2005/6/23

妖怪の巻  プラモデル

クリックすると元のサイズで表示します
★83年頃に購入して以来 手放す事なくコレクション棚においてあります。箱天面の絵柄もユーモラスでプラモデルのパーツもくみ上げるとまさに”ねずみ男”ニットーがプラモデルを止めてしまった今となっては再版は期待できないでしょうが(といいながら箱替え版を見た気がしますが...メーカーが移籍したような?)”ねずみ男のプラモデル”と言えば大昔のイマイのマスコットキットがあったものの、当時はたまたまクジの景品で”買えなかった”くやしい思い出があるのです。このキットはそのクヤシさを十分補完するほどの魅力を兼ね備えたキットだと思います。箱天面に貼られたシールによるとお祓いずみらしいんですが本当かなあ?
▼とかいってましたら(7/12)手に入りました。箱も非常な美品で驚いています。少しぐらい年月の重さでくたびれていた方が逆にリアルなのですが状態からして長く保管状態の良い倉庫に入っていたのでしょう。クジでなければ手に入らなかった ねずみ男が今手に入りました。新旧並べてみても箱絵のユーモラスさは変りませんね。
クリックすると元のサイズで表示します
0



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ