2005/6/4

仰天!!  コンピューター

クリックすると元のサイズで表示します★アップル、Macにインテル製プロセッサを採用へ
■AppleがとうとうPowerPCからIntelプロセッサへと移行を発表したようです。マシンが高速になるのはうれしいですがソフト資産やPCのリプレースをユーザーに強いる事になるので困ります。資金捻出のためにプラモ売らないといけません。(;_;)いつまでたっても3G越えないPowerPCにしびれを切らしたのか?コストの問題(両方?)もあるのでしょうかねぇ。
■Mac in intelマシンの上で走るPowerPC用のエミュレーターを開発してくれてる見たいです。昔のMC680X0からPowerPCに移行の際にもみごとなエミュレータ環境を提供してくれた同社ですから心強いです。

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2005/6/4

圧倒的な力の象徴の巻  プラモデル

★先日、映画 宇宙戦争にひっかけて爆撃機をのせましたが 猫が洞の好きな爆撃機の一つ米空軍 戦略爆撃機B-52H(最終生産型)も貼付けます。腹にたくさんの巡航ミサイルを貼付けて頭は妖怪ゴーゴンみたいに最新電子機器を納めるこぶだらけです。初飛行が1950年代ですからいままでに50年近く主力爆撃機として発展しながら使われて誠に息の長い飛行機です。その後に開発されたB-1,B-2の退役の方がB-52よりも早いと言う話には驚きです。
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▲巨大ターボプロップエンジン搭載のB-36,実機もデカいがキット発売当時は1/72スケール世界最大のプラモデルといわれました。買ってから封開けないのでお店で縛ってもらったまま20年経過しました。核攻撃用の白装束(白色、無塗装 銀)も勇ましいモノグラムのB-52。当時の爆撃機は核攻撃が前提だったので強烈な閃光から機体を守るためにだいたいが無塗装か機体下面がホワイト塗装でした。
▼共産圏でB-52と同時代に出現したツポレフTu-95/-142 ベア シリーズ。爆撃型以外に多彩なバリエーションを展開したものの現在では順次退役してゆき運用機数は減少傾向だそうだ。箱絵では分かりにくいが二重反転プロペラの巨大なターボプロップエンジンを積みながら後退角の強い主翼を採用しているのが特徴。長らく1/72でモデル化を切望していた機体なのでとてもうれしい。
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▼最近でました資料本美しい写真も多くため息...
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