いですってば」


家に帰り、任務を一人で遂行した帝人に全員が頭を下げる。
まだ帝人の怒りが収まっていないことが明らかなので、とにかく謝ろうと必死だ。


「無事に母さんへのプレゼントも買えたし、あなた達は暴れられたしよかったじゃないですか」
「いや、だから」
「だからなんですか静兄?静兄が私と一緒についてきていたとして、何か役に立つことできたんですか?」
「う……」
「臨兄も、正臣も、青葉も同じですよ」
「「「………っ」」」
「父さんに至っては、もう何も言いません」
「みかどぉーっ!!」
「何ですか酷い事言って欲しいんですか?はっ、女好きなドMなんてこっちから願い下げですよ」


どうやら許す気はないらしい。
帝人は門田へのプレゼントを抱えて、自分の部屋に戻ってしまった。


「………さーて、俺、パソコン買ってこようかn」
「何逃げようとしてんだクソ親父」


立ち上がろうとした千景の裾を引っ張って、再び元の場所に戻した。


「だ、だって俺帝人に買うって約束したし!」
「ずるいよ!俺だって帝人君にパソコン買う!そして許してもらう!」
「お前ら考えが浅はかなんだよ!」
「買うお金がないからって僻むのいくないよシズちゃん」
「うるせえ!!!!」
「青葉、お前どうすんだよ」
「どうしようもないですよ」
「だよなぁ…」
「帝兄が落ち着くまで待つのが一番だと思います」
「………その間にお菓子でも買ってくるか」
「そうですね」


ぎゃーぎゃー騒いでいる3人を放っておき、正臣と青葉は財布を持って池袋の街に出かけた。












いい夫婦の日まで、あと19日。
















(帝人の好きなもの、全部買ってやろうぜ)
(勿論あんたがお金出してくれるんでしょう)
(あるぇ?さっきまでの協力姿勢はどこ行ったんだ!?)
―――――――――――――――――――――――――――――

うん。まあ失敗した。
ろっちー難しい><次に出す時までに練習しておきます!

1

デント大好きデント  




おはようございますー^^




デントぉぉぉぉぉぉ!!!!





すいません叫んで。
いやね、ポケモン見てたらデントに叫ばない他なかったんですよ。

だってまもーちょっと落ち着こうか。←

まさか公式でガチなのが出てきたのかと思ったけどそんなわけないよねごめんねすごい変換しちゃう脳味噌だからねこの人のはね。

てか気付いた。デント白目がない(マジだよ

まもーの声でタネマシンガンとか言われたら笑うしかないよ。面白いよタネマシンガンが。
デントって変な人だね。変人だね。好きだけど。
あるぇ僕って変人が好きなのですか?(聞くな

A、まもーが好きなのですよ。

そうですかそれはよかった。
最近はよくまもーの声を聞いています。へへへ幸せ^^


あ、ちくせうしまった。
話すこと今朝の2週遅れのポケモンしかなかった。

うーんと、えっと、

来週はツタージャでるんだよ!ツタージャは3体の中で一番好きだよ!(知らないよ
やっぱりサトシは最初の3体全てゲットする運命なんですかね?

てゆうか、ベストウイッシュってバトルシーン雑じゃない?
技のクオリティは上がってるけど、バトル短い……
3回くらい技当たったら戦闘不能って、え、何ソレ?
つかサトシの今持ってるポケモンってピカチュウとミジュマルとポカブとマメパトでしょ?
モンスターボール3つのはずだよね?
今日、ポケモンセンターでボール出した時、2つしか………

あ、マメパトは戦ってないから預ける必要なかったってこと?
なるほどー、そういうことか。
忘れられてたのかと思った。てか実際僕忘れてた←
しかし、ホント、サトシはポケモンキラーだよね。あとライバルキラー(なんぞ^^

ライバルとポケモンには異常にモテるって奴ですね!
サトシのライバルはツンデレが多いね!誰得俺得!←
シンジが最高に好きですねあのツンデレを通り越したもはやツンドラに入る奴ですよ。
でもブラコン。ちくしょう!←

今のはなんだっけ……シューティー君だっけ?なんかシュークリームみたいな名前(名前覚えろ
あの子もあれだね。最高に皮肉な奴だね。
基本だろ?とかどや顔で言うのマジ腹立つかわいい←
でも髪型嫌い。描くの苦手だもん真ん中わけ(黙


そうそう!真ん中わけ描くの苦手なんですよ!

誰だよ真ん中わけ……骸とかセバスチャンとか骸とかセバスチャンとか………

はらたつ^^

だから真ん中わけなのに真ん中にワンクッション置くんですよね。
ちょろっと毛を出すんですよね。
特に骸。ギザギザ分け目が邪魔すぎて……邪魔。
骸の髪の毛ははらたつねー。なんよあの分け目と房。
今更だけどなんよあれ。
毟り取りたい。あ、でもBLEACHの剣ちゃんみたいに先っちょに鈴つけたい(笑)
動く度に音が鳴るなっぽーとかストレスしかたまんないな。
てかマジ鈴つけたらサンバじゃね?
おお、さすが骸。サンバに余念がない男。

こんなことばっかりいってるとその内骸ファンに殺されそうで怖い^^




でも言っちゃう☆←
だってこれが僕の愛だからー!
歪んだ恋の物語ー!黙るー!





それでわ!


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