2006/8/27

今日もよきかな 至福の時間  コンピューター

クリックすると元のサイズで表示します▲リサ引き取りにDr,T氏の会社にお邪魔しました。NeXT,Mac128k,LISA,VIC1001 MacintoshPortable(ヒザ壊し) 大量のAppleマシンと映像機材に囲まれて時間を忘れてレトロコンピュータ談義。

Mac発売当時 国内メーカー各社はMacを研究調査の目的で購入しバラバラにしたという話は有名ですがその結果どんな製品となって国産マシンにそれが反映したか?とかさらに一部マニアの間で国産マシンに内包されるMacの遺伝子コードを呼び覚ましMac環境をカラーで再現してしまえと言う闇の試みもあったという話については驚きでした。(現在ならまだしもAppleがLook & Feelで片端から裁判していたあの頃でっせ!!)

リバースエンジニアリングなんて聞こえはいいが所詮は真似っこなんですね。

そんな濃い時間のおかげで寿命が延びたような実感有り(笑)

まあ1980年代からその約10年ぐらいの間のコンピュータの”カンブリア爆発”を体験した世代であればこそ楽しめたネタかもしれないが...(プレWindows時代) 話の余韻は画像のキーワードから類推してください。(むりだよってか)なんでBSEかなあ?なんで帯状疱疹なんだよ(医学系)

で 本題のリサを引き取りに行ったはずがチエック時に別の問題が発生してまた置いてきました。(^^;)
本体は正常に自己診断をこなして行くのだけれどX/Profileからマウントする段階で本体が拒否る???

おそらくハードの相性があるのか?フラッシュメモリにリサの個体固有の情報が書き込まれてしまった故の不具合なのか? と帰りの高速を飛ばしながら思いついた次第...

古いコンピュータレストアするのは大変だ... 今更ながら財政難の時に金のかかる事に手を出してしまった。まえから懲りてるはずなのにね...(もうやらない)
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▲マルチリンガルワードプロセッサ たとえタイ語とかヘブライなどの他言語のフォントが日本語と共存できる。ソフトも軽いしMacPlusでもすいすい動いた。10年以上前にマルチリンガル実現できていたのはこれのソフトぐらいか?



毎度 独りよがりなコンテンツ内容ですいません。<(_ _)>

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