2005/12/18

スピンドリフトキャット?  プラモデル

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★Web検索してたらこんなお茶目?な画像ありました。はたしてこのスピンドリフトキャットの子孫はまだいるのかしらね?巨人の惑星自体が海外では詳しいサイトが数多くあるようで国内検索エンジンにも引っかかります、さすがにスピンドリフトキャットがその後どうなったか?の研究はない?と思う。(笑)猫生を全うして幸せに生き抜いたと信じていますけど。
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ひさしぶりに"ミドリの宇宙船"撮り下ろしです。本家オーロラでは蛇に襲われるクルーのプラモがでてますからそれらを参考にして描かれたものではないかと推測しますです。宇宙船の小さいサイズのプラモは子犬に宇宙船とクルーが襲われる箱絵ですがこちらは開運なんでも鑑定団の”出張なんでも鑑定団”のコーナーで全国放送されましたから知名度上がったかな?(-_-;)オンエア後、猫が洞が買うます!買うます!とテレビ局にメールしたがとうとう持ち主が売らないというので駄目でした。

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▲コメント欄にもあるように約20年前の季刊 宇宙船の別冊。あの頃は...純真無垢だった今は薄汚れてしまいましたねぇ。
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