2020/5/17

現存していたバQの ウォーマシン  プラモデル

毎日 Twitter してますが ある日 以下の投稿がありました。

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▲ひとの手と比べると こんな感じ、大きさがわかる画像

隣というのは  大昔の 季刊 「宇宙船」

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の 読者交流欄に 伝説の「タロス」が掲載されていたのですが

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タロス立像の隣を見ると VFキットが...

それが 猫が洞製のものではないのか?

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という 投稿だったわけですよ。

驚いたことに Twitter を通じて 組み済みでの現存が確認されたわけですね。

この世界にまだ残っていたわけです。三十個ぐらいプレスしたのか五十個か?

プラ板代だけ切手か郵便為替で受け取り後は自作のVFマシンを使い ハンドメイドプレス。

プレス機と原型は後年の火事で失われました。

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▲コレですな 週末を使い 探して見ましたら 組み済みプラモの箱から出てきました。

熱線アンテナ?FRP樹脂ですから脆い。

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▲量産されたキットは 熱線部分だけが付属していたはず。

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▲ どや! 40年ぶりの邂逅 で タロスkitと現物を並べて見る!

多分 この光景を再現できるのは 世界で自分だけですな〜 

以上 はるか昔の 昭和の出来事でした。


2020/5/13

45年ぐらい待ちました。  プラモデル

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▲ とうとう「惑星を食う怪物」「惑星の殺し屋」が手元にきました。 

待って待って待って 45年は待ちました。

「表面は堅牢なニュートロニュームで覆われており 我々のフェイザーでは破壊できません!」

そうです 猫が洞が 初めて 宇宙大作戦 に触れたのはこの宇宙の怪物のエピソードでした。

再々放送ぐらいでしょうが...

ワープ・フェイザー・トライコーダー・転送装置・光子魚雷 その緻密な設定に 熱に浮かされたようになりました。

当時 日本のご都合主義な映画やテレビ番組には飽き飽きしていた猫が洞には 衝撃だったのです。

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▲意外に小さいのが悲しいが まあ仕方がない。


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劇中の画像(拾)
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▲箱を開けると 多分 こんなモデルが入っているはず

(開けませんが)

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ビームで惑星を粉々にしてその破片をエネルギー源とする「惑星の殺し屋」

▲ようやく 「惑星の殺し屋」がモデル化された。めでたい めでたい



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▲エンタープライズ号と比べると こーんなに 巨大!

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▲ミドリ商会のエンタープライズ号とは縮尺が違うから並べられないけども 45年前にはこうして並べて見たかった夢が

現実に。。。

フルタの食玩のエンタープライズ号ならば 少しはましですね。
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何かまぬけな画像ばかりアップしてしまったが 大人だけど 幾つになってもブンドド も良い。 

否応無く 終ワリ はくるからである。



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