2005/12/10

この間から聞いてる講演のCDの話  自伝

クリックすると元のサイズで表示します★いつもiPodにいれて聞いている曲の中に 斉藤一人 という人がいる。歌手ではなくてある会社の社長さんをやってる人。無駄金ばかり使う猫が洞と大違い日本で一番税金を納めるお金持ちの人なのだそうだ。その人の講演会CDをいつも持ち歩いて聞いているのだが漫談聞いてるようでおもしろい。いつもニコニコしてればいい事があるよ。というのが講演の大意。

その中の話で 水洗便器に落ちた小銭を拾う という話がでてくる。あるところの水洗トイレに一円玉が落ちていた。何人もトイレ使って誰もが気がついているはずなのにそれを拾おうとしない、しかしそれをみた斉藤さんの会社の社員がたった一人だけ拾い上げてそれを助けた...。

斉藤氏曰く 一円のお父さんは5円で5円のお父さんは10円で10円のお父さんは100円で...100円のお父さんは500円で...

小額の硬貨といえどもお金を助けてあげるとそれぞれ全部のお父さんが親族つれて挨拶に来るよ!大事にしようね。という話のすじ。

聞いた猫が洞は そうね そのとおりだねぇ と感心していたのだが

休日出勤の昼食にふらりと入ったラーメン屋の水洗トイレで現実にそれが起こった。便器の水中に5円玉があるのだ!(CDを聞き出してちょうど20回ぐらいか?)これがシンクロニシティだとしたらまさに自分が試されている事になる。ちなみに画像はイメージ映像だが あなたが猫が洞だったら便器に落ちてる小銭を助けるだろうか?


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