キリ番 Next:30000
♪もーろーびとーこぞーりーてー…  



おはようございます、キノです。
わんわんおー(∩・ω・∩)


今日の朝はいつもより寒いなぁと思い、外を見ると…


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通りで寒いわけですね。
ううぅ、冷えるーっ><

こんなに寒かったからなのかよく分かりませんが、
僕は今、極限にお腹が痛いです←
お腹が痛すぎて二度寝したらなんか熱っぽくなってきて、ヤバいかな、と思いつつ、まあ平気だろうと今日も学校へ行きます。
頭が痛くてぼーっとするのは二度寝の所為だと思われるので大丈夫です。
キノさん風邪になんか負けないよ(最近負けたじゃん


昨日は歌唱の授業で、

コンコーネ→君をのせて→もろ人こぞりて→荒野の果てに

の順に歌いました^^

もろ人こぞりてと荒野の果てには有名なクリスマスソングですよね。
…とか言いつつ、荒野の果てにはグロリアからしか知りませんでしたけど。
いつもの通り先生曰く午前クラスより進んでいる午後クラスは
ハモリの練習もしていたのですが、ハモリって難しい><
僕は両方高い方やりました。てか、本当は低い方もやりたかったんだけどね。
高い方は高いからね(当たり前だろ)頑張ったね。

てか昨日、生まれて初めてソプラノだねって先生に言われたんです。
ずーっとアルトだと信じて生きてきたこの18年間、初めてソプラノだと言われました。
いや、僕アルトが良いです。アルトが良いです名前的に←(アルト姫!/姫って言うな!
でもきっと解るはずさ。僕がほんとうはアルトだと。
でもでも、本音を言うとそこまでこだわってません。




つ  か



今日風も強いし天気悪いんですけど電車止まったりしませんよね?(聞くなし
そういった情報が流れてこないので………心配でございます。


今日は部活がありますね。
ちょっと、先週ごたごたしちゃったので……部活存続の危機にさらされて…
でも、ちゃんと部活として続けることが出来ると思うので、今日からまた頑張ります!
新入部員も入ったので、それぞれのバンドでのパートも発表して行こうかな、と思ってます。
僕ともす以外は知らないと思うので……発表しますよみなさん!ドキドキが止まらないね!(黙れ

昨日、もすとメールで

キ「シズちゃんってどうぶつの森やってそうw」
も「やってそうwwポンチョと仲よさそうww1番の服着せてそうww」
キ「1番の服www」

〜中略〜

キ「どう森はイライラしないからシズちゃんも楽しくやれそうだね!」
も「でもたまに住人見つからない時イライラする(^ω^)」
キ「あ、確かにw」

〜中略〜

キ「シズちゃんと通信したいwww」
キ「シズちゃんに手紙送りたいお!」
も「小野に届くww」
キ「確かにwww」


なんてやりとりをしてました。
小野に届くって………まともな返ししやがって☆←

でもシズちゃんどう森とか好きそうじゃないですか?
てか、どう森してたら可愛くないですか??
何か、はにわとか一生懸命集めてそう(笑)

それ以外のゲームはゲーム機潰しそうです。
特に声が出るものとか(ノミ蟲の声に似てんだよおおおおお!!!!バキッ!!!みたいな^^)
あ、でも小西ボイスだったら落ち着きそうだね←

……何かあったね、この二人が出てるゲーム。

僕はゲームに詳しくないからよく分からんけどね。


つかむしろ、僕、静雄育成ゲームとか欲しい(黙れ
自分好みに静雄育てられるんだぜ。よくないか(よくないよ黙ってろよ変態
ちなみに臨也が作ったゲームなんだぜ。何考えてんだ(お前がな
臨也ってゲーム作ったりしないのかな…あんだけパソコン触ってて…作れそうだけど…
自分大好きだから、RPGとか、自分に似たキャラ出しそうだよね(笑)

「え?魔王についての情報が欲しい?くれてやっても良いけど、魔王クラスになるとその分高くつくよ」

みたいなね!
ちなみに帝人は黒魔術師ね←
んで、杏里ちゃんが剣士、正臣がナンパ癖のある勇者、沙樹ちゃんが白魔術師。
これでリア充パーティー完成だね←
ラスボスは臨也だね。いろんな顔をお持ちの彼は、魔王様なのでした。
だって黒幕だもーん。

その他はもう面倒だから村人A、B、C、D、E、F、G、Hとかその辺でいいでしょう←
面倒だから。



なんて事を寝起きの頭で考える僕って何なんだと自分に問いたいです。
眠いです+寒いです=凍死です
それは…やだなあ……



それでわ!


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ごはん!  




もうそろそろご飯食べなきゃ!

ご飯食べて学校いってきまーす!





………ご飯、ない……←



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01.幼児化  



※ショタ原が苦手な方はご注意。
※戦争しないコンビが苦手な方もご注意。


































01.幼児化

















「ねーシズちゃん。きょう、おかいものいこうよ」
「ダメだ」


やだやだ行きたい!と静雄にねだるのは、しなやかな黒髪に大きな赤い瞳、5歳にしてはやけに整った顔立ちの男の子。
顔だけ見れば女の子にも間違われそうなほどだが、れっきとした男の子である。
男の子。そう。今は、男の子。

この子の正体は、新宿を拠点とし、趣味で情報屋をやっているニート青年、折原臨也であった。
3日前、数少ない友人である闇医者、岸谷新羅に貰った薬を静雄に飲ませようと喧嘩を吹っ掛けた結果、誤って自分が飲んでしまった。
瞬間、170を超す身長はみるみる内に縮んでいき、最終的に静雄の腰にも満たないくらいの身長になってしまった。
それだけでもびっくりするのに、臨也の中身までも遡ってしまったのだろう、静雄の事を覚えていなかった。
今の臨也ではありえない、透き通ったキラキラした目で「あんた、誰?」と聞かれた静雄は呆気にとられ、とりあえず臨也を抱えて岸谷宅へ駆け込んだ。(ドアは悲しくも全壊した)
新羅によると、若返りの薬を飲んだのだという。
普通はここまで若くなることはないのだが、臨也とこの薬の相性があってしまったのでは、と、新羅は面白そうに話す。
新羅の話を聞いている間も、小さくなった臨也は静雄の腕の中で「ここどこ?あのメガネ誰?」などと一生懸命静雄に話しかけていた。
こんな臨也を他の知り合いに見せるわけにはいかない、ということで、新羅は静雄に預かるよう言った。
勿論、静雄は断ったが、「僕の所にはセルティがいるんだ。彼女を困らせたくない」と言われては、同居人がいない静雄は断る理由がなかった。
面倒事に巻き込まれるのはごめんだ。新羅の本当の理由を知る由もなく、静雄はまだ歪んではいないだろう臨也を抱え、自宅に戻った。

それから3日。
臨也の体はまだ戻らない。

3日も一緒にいれば、警戒心の薄い子供はすぐに静雄に懐いた。
これが本当にあの折原臨也なのか、未だに信じられない静雄だが、別段子どもが嫌いというわけでもないので、話し方は臨也そのものでも、今日まで一度もキレずに過ごしてきた。

そしてようやく、子どもの欲が表に現れ出してきた。

臨也が買い物に行きたい、お外に出たいと言い始めたのだ。
3日も家にこもっているというのは、活発な子どもにとって辛いことなのだろう。
広々とした所で思う存分遊びたいのか、意外と頑固な臨也に静雄も困っていた。


「どうしておそとにでちゃダメなの?」
「外は怖いところなんだぞ」
「いみわかんないよ!シズちゃん、俺がねてるときにそといってただろ!俺しってるんだからね!」
「……俺は大人だからいいんだよ」
「またオトナだからって!さべつ!さべつはんたい!じつによくない!」
「臨也…」
「てかおようふくほしい!ずっとシズちゃんのおっきいふくなんていや!」
「だってそれしかねえし…」


体だけが小さくなった臨也を引き取ったはいいものの、実家ではないので幼い頃の洋服など静雄の家には無かった。
とりあえず、今は静雄の数少ない私服をワンピースのようにして着せているが、それで過ごすのもいいかげん嫌になったようだ。
静雄だって買ってやった方がいいとは思っているが、いつまで幼児化しているのかわからないので、買おうにも買えない。それに、意外と高い子どもの服を買う程、生活に余裕もなかった。


「ふくー!くろいのー!シズちゃぁん、かいものいこうよー、おようふくほしいよーっ」
「臨也、落ち着け。服なら……あー……誰かに貰ってきてやるから…」
「やだぁああ!!!あたらしいのがいい!!!」
「新しいのって……金出すの俺だぞ」
「俺、シズちゃんよりおかねあるもん」
「………」


確かに、静雄より臨也の収入の方が何倍も上だ。
しかし何故、今の臨也がそれを知っているのか。


「………手前、5歳児だろうが」
「くろいジャケットのぽっけにおさいふがはいってたんだ」
「…あれ、手前のだなんて一言も言ってねーよなぁ?」
「………な、なまえがかいてあったんだよ…」
「ほー…手前、漢字読めるのか」
「ま、まあね。シズちゃんよりあたまいいし」
「そりゃすげーなあ………で、いつになったらその、新羅に貰った解毒剤飲んで元のクソノミ蟲に戻るのかなぁ。いーざーやーく――ん…?」


ぴきっと額に青筋が浮かんできた静雄に、臨也は少しずつ後退する。
ちらりとジャケットを見れば、財布を出したポケットからはみ出していたのは、新羅の字で書かれた「解毒剤取り扱い説明書」の文字。
臨也は最初から記憶までも遡っていたわけではなく、ただ、体だけが縮んでいたのだ。
純粋な子どものふりをしていれば、静雄はどう反応してくれるだろうと、実は新羅とグルで遊んでいた。
そのことも全て、勘で悟ったのだろう、キレている静雄を目の前に、臨也は絶体絶命、と内心焦る。
新羅の笑い声が聞こえてきたようで、臨也はぐっ、と眉を寄せた。


「まさか、こんなに早くシズちゃんに気付かれるなんて思わなかったよ」
「そりゃあ悪かったな。俺だって正直気付きたく無かったぜ。最低でしかねえ手前と3日も一緒に過ごすなんてよぉ」
「そう?俺は結構楽しかったけどね。子どもに優しいシズちゃんの意外な一面が見れてさあ!」
「手前…!」
「あー、こんな人間に優しいシズちゃんなんて気持ち悪い!シズちゃんは人間を怖がっているから面白いのにさ。破壊することしかできない喧嘩人形は、人間を愛しちゃだめだろう?愛されようなんて思うのは以ての外だ。もっと、もっと小さい俺に依存させて、それから種明かししてあげようと思ってたのに…ほーんと空気読めないよね。つまんない」
「…っ、臨也ぁあ!!」


静雄は臨也に向かって拳を振り上げた。臨也は動けない。

否。


動かない。


「優しいシズちゃんに、子どもの俺を殴れるのかな?」
「――――っ!!」




ぴたり。




静雄の拳が止まった。
その一瞬の隙をついて、臨也は静雄の懐に入る。


「っ!」
「本当に殴らないんだ?今ならその一撃だけで殺せるかもしれないのに」
「い、ざ…っ」
「あ、ははははは!池袋最強が聞いて呆れるね!子ども一人殴れない優しい君が、どうして池袋最強なんだろう!」
「っ、や、めろ…」
「優しい、優しすぎるんだよ、シズちゃん。人形に心はいらない。何も感じず、何も恐れず、ただ、破壊をし続けていればいい」
「や、め……」


動揺する静雄の目を見据えて、臨也は笑顔で言った。


「ただ、俺の事が大嫌いで、殺したい程憎む君が、俺はこの世で一番大嫌いだ」
「っ…!」
「嫌いで、嫌いで、さっさと死ねばいいと思ってるのに、君は、子どもの俺を俺じゃないと見て過ごした。俺は子どもだろうが大人だろうが、俺なんだよ。君の大嫌いな、俺なんだよ」


だから、と臨也は静雄の懐から離れ、床に落ちていたジャケットを羽織った。


「そんな優しい心なんて捨てちゃってさ、俺のシナリオに忠実になってくれないと困るんだよね」
「は…?シナリオ…?」
「これ以上言うつもりはない。ただ、最後に一つだけ」


取扱説明書をぐしゃりと握った臨也は、元の身長に戻っていた。
がらりと部屋の窓を開けて風になびく臨也の姿から、静雄は目を離せない。


「俺はシズちゃんの事がだーいっきらい、だよ」
「……、いざ」
「じゃーね!」
「!!?まっ…臨也!!!」


静雄は駆け出した。
臨也が窓から外へ飛び降りたのだ。
下を覗くと、どこにも臨也の姿が見当たらない。彼の事だから、何かしらの手配はしているだろうが、人が目の前で飛び降りるという光景に、静雄の心臓は早鐘を打っている。

ひらりと宙にメモ紙が舞っていたので、静雄は何だろうと手に取った。


『シズちゃんへ。
   
さっきの話、頭空っぽなシズちゃんに理解できたとは到底思えないけどさ、
理解できなくても良いから、俺の邪魔だけはしないよう、肝に銘じておいてね。
つか、シズちゃんの家狭すぎ。貧乏って大変だねー(笑)
あ、そうそう。幽君から貰ったものだと思うんだけど、
シズちゃんには似合わないと思って、バカラのグラス割っておきました。
弁償?はっ、するわけないじゃんそんなの(笑)
それじゃあ、今度は故人になったシズちゃんに会えるのを楽しみにしてるね!


PS.オムレツに砂糖入れるとかありえないよ           臨也』




「………臨也…………あんの……っ!」





クソノミ蟲がぁああぁぁあぁあぁぁぁあああ!!!!!




メモ紙を握りつぶして放り投げ、臨也を探しに池袋の街に出て行った。
途中で標識を2〜3本引っこ抜き、本能で街中を突き進む。

さあて、次は何をして遊ぼうかな。

後の方でやかましい叫び声を聞きながら、臨也は目の前を歩く3人の高校生を見つめていた。






(臨也ぁ!手前ぶっ殺す!!!!)
(シズちゃん来るの早すぎ。不愉快だからさっさと死んで)
――――――――――――――――――――――――――――――

戦争コンビがかけません……(泣)
臨也が可愛くなくてどうもすいませんでした。

3
タグ: お題

シズちゃんに反応する身体になりました。  



おはようございますー|ω・)))サッ
わんわんおー!です。キノです☆


今日は歌唱♪あのちーへいーせーんー♪←
ラピュタ歌ってるよ!(「君をのせて」な

キノさんは声の音域がせまいので大変だよ!
どうすれば音域ってのばせますかね!練習しかない?だよねー!((

来週特技披露があるんだけど、特技が無いからどうしようか悩んでるんですー><
どっしよっかなー……泣ーきたーいなー♪(なんでだ

僕の特技なんて特技と言える程のものでもないし、ましてや人に見せるようなものでもないので何もないぬー(´・ω・`)
はああ、どーしよう………




そして今日は8日ですね!
………特に何もないですよ。(おい

昨日、シズちゃんとにょみかの小説書いたら、
chiara姫がすごい……コメントをくれたので嬉しかったです❤
終始興奮していた様子だったので、とりあえず冷えなさいとドライアイスをあげようと思いました。僕って優しい。←
本当は臨也あげようと思ったんだけどドライアイスにしたの。
てか危うくchiara姫の心臓止めちゃうところだったらしいので、僕は殺人犯になっちゃうところだったのかとひやひやしました。
警察のやっかいになるなんてやーよ。
シズちゃんだけであんだけ長い文章書けるんだ、姫は本当にすごいと思う。
コメ返したら僕も長くなった。しかたない。ツッコミ所がありすぎて。
とりあえず僕はゼウスに勝っちゃったらしいので、この世界にはもういれません。
元いた世界に戻ります。さようなr(なんてね!←
中二病か。違うわ。



んで、昨日の夜にねこちゃんと杏樹さんとメールして(また3人でしてたのかってツッコミは現在受け付けておりません)
とりあえず3人でラブラブしているという結果に落ち着きました(何ソレ
昨日は僕、ツンをとっぱらったデレ状態だったので何つぅかもう、自分マジ気持ち悪いと思いつつおやすみなさいしました。
意識がログアウトしました。
内容的にいえばとりあえず第何回かわからんが告白大会でした。
杏樹さんがハグとお手てつないで仲よしこよし、んで頭なでさせてくれると許可を出してくれました。
とりあえず杏樹さんの髪が抜けおちるまで頑張って頭撫でたいと思います。
ねこちゃん、一緒に頑張ろうね!
年下に弄ばれる年上の図って好きなんですよね。
歳的に杏樹さん>キノ>ねこちゃんなので、僕とねこちゃんで杏樹さんをかわ…弄り倒してやりたいとおもいま!
杏樹さんにはひみつの計画を立てているのさ……ふふふ…(そんな内容ないけどね←
とりあえず、杏樹さんがこの記事読まないことを願います。
弄り倒した感想も書きますよ(いらねーよ


それがいつになるかは不明だがな!








今日で妹のテストもおわりだあ!
昨日はテスト勉強のお手伝いしてました!
世界史の問題を出してあげたんだよ^^世界史たのしーねぇww
微妙に間違えて覚えている妹が面白い。今日、間違えないことを祈ります。
なんでも中間の時、僕が世界史の問題出してあげたらテスト出来たらしいので、今回もと…
1770年〜の問題なんで、ややこしいっちゃややこしいのかな…
ナポレオンとかね^^戦争の名前とか、いろいろあるからね^^
ちなみに妹は「アウステルリッツの三帝会戦」が覚えにくかったようです(笑)
ずっとあうあう言ってたwwその先を言えwww
でもヴェルサイユ行進は完ぺきだった(笑)好きらしいよ名前が(笑)

うん、頑張ってね!



それでわ!
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新池袋最強、誕生。  



※帝人が女の子です(一人称変わらず)
静(→)♀帝です
※シズちゃんが純情ヘタレです。多分、見ててイライラします←
※トムさん空気。マジ空気。(ごめんなさい)
※NLだけど腐向けです

以上が苦手な方はご注意ください。








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