2006/11/7

F8F-2ベアキャット  プラモデル

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▲今日とどきましたが 違う〜違う〜違う〜。 品物は同じだが箱絵が欲しかった絵柄と違うんだよ〜 出品写真とちゃうやんか...箱をあけるとなぜか一箱にまるまる二機分パーツがはいってました。(^^;)だからなのか送料はかなりボってありました、今まで言わなかったがアメリカ人の商売はみんなそうなのか?送料をボるのか?

ご存知の通り初出は1967年頃のホーク社です。非常に長寿のキットで数十年もの間48のベアキャットはこのキットの独壇場でした。ようやく最近は他社から48のベアキャットは模型化されているようです。やはり そちらの方が出来は良いのかなあ?

軍隊式ネービーブルーもいいけどモハービ砂漠で行われるリノエアレースのド派手塗装のベアキャットも斬新でよいです。30年前に古本屋でふと見かけた古ぼけたモデルアートの作例は衝撃的でした。
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▲ご覧の号に二回に分けて連載された。

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▲ホークの48を改造したおしてエアレーサーにしたてあげるという改造記事は当時小学生だった猫が洞にとってエロ本以上に衝撃的でした。(^^;)改造を成し遂げるには全面グロッシャーイエローにフリーハンドの猛禽類という 私にゃ死んでも出来ない 高等技術技量が必要になります。というわけでホークのF8Fは猫が洞にとっていつか征服したいあこがれの機体になっているのです。
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▲MAに載った製作例のコンクエスト1 スカイレーダーからの流用のデカいプロペラにくらべ申し訳程度の改造キャノピーをみよ!

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▲既出だが(おそらく)グリネーマイヤー氏 墜落したり廃棄になったジャンクの戦闘機の部品を集め一機 民間登録のF104を所有していた時期がある。これがこの機体。はでな真っ赤っか。これも世界記録を狙ったレコード機としてカリカリにチューンされたもの。
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▲で 今気がついたのだが なんと このモデル 悪名で知らぬもののない 名古屋のタ●ロ模型で購入していたのだ!!これにはびっくり。
あそこで買ったプラモがあったとは忘れていた。高い+あいそ悪い+客を叱りつける など まあ一度 ググって下さい。その方が詳しい。
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