2008/11/5

小さい亀のようだった。。。  プラモデル

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▲ まるで 小さい亀のようだった。。。 と 大学時代のそいつは答えた。非常に粘着質なやつで自分と人の大学を比べたがり入学時の偏差値を知りたがった とても嫌なやつであったがミドリ商会のスピンドリフト号(小)を実際に作った希有な体験をもつやつは当時周りにはこいつしかいなかった。どんなモデルか詳しく聞き出そうとしたのだが えられた答えは先の答えの 亀のようだった。。。のみ。さらにあれから20年以上が過ぎ実物をこうして手に取ってみると やつの感想はあながち間違いではなかったのではないかと思うのです。発売が1968年頃だから当時四歳のこどもがこのプラモみたら表現は”亀みたいだった。”という表現につきるでしょう。クリックすると元のサイズで表示しますオーロラのスピンドリフト号を少しリファインしたようでミドリ版はかっこいい。未組はまずみられない品ではあるがいつかコレクションに欲しいなあ。クリックすると元のサイズで表示します▲確かに亀だね。模型を持つ手がふやけ気味なのは 美人との交合のあとだからです。

大サイズ箱と比較するとこんな感じ...クリックすると元のサイズで表示します
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