2015/10/24

緑商会U.S.Sエンタープライズ号(小)  プラモデル

★5~7年ぐらいの周期で 出現する 緑商会のエンタープライズ号(小)最近オークションでまた見かけたんだけれども値段が強気すぎでパソコンモニタの前で なんども 買うたやめた音頭を踊って 結局 オークション終わっちゃったんだよね。

日本全国の人が半月近くもその出品を眺めたわけだが 誰もそんな金額で欲しがる人はなく ”あー” な気もしましたが 

なぜか今ここにあるわけです。

1980年代に 猫が洞も一度手に入れるチャンスに遭遇したことがありその時に示されたのが 5万円という大金。それ以来エンプラは5万円、エンプラは5万円と刷り込まれてしまったわけ。
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『岡田斗司夫の絶滅プラモ大百科』の岡田氏の手元にわたった一個と画像の左の個体が京都の模型店で 3個 店頭買いされたうちの一つと思われる。
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送られてきたブツはこんな風に箱が傷まないようにプラスチックケースで保護されていた。確かにこのぐらいしないといかんですね。
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『岡田斗司夫の絶滅プラモ大百科』読むたびに激しい焦燥感をあおる名著。
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このページにある エンタープライズ号は今回 手に入ったエンプラと実は兄弟だったんだよね。
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記憶を辿ると 緑商会の50円売りプラモは 確かプラモ屋のレジのとこにダース箱に入ってちょうどガムのように売られていたと思うのですが皆さん見たことありますか?自分はシービュー号の50円売りがプラモ屋さんのレジのところに
ダーズで箱に入り売られていたのを憶えています。今またそんな光景を見たいなあ



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