2008/8/7

ドイツのジェット  プラモデル

★ハインケルの計画機です。なかなか巡り会わないので探していたら日本のオークションにでました。ソッコーゲット!

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▲この計画機の洗練されすぎたスタイルは目を見張る、まるで フーガマジステールを思わせるV尾翼、本当にできていれば高性能を発揮したに違いない。

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これが戦争末期に設計された飛行機?? 世界を10年は引き離していた事がうかがえる。ぱっとみた感じ1950~60年代の飛行機といわれても納得しそう。

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▲ Ar234のレーダー装備機 こっちは複数買いました。

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2008/8/6

世界最初のSFプラモデルか?  プラモデル

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▲ この間 eBayで 逃したやつ 多分日本の人が落としたんでしょうがその縁かどうか知りませんが手元に来ました。(まわりまわる) おそらく 世界最初の 空飛ぶ円盤の模型でしょう。(ついでに世界最初のSFプラモキット)中みると脱力しますのであえてのせませんが つまらんものを手に入れてしまいました。オリジナルメカものはほとんどピンとこない性分ですから あきたらまた売るかもね。このキット 最近でも再販されてて(リンドバーグとかグレンコ)手に入れようとすれば容易です。しかしこのデザインはなんでしょうね。円盤後部のロケット噴射みたいなのついてるし、なんだか庶民のUFOにいだく代表的なイメージであるような気がしてならないです。笑うデザインですが60年も前だから洗練されてないだけで今でもそんなに感覚的には当時とかわってない。例に挙げてみると円盤は悪役でジェットかなんかに乗った人類が正義、苦戦の末、弱点見つけ出して最後にはさわやかに勝つって映画がつくられるぐらいだから。(映画インデペンデンスディ)

実際さあ 時間や空間を克服してやってきた神に使い存在の人種に勝てる訳ないての。

最近 元宇宙飛行士が 奇妙な小さな人々 についてマスコミに暴露発言したそうですが 後 何十年かするとそれらの存在が周知の事実になるのでしょうねぇ。

でもでも彼らの乗ってくるビーグルが この リンドバーグのフライングソーサーと酷似してたら おお笑いだろうなあ。

リンドバーグの古い時代のマークね。▼クリックすると元のサイズで表示します
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2008/8/6

ゼロ戦  プラモデル

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▲ 往年のLS ゼロ戦のプラモ。


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▲中身は 現在の食玩の方が遥かにデキがよいが...

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▲こうして 棚に収めると みょ〜にしっくり来ます。 ゼロ戦のプラモデルというのは案外こんなのを原風景としてみな心の中に持っているかも?そんな気がします。

LSのこのキット、リアルとおもちゃの狭間で 微妙にいい味出してると思う。
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