2019/1/30

近所のハードオフ  プラモデル

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▲今週のジャケ買い 零戦ZEKE 1960年代初頭のプラモ。


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▲こちらの画像はハセガワのナナニイシリーズの零戦52型。

ニチモの箱絵と構図が同じ ひょっとしたら箱絵師は同じ方なのか? 

近所のハードオフに長谷川のナナニイシリーズの有名どころばかりが入荷していたので保護。

大昔からハセガワの1/72シリーズには世話になっている、空気を吸うようにコレらを組み立てた経験がなければプラモを語ることはできない。

ここ30年余りプラモの話をすると 「ガンダムですか?」と聞かれることが多く閉口する。

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▲他を見回すと ホークのP-47 バブルキャノピー型でないので正直相当 迷ったがコレもきっと買手が現れないと思い引き取ることにした。

リサイクルショップで 思わぬ お宝が。。。という展開は今日もなかった。運をアイテムで測るとすると1965年製のファクファクトリーシール未開封のP-47やハセガワ旧キット(1987年製造ロットらしい)ぐらいが現在の自分の運レベルなの?

2019/1/28

レベル B-24Dリベレーター 1/72  プラモデル

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▲フィギュア王 最新号で 海洋堂の専務と からぱた さん?が レベルのB-24D リベレーター爆撃機を肴にして モールドの神秘について語っておられたのでどれどれ 自分も見て見ましょうと買って見ました。

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▲からぱた さん がTwitterでも かなり感動した様子でしたので興味をそそります。

これはキットを内袋越しに撮影したもので 見事なおろしがね風のリベットが。。。

自分がスケモ作り始めた頃読んでた模型誌では”おろし金”リベット表現については否定的で

耐水ペーパーかけちゃったりしてました。

今 また 古いキットは古いまま楽しもうと 復権の兆しなのか?

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▲これが説明書の一部ですが 実機の解説など

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▲当時のプラモにはよく見られた懐かしパターン。

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▲気がつかなかったが イケマツ と読める 日本人の箱絵師さんだった。

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「超音速備忘録」

2019/1/28

ワイルドボア 閉店  プラモデル

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▲皆さん 「ワイルドボア」という模型屋さんをご存知ですか? ほらホビージャパンに強烈な広告を出してたお店ですよ。

画像はストリートビューからのスクショですけど撮影された2018年当時はシャッター閉めてますね。

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▲この広告はほんと 刺激的でした。スピンドリフト号のプラモが存在するというのもこの広告から知ったのです。

猫が洞なんかは当時 スケモに傾倒していて格下であった キャラプラモのことを SFキット キャラクター物 こんな感じでスケールモデルと区別して呼んでいたのですが

「コミックプラ」ですよ「コミックプラ」 センスですねぇ。

「コミックプラ」 この呼び方ここのお店の発明だと思います。 



H.J掲載の広告は1978年当時のものを写したもの。当時はプラモ代金以外に送料と現金書留代がかかるので欲しくても通販を活用しなかったんだよなあ。 今だったら 買い占めに行くのに。

★「ワイルドボア」2019年 1月26日(土)閉店 

2019/1/24

マルザン ラーメン食べるブースカ玩具  プラモデル

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▲ みんな 見てますか? 

青天井のアイテムが リアルタイムで流されているのですよ。

この 価値をわからないなら 人間ではない。

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▲箱入り状態で拝めるのは これからは もう落札した人物だけだ。貴重だから ここに保管しておこう。

最終的に 227万円余で 開催終了したが お金で買えるなら安いと思わねばならない。シースルー箱であったという衝撃!

2019/1/24

朗報! 赤とんぼワークスさん新製品SE2410!  プラモデル

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▲ とにかく ヒャッハー だな 何時ぞやの ワンフェスで 買い物のおり 次回は SE2410 出してくだちい とリクエストしたのだが 偶然なのか どうなのか?2019 冬 ワンダーフェスティバル 2月10(日)で 発売のようです。

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くわー 実はこの機体の詳細な開発経過など 全然知らないのだが 機体から溢れる 珍機 オーラが 猫が洞の嗜好レーダーにビンビンくるのです。

フェンドリーミニチュアから1/48出てましたが収集のメインスケールが1/72なのでまさに待望の製品なのですよ。今から約二週間から一ヶ月後の納品が楽しみなことです。

これで「Replica SE 2410」とか 「Daijin 1/72 」とか 超絶入手困難なガレージメーカーキットを探しまわらなくて済むというもの。探求のための旅の終わりは近い、正直 ほっとする。



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