2017/1/29

メビウスモデル プロテウス号 1/32  プラモデル

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★Twitterで 発売知りまして Amazon しました。開けたところ ダンボールに緩衝材なしで放り込んでありましたが幸い傷みはないようです。
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で、でかい さすが1/32 売れるのかなあ と心配になる大きさ。
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マルザンの大きさを比べてみるとこんな感じ。50年も経つとこんな大きなモデルが発売されるのですね。
やはりコンピュータを駆使した設計と金型彫刻で製造コストが安くなり見合うのでしょうか??
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はい 配達されたままにダンボールしまいます。せめてプチプチで包みましょう、猫が洞宅に到着し空気に触れた時間は15分。次に開けるのは誰だろう?(自分ではないかもしれない年齢が怖い)


2017/1/22

私家版 アンティークキットセレクション  プラモデル

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★家に帰るとレターパックが届いてました。開けて見たら ほらほら...血が身体中を駆け巡るでしょ?
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はるか30年以上前に月刊模型誌で突如連載された”アンティークキットセレクション”
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当時 絶版プラモデルの資料本なぞなかった時代。この特集こそが後に続く絶版SFプラモデルを主に収集する者たちを生み出したとんでもない一撃だったのでした。ヒコーキやその他スケール物をコレクトする方々は昔から居られましたし模型誌での特集もこれより数年前 驚異の平塚コレクション が存在しましたね。(こちらも反響が大きかったと言います。)
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とかくスケールプラモに比べ一段落ちたジャンルとして認識されてきたコミックプラモの地位(と値段)はこの特集で一気に潮目が変わったのですわ。
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今まで出会った何人もの方々もこの特集から”古いプラモを集めるきっかけとなった”と聞いています。
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模型誌で始まったこの連載も2年ほど経つあたりでいつのまにか消えてしまったのですが1983年から始まる特集記事はまさにネ申でしたね。
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アンティークキットセレクションを合本にしたような資料集を誰か作らないかなあとつぶやいておりましたら いつのまにか”平成のオーロラファンクラブ的存在の みくに文具さん が水面下で実行に移しておられたようです。”
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模型誌で10回以上にわたって掲載された記事が一冊でまとまって味わえるのは嬉しいし便利です。紙質も色味も実用上水準です。こいつは春から縁起がいいやあ!

2017/1/22

ようやく入手納得のAPPLE IIe Platinum  コンピューター

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★古いコンピュータに手を出すのはお金がかかるから懲りたはずですが色白に見えたので落札して見ました。本体カバーを開けて見たらスロットいっぱいに拡張カードが刺さってて幸せな気分。古いマシンゆえカードを抜き差しするとかえって不調を招く恐れもあるのでしばらくしてから各カードを引き抜いてみることにします。拡張メモリーカードらしきものが見えておそらく256Kbから1Mbは積んでるんじゃないかな?1987年当時で1Mb の内臓メモリですよ!8bitマシンで(笑)
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キーボードがぐらぐらなやつがあるけどまあゲームでしか使わないから...
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 で 数時間通電して ゲームで遊んでいると いきなりバチバチバチバチと異音と煙が〜

さすがに 画像撮る暇はなかったわけですが 経年劣化で電源ユニットが焼けてしまいました。コンセント抜いても 白煙は止まらずビックリしました。
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現在 電源部の故障ですから過電流でマザーボードまで逝ってしまったのか?はたまた拡張カードは無事なのか?繋いでいたDiskIIは壊れていないか?わかりません。(画像の中の四角い銀色の箱が白煙出した電源ユニット)

世界で500万台以上売れたマシンですからまだ修理に必要な部品は手に入りますが またレストアなのか?と考えると 鬱になります。お金かかるのは勘弁ですわ。AppleIIeについても2017年現在日本語で読めるサイトはどんどん消えてますのでどうなることやら。WindowsやMacintoshでエミュレートする世界もあるんですがやはりハードウエア上で動作した方が安心感があるのですよ、てゆーか 風情の問題ですね。

2017/1/15

岡田斗司夫さんの本の中に  プラモデル

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連休の今日(あ、猫が洞だけね世間の連休ではない) 岡田斗司夫氏の著書の中に「プラモコレクターの憂鬱」章を見つけた。(題名がこのブログと被ってる。)執筆されたのはきっと20年ぐらい前に遡るだろう。プラモを集める趣味は心が塞ぐ。いくら買っても何を買っても心が満たされることなく飢餓感と借金だけ増え探求に費やした時間の分だけ人生の時間は確実に減っていく。次から次へと欲しいプラモが増え今度はそれを手に入れることができるのだろうか?と別の憂鬱もまた募る。いくら頑張っても心が晴れない。しかし人間だから避けられない寿命が来る。1980年代にプラモを集め始めてから40年後の未来の今は50代だった、しかし次の30年後の未来は果たして猫が洞にはあるだろうか?確実に齢80歳を超えてしまっている鬱だ憂鬱だ。

2017/1/14

昨日の OLD KIT GARAGE と KAGUYA  プラモデル

久しぶりの連休をもらったので 日頃より訪れてみたいな と思っていたお店を回ってみました。まずは東京都新宿にありますOLD KIT GARAGE へ凸。
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圧倒的なヒコーキ、ヒコーキ、ヒコーキ 
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▲ebayで買うことを思うと手間と送料考えたらお値打ち。良心的な価格
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▲ここで寝袋で泊まってゆきたい。
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▲すごく 感じよく積まれてる。商品は見やすいし とても居心地が良い。
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▲お店の品を眺めていると ヒコーキ酔い しそうになるが。ファンにはたまらない空間だ。
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お店のレジの奥に飾ってあって 思わず はうゥ〜 と声が出たやつ。(非売品)
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うんぎゃ!とか 声だしちゃったら それを聞きつけた店の主人が声かけてくれたやつ。

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▲50%OFFのケースから 発掘したヒコーキ。箱絵が渋い!いいなあ 宝石のようだ。
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これ 尻尾の炎があまりにホークしてて可愛いから 連れてきました。未組立のコレクションもいいけど素朴に手にして”ぶんどど”するのも楽しい。今気がついたけど 成型色がグレー??というのはホークのはミドリ色ぢやなかったけ?イタレリの再販の素組かな?
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▲ここまでがOLD KIT GARAGEね。

▼こっからは おなじみの まんだらけKAGUYAね。まあ 見てくれ。興味あるものないもの所構わずといったところ。画像を見て おっ!と思ったら買いに行こう。
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▲入って正面に マルザンのマグマライザー(モーター)が!組み済みだけど箱の状態が良い。
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▲マクダネルダグラスF4Jファントムのブラックバニー。完全 ジャケ買い。(まんだらけKAGUYA)



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