2015/2/4

『DAICON FILM版 帰ってきたウルトラマン マットアロー1号発進命令』  プラモデル


★『DAICON FILM版 帰ってきたウルトラマン マットアロー1号発進命令』

マットアロー1号ですね、80年代にゼネプロの即売会が名古屋で開かれた折に買ったもののヤフオクで売り飛ばしてしまったんでこれで入手は二度目です。
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今回手に入れたものは80年代当時自分が入手したものとはタグが違いますので21世紀の初めごろにゼネプロツーハンで再販されたものかもしれません。
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それにしては中に封入されている組み立て説明書の変色具合を見るとかなり古く見えますけどどうなのでしょう?
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こうして手にしてるとこんなプラ版が数千円から一万円近い値段で売っていたんだからさぞ儲かったんだろうなあ。
猫が洞もVFキットを宇宙船誌上で発表したことはありましたが原価に利益乗ってけて売る発想はなかったから今思うと勿体なかった。製品のラインナップを拡大して利益乗っけていたら 岡田斗司夫さん様のように 愛人が80人はできてたのだろうか?


いまじゃあ YouTubeでみられるんだからなあ。後輩が一万六千円もだしてVHSを買ったのを覚えています。

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画像は 同時に手に入れた 超おたく 岡田斗司夫著 より
 
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血祭摩利氏のお店 せいらあ屋 の探訪記 あまりに凄まじくて途中で読むのを止めてしまったが やはりお金を持つということが一番世の中で正直で正しい基準であると言わざるを得ない。せいらあ屋 いまでは跡形もなく取り壊されてしまったそうだがプラモはどこに流れたのでせうね??
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