2019/5/24

KSNミドリ商会 ギララ(大)資料  プラモデル

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▲ まさか 買う羽目になるとは思いませんでした。

ビットして あれ? 6、5、4、3、2、1 終了

あれ? あれ? あれ?

まあ iPhoneのリプレースができなくなっただけ。(泣) 

諦めてポチッと支払い完了。

オリジナルのプラの色はこんな暗色ですね。

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▲マルサン怪獣と比べると 怪獣の処理に迷いが見られて

いかにも早く 製品にしなきゃだわ て感じ。

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▲この リモコンの 青竹色、日本海軍機内色? 

これは当時の旧軍経験者の印象からきたものでしょうかね?

(考えすぎ)この個体は 胴体内に 駆動機関が内蔵されているらしく重いです。

名古屋の 「ミルクホール」で組み済みを見たときはもっと大きく見えたんだがなあ。

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▲小さい方(オリジナル) も 並べて見ませう。

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あははは 小さい方 アンテナ折れてるし 

ゼンマイが内部で爆(は)ぜてるし 

2019/5/18

ビリケン商会 メタルナミュータント(レジン)  プラモデル

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▲80年代GKで 至高の存在と言ったらコレでしょう。

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▲繊細なレジンキットなので こうして箱開けるのも数年に一回でそれ以外は触らないんだけれども。

手に入れたのは2000年代の初頭頃??

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▲これは 本当にいいものだ。

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▲後に扱いやすいソフビに材質が置き換わってしまったので

「遭遇したら絶対買え!」の一品。

逃したらそれこそ本当に10年単位の忍耐か

そうでなければ現金による多額な実弾射撃が必要になると思う。


2019/5/14

オーロラファンクラブというのがあってね エビラ  プラモデル

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▲ここのとこ 回転寿司状態でぐるぐる回っていたのを目撃しておりました。実はお値段が悩ましかったのですが 

その 「エビラ」 がやって来ました。これは 1980年代に存在した ファンメイド。

原型は言わずもがな マルサン商店の 「エビラ」を使っています。

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▲えび ですわ

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▲おおきなハサミ 挟まれたら 痛そう。


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▲40年前の生写真がついてる、長い年月の間に失われてしまうのですが今回の個体には残っていました。

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▲「マルサン商店 エビラ」のオリジナルを持ってるのは一部の上級国民様ですね。


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▲組み立て説明書も「コピー」ですが あの当時 コピー 一枚が 格安のところで10円でした。(遠い目)

大学の試験時期なんかは 大学近くの文房具屋が「コピー」目的の学生で溢れかえったものです。

猫が洞も あの頃 オーロラファンクラブの伊東さんと交流があり 組み立て説明書などを分けてもらったりしていました、ただどのような繋がりで知り合ったのかは忘れてしまいました。

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▲このスプレー説明は良い やってみたい

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▲動力を内蔵するための ヒント図解とさらなるキット開発のため情報を求める内容が書かれています。

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▲箱の側面は残念ながら 再現されていないんだ。

オーロラファンクラブ製のお手製キャストキットはいくつぐらい現存してるのだろう?

マルサン倒産から20年経過しもうどうしようもなく手に入らない現実(1980年代初〜中期)世界

しかし、もう一度 マルサン怪獣で遊んで見たい!

オーロラファンクラブ製のキットを手にするたびに当時の熱気を感じざるを得ません。

最近は こんなYouTubeばかり見てるのですよ。↓↓↓

2019/5/12

みんな大好き「第58回 静岡ホビーショー」  プラモデル

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▲令和元年5月11日 「静岡ホビーショー」 友人達と一緒に行ってきました!

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▲会場 広すぎて どこをどのように回ったのか 全くわかりません 画像が前後しますけど ご愛嬌で(黄金模型店さんのとこ)

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▲「このプラモデルは 手に入るのですか?どこで売ってるんですか?」みたいな会話を数人の方が群れを作っておりましたので肩越しに カシャ! なんと 明石さんと黄金模型店さんの画像記録はこの二枚のみの記録しかない。。。

黄金模型店さん 今回は 全然 話ができずすいませんでした。 

明石さんからは貴重な「日本プラスチック」のノーチラス号を見せてもらいましたがレギュラスミサイル積んだノーチラスをモデル化しているのですね。


船体の 丸いツブツブを見て猫が洞は やっぱり 小学校4年生のときに親類からこれと同じノーチラス号の残骸をもらってました。ニチモ戦艦大和の残骸とともに箱に入っていたのは こいつ(日本プラスチック ノーチラス号)だった まあNBK かも??ですが すごく古臭い感じが蘇ります。

(すいません 画像ないです。)

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▲これ 組み立てるつもりで 明石さんとこで分けてもらいました 戦利品です。

1966年頃のHe219と1990年代頃のTa183

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▲いつもは 明石さんや黄金模型店さんのいるモデラーズフリマ会場でずっと居座っているのですががががががが

一緒に来た友人たちを待たせるわけにも行かないので 会場を後にすることに。


以下の記事は模型サークルの集合する作品展示会場の紹介がメインになります。しかも 記録機器がiPhone 一機 のみで 予備バッテリーもiPadも忘れてきてしまいましたので 実は良い写真がとれませんでした〜。


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▲こんな感じで 展示が 何列も何列も 続く すごい 作品の数と その品質! 眼福 眼福

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「コイツ 加粒子砲そのものじゃないか!イデオンソード 全開!!」

「巨神め!死なば もろともぉ」 の名シーン 脳内再生中!

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▲山本五十六長官の一式陸攻機 この作品の一角だけ空気がひんやりした感じがする。

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▲ 聖戦士 サーバイン ”怪獣の殻から削り出した装甲”の再現が見事! 

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▲ここで 見つけました! KSNミドリ商会 U.S.Sエンタープライズ号(つり)

おおおお 先日ヤフオクで出ていたやつかもしれない!レストアしたとしたらこの仕事のはやさ!

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▲流石に 会場ではブンブン飛ばしてもらうことは無理ですので 宇宙船の後部に着くプロペラを回していただきましたが

その風量は 結構 威力があります。まさにワープ12は出せそうな勢いでしたね。(うふふふ)

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▲これ欲しいな レジンキットで モデル化されているとは聞いたことがある。どんなパッケージなんだろう?組み立てより塗装のセンスがないとこうもうまく完成させられない。

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▲AMTの ノースロップ爆撃機揃い踏み


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▲1/32 ?? 1/48?? で並べられた Me163(奧)とHe162(手前)


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▲ まるさーん! パゴスはオリジナルだそうです、「子供の頃 たくさん買ってもらえなかったからその思いが...」

残念 お話ししたかったけども 人混みがそれを許さない。

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▲おおおお ニチモのビッグ パットン 小学校4年生ぐらいまでは結構 模型店に残っていて 何台か作りました。日の出ラジコンを積んで無線操縦(全然 操縦は無理でしたけどね)


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▲ ろうがんず 石坂浩二 氏 降臨! バラゴン 300万え〜ん バラゴン 300万え〜ん と 共通言語で 話しかけま

したが(小声) 果たして 石坂氏には 伝わったのだろうか?(ねぇ よ) それにしても すごい 人 人 人 の生垣が

幾重にも 取り巻いていました。

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▲素朴な 昭和の飛行機 癒されるなあ 

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▲大魔神 いました!リモコンついてる。

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▲YF-23 の 流麗な機体をみよ! 試作1.2号機のパブ1、パブ2 

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▲なんとも アメリカンな機体! ほんと アメリカンパワー!! フルスクラッチ?!Twitterで も

制作過程を拝見しとります。

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▲ Seaview号 このデザイン たまらん。大きなスケールもいいけどこのオーロラサイズが一番 親近感がある。


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▲この1/72 B-52 おそらく アルミを貼った作品ですが どこ見ても破綻がない 地獄の作業だったのではないか?

官能的 すぐる!

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▲最後に この 変態 飛行機 製作者さんの Twitter も毎日楽しみにしてました。

総数109枚撮影しましたが あまり良い写真がないのが残念。

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楽しかったけれど 大規模な展示会は単独行でないとダメです。数人で行っては絶対 はぐれるし 機動性も落ちます。
こんなところかなあ、月曜の仕事に差し支えるので 寝ます ごきげんよう みなさん。落ちます。(ブチっ!)

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美味しゅうございました。

2019/5/10

エンタープライズの箱  プラモデル


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▲KSN ミドリ商会のU.S.Sエンタープライズ号(大)の「箱」

ついうっかり落札してしまいました。

何に使おうかなあ


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▲ そういえばKSN ミドリ商会 U.S.Sエンタープライズ号 50円の小サイズをいくつか持っていたから






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▲新聞紙でクッションして...これらの50円売りのキットの保管箱にしよう。


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▲ダンボールでプロテクトして...


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▲ 未組立の個体を持ってきて 「積み」 してみました という図

この箱絵は好きだなあ。 当時 おもちゃ屋のプラモデル売り場で 無数の積み状態でこの箱を見ました。衝撃でしたねぇ。

KSN ミドリ商会のこのキットの探求がプラモコレクターへつながる道へと続いて行きました。

些細な自己満足から血を吐きながら続けるマラソンに変貌してゆくコレクター道 今後も探求してゆきます。  



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