2015/1/29

衝撃降下90度 Ki-99  プラモデル

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★ うおおおおー 買っちまったぜ!

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梱包を解く。

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数十年ぶりの立体物!



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セクシーなプロペラブレード!8枚

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ハンサムスタイル!

ホビージャパンの製作記事のレシピ公開から数十年たちました。
プラモデルではないけれど1/72ではないけれど まあ よしとしましょう。


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2015/1/27

Revell s Fairey Rotodyne   プラモデル

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★フロッグとエアフィックスの模型は手に入れていたのですがレベルはまだという状態が数十年も続いていました。そもそもヘリコプターと飛行機の合いの子で面白い形をしています。
期待されながらの開発だったみたいですが都市での運用は騒音がひどくとうとうダメだったみたいですね。

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レベル版は入札すると外人とバトルになるのでそのたびに撤退しておりました。
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待ってる間の長い年月のうちにレベルは再販されAmazonで買えちゃうようになってしまいましたけど
たまたまひやかし入札してみましたら競争することなく落ちちゃいました。この箱絵はあんまり見かけたことがないなあ。

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2015/1/25

模型誌の広告欄  プラモデル

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★1978年頃のHJ誌の広告欄。当時の紙幣で当時のお店に行って”定価で”お財布からお金を出して買って帰る体験をしてみたいもんです。あと30年もすれば時間渡航機も試作機ぐらいはできるだろうね。

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ほら みてごらん ”FROG” の二式水戦がある。

断捨離してホビージャパンのバックナンバーは処分してしまったので古い広告で興味を引きそうなのはこれぐらいかなあ。また気がつけばアップデートします。
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2015/1/24

ガラモンの箱  プラモデル

★ようやく週末が来ました。やりかけになっていた ガラモンの箱を組み上げることにしました。
ガラモンの箱を組み立てるのは 画用紙の四つ切りですと寸足らずになってしまいます。最低A2サイズのケント紙が必要になります。
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箱を作るわけですが展開図があるわけではないので天面と側面のコピーをケント紙にスプレー糊で貼り付けてそれを現物あわせで切り出すのです。



作るにあたっては本物の箱もすごくアバウトだった記憶があるので当時の風合いを再現するためあまり見当とか真剣にならないほうが良いです。

上箱ができてしまえば 下箱は現物あわせでなんとかなります。

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ほらね。下箱は定規も使わずフリーハンドで折り曲げて作りました。

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たしか本物はこんな感じで隙間だらけ、ダンボールも薄くてやわやわな材質でした。(下箱の折シロはほんものの箱の折シロとは違いますので注意。)

プラキャストのコピーを箱に収めてみましょう。
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見ての通り箱の中はガラガラ。本物の箱はリモコンとか動力ギアとかが入る間仕切りがあるのでもっとパーツ密度が高いです。でも今回は所詮イミテーション箱ですのでこれで十分。

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ほら できました。材質がケント紙だったのでぐにゃぐにゃ。重たいプラキャストパーツを入れたら強度が心配なんで茶色の厚紙で作り直したいです。しかしA2の厚紙があるのかどうかが問題。 上箱はともかく下箱はダンボール材質の方が良いと思います。

こんなお遊びもいいですね。外国じゃ この手のコピー箱つくりは昔からお盛んなようです。とにかくプラキャスト成形とは言えちゃんとパーツをプラモの体裁の箱に入れてやれたので嬉しいです。
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2015/1/20

また Aurora シービュー号(未開封)  プラモデル

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★本日到着これで何箱だろう?オーロラ社のシービュー号
箱のサイズは最初期のものと比べると少しショートサイズになっています。50年前のまだ誰も開けてないブツなんで表面保護のためすぐにセロ袋に封入します。このまま一生開けないんだろうなあ。

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