2011/1/29

月命日  自伝

★”姫”死亡から月命日、ひと月が早い。仏壇ぐらい拝みたいが 私の身分では故人宅に訪問もできない。


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姫の葬式ではまるで棺に巻き付くがごとく嘆き悲しんでいたので

親族でもないのに誰だこの男は?ウチの娘は独身だが...

遺族はさぞ不信に思ったことだろう。(苦笑)でもしかたがない。

今の時を逃したら。。。今生の別れであるからである。

本当は手を握ってやりたかった。



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