2006/1/31

プラモデルと言えばレベルだよね。  プラモデル

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★この手の本は海外ではよく出版されているみたい。カラー刷りで見応えがあって素晴らしい。レベル社と言えば海外でも老舗のメーカー日本にも縁も深い。昔は模型屋に行くとだいたい日に焼けたようなイラストの(失礼)レベルキットが山盛りにあったもんだ。当時 国産メーカーの精緻な箱絵のほうに目を奪われていたがやはり年齢を経るとラベールは味があるねぇ。
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中身はカラーページで歴史を再現してくれている。現在の評価も一目瞭然だ(と 思う 英文で書いてあるからね。)
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手元のキットを本に照らしてなるほろ チミはもう製造後50年もたっているんだねぇ などど語らうのにもちょうど良い。
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▲小松崎画伯が生まれて初めて作ったプラモデルと作文に書かれていたラベールのスターファイヤーてのはこれだったのだ。(この間eBayででてたけども)うーん ひすとり〜...購入先はアマゾンドットコムから。フランスのメーカー エレールのまとまった本も出てるみたいだけどもなかなか見つからないのよ。
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