2006/1/21

年が明けて一息ついた時期。  プラモデル

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★いい加減 パソコンの電池をブログに貼付けておいても皆さんもつまらんでしょうから(笑)奥からごそごそ出してきました。タケダ タケダ タケダァア〜タケダタケダタケダぁ〜♪〜光りの国から僕らのために来たぞ!我らの"ウルトラマン"♪♪〜。マルサン怪獣シリーズ中では死蔵品多し!と鑑定本で書かれていますがここ20年で遭遇したのはショップや個人経由で数回あります。●昭和40年代のいつかのときに親戚のおじさんからが最初。あまりの箱のでかさに子供心に驚いた記憶は鮮明です。箱がこんなにでかいのだから完成品も天井に届くぐらいあるのだろう?と子ども心に期待に胸を膨らませて組み上がった完成品をとりに行ったのですがコタツの上にちょこんとおかれたリモコン付の不細工なウルトラマンをみて失望した事を覚えています。そのウルトラマンはジージーいって足踏みしていた記憶が...部屋を薄暗がりにしないとカラータイマーの光すら見えない。家に持ち帰りソフビ怪獣がてんこもりになったおもちゃ箱に投げ込んだら”ガチャ”とかいって腕がとれました。(おいおい)完成品ですら現代では数十万円で媒介される品をトンでもない事をした物です。
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