キリ番 Next:30000
キャラをVS嵐に出場させてみようバトン!  

※ルール※
好きなキャラ(版権、オリジナル可)を数人チョイスしてVS嵐に出場させてみましょう!
好きなキャラが出場したらどうなるのかどんな発言をするのかどんなプレイをするのか、会話のみでも文章でもどんどん妄想して書いてみて下さい\(^O^)/


○ピンボールランナー
走者:山本 指令:ツナ、獄寺

山「俺はツナと獄寺が言った数字の下に行けばいいんだな♪」
ツ「じゃあ、オレ達はどうしよっか?」
獄「そりゃあ勿論10代目がピンクですよ!」
ツ「勿論の意味が解らない!」
獄「10代目にずっと叫ばせるなんてこと、俺にはできません!」
ツ「そ…そう…」
山「じゃあ、獄寺もツナもよろしくな!」
獄「たりめーだ野球バカ!ひとつでもボール落としてみやがれ。果たす」
山「ははは!頑張るぜ!」
ツ「山本なら全部取りそー!」

全部でもないけど、山本は大量に取ってくれそうですw


○クリフクライム
登る人:風、コロネロ サポーター:リボーン、スカル
ツッコミ:ツナ

風「それでは、私が先に登りましょう」
コ「全部取っても良いんだぜ、コラ!」
ツ「全部は無理だろ!!」
リ「風、コロネロ、手ぇ抜いたら死ぬぞ。パシリが」
ス「何で俺だよ!!つーか先輩、寝てないで参加して下さいよ!」
リ「パシリのくせに俺に命令たーいい度胸してんじゃねーか」
ス「命令じゃねえええええ!!!!」
ツ「おいリボーン!もう始まるぞ!スカルばっかいじめてないで、応援くらい…」
リ「そんなことしなくても平気だぞ」
ツ「はあ?」
リ「あれを見ろ」
ス・ツ「なあっ!!?」

ワイヤーなしで軽々と登り全ての点を取り頂上にたどり着いた風。

ス・ツ「ありえねえええええええ!!!!」
風「思ったより傾斜がありましたね」
ツ「何でそんな冷静なのおおおお!!?」
コ「うるせーぞコラ!男がこれくらい出来なくてどうするんだコラ」
ツ「男とかどうこう言う前にお前ら赤ん坊!ベイビー!」
リ「コロネロの出番がなかったのが残念だったな」
ツ「誰かちゃんとした人連れて来い!!!!」

ちなみにコロネロはファルコを使って飛びます(反則w

○フォーリングパイプ
キャッチ:ツナ チョイス:白蘭

白「ふふ〜ん♪綱吉クン、どこ選んだと思う??」
ツ「………オレ、超直感あるんだけど」
白「…………」
ツ「…………」

この手の勝負はツナ、初代、XANXUSに任せとけ☆


○ジャンピングシューター
投げる人:山本、リボーン キーパー:コロネロ、ラル

山「投げるのは任せとけ♪」
リ「俺だって手加減しねーぞ」
ツ「こちらの事情でリボーンは大人バージョンになっています」
コ「こっちだってひとつも入れさせねーぜコラ!」
ラ「当たり前だ。相手は山本とリボーン…油断するなよコロネロ」
コ「お互い様だぜコラ!」

結果は0−0のドローでした★←

○バンクボウリング

ごめんなさいこの競技忘れました;;

○ジャイアントクラッシュ
チームボンゴレVSチームミルフィオーレ

ツ「倒しちゃダメなんだよね!」
獄「10代目!これなら俺に任せて下さい!!!」
ツ「た、確かに獄寺くん得意そうだ…」
獄「アレを下げると踵の方に重心がかかりおよそ2cm傾きそうして次に対照的なところを下げれば重心も相殺され…」
ツ「すでに計算始まってる――――!!?」
山「まだゲーム始まってねーのにな(笑」

白「こんなの勘でいーよねぇ」
ブ「ブルーベルがボタン押す――――っ!!!」
ザ「バーロー!決定権は全て白蘭様にあんだよ!」
ブ「にゅにゅう〜!!!ザクロのバーカ!さっさと偵察いって来い!!」
ザ「んだとこのつるぺた電波!!!」
桔「まあまあ、二人とも落ち着いてください。この手のゲームは冷静に考えないと負けますよ」
白「じゃー桔梗に任せるよ♪僕はあっちでマシマロ食べながら観戦してるから♪」
桔「ハハンッ!お任せ下さい」
ツ「いやダメだろ!!!!」

ボンゴレが勝つかと思いきや了平とランボ、ブルーベルのコンボでゲームにならないのであった←

○バウンドホッケー
ボンゴレ:獄寺、山本、了平、ランボ、クローム、ツナ
ミルフィ:ブルーベル、桔梗、ザクロ、トリカブト、デイジー、白蘭

これも上と同じく、ランボ、了平、ブルーベル、そして暴走する山本とそれにキレた獄寺、性に合わないザクロのおかげでパーになりました←

○ジャングルビンゴ
ボンゴレ:骸、山本、雲雀、獄寺、ツナ、クローム
ミルフィ:同上

骸「クフフ…僕に四つん這いになってこの中を巡れと?」
ツ「そうだけどそうじゃねーよ!お前さっきから何も参加してなかっただろ!?」
雲「沢田……僕にも参加しろっていうの…?」
ツ「ひぃぃぃ!!!!そ、そうですけど…トンファーしまって下さい!!!!」
リ「この勝負に勝てば一日ツナを好きに出来る権利をやるぞ」
ツ「オレの許可なしで話し始めんな!!!!」
雲「それは一日沢田と殺し合いが出来るってことかい?ワオ、それなら大人しく参加してあげてもいいよ」
ツ「やる気出ちゃった―――――――!!!」
骸「クフフフ…それなら僕も参加して差し上げましょう。勝って沢田綱吉の体を手に入れる。そしてゆくゆくは世界征服…」
ツ「お前らの世界にオレの人権はないのか!!!!!」
ク「ボス…ごめんね…」
ツ「いや、クロームはいいんだよ!?」
ク「骸様が…」
ツ「あいつは後でシメとくから平気☆」
ク「そっか…」
骸「何で納得してるんですかクローム!!!?」
獄「いいか山本!10代目の為に何が何でも勝つぞ!」
山「おう!俺、昔よくジャングルジムで遊んでたなー^^懐かしいのな」
獄「遊びじゃねえんだよ!!!」
山「楽しんでやろうな☆」
獄「話聞いてんのか野球バカああああ!!!」

白「僕だるーい」
ブ「ブルーベルもー」
ザ「なあ、これ全部ぶっ壊して行ってもいーか?」
桔「それじゃあゲームにならないでしょう」
ザ「だってまどろっこしーじゃねーか」
桔「じゃああなたも休んでいなさい。むしろ帰りなさい」
デ「桔梗…僕チンちょっと楽しみ」
桔「ハハンッ!くれぐれもセットを壊さないよう頼みますよ、デイジー」
ト「………」
桔「どうしましたトリカブト?」
ト「…小さくて入れん…」
皆「…………あ、」

要するにグダグダなんだよ←

○ローリングコインタワー
ボンゴレ:骸、雲雀 ミルフィ:デイジー、ザクロ

ゲームになるはずがない←


お疲れ様でした。

――――――――――――――――――――――

時間がなくて書けないやつもありましたけど、ちょっと楽しかったです^^

特に回しませんので、やりたい人はやって下さい♪

0
タグ: バトン



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ




AutoPage最新お知らせ