2006/10/31


本日 Creative より Audigy 2 ZS 到着。色々見た「ドライバのインストールがややこしい。」ということもなく、すんなりインストール終了。しかし何か色んなソフトを入れよったなあ。どれが本当に必要なものなのかわからん。

さて音の方は「まあまあいい。」といった感じ、と言うかスピーカーがそんなめちゃくちゃいいやつではないので、まあ音がはっきりしとるなあ、ぐらいの感じ。
とりあえず FreeBSD でも使えるので OK。(まだ使ってないけど)

まあ OK ってとこかな。
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2006/10/31

D875PBZLK BIOS 壊れる!!  コンピュータ・ハードウェア

昨日なんだかんだといじっているうちに、D875PBZLK の BIOS が立ち上がらなくなってしまった。マジっすか!!と慌てふためいて、「ああ、せっかく買ったばっかりやのに、もしかしてこれでおしまいか…」と思ってたけど、とりあえず BIOS Recovery に挑戦。

Intel の HP より "Recovery BIOS P34 (P34-0125.bio)" なるものをゲット。フロッピーに保存して BIOS のジャンパーを抜いて、再起動。

しかーし、フロッピードライブが変な音を立ててうまく行かず。がちょーん。
そこでフロッピーディスクその物に問題があるんちゃうかと気づいて、別のディスクを持って来てもう一度 P34-0125.bio を保存。そしてそれを入れて、もう一度起動!!

おお、何とか動いてそう。しばらくして自動的に「かちゃっ」と電源が切れたので、スイッチオン!!
動いたよ、俺の D875PBZLK が復活したよ。しかも Gateway のロゴじゃなくて、本物の Intel のロゴになってたよ。しかも BIOS のメニューもがらっと変わったよ。

ああ、ほんま死ぬかと思ったで。

<教訓>マザボをいじるときは注意しましょう。クリックすると元のサイズで表示します
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2006/10/25

MSN Messenger プロトコル  インスタント・メッセンジャー

今 MSN Messenger のプロトコルを調査中。
ふむふむ、何か XML とかそういう感じじゃなくて、一行ずつメッセージが送られてくる感じなんやな。
で、調査していくうちに分かったんやけど、MSN Messanger って、一つのメンバーを複数のグループに所属させることができるんやね。まじっすか。
普通、グループ : メンバーって 1 : N ちゃうん。MSN は N : N なんすか…。ああ、ほんま結構プログラム書き直しや。_| ̄|◯
かんべんしてけれ〜。
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2006/10/25


昨日、Creative の Audigy 2 ZS を注文。
eBay で最初見てたところ、なんと Creative 直々に出品、というかなんというかとにかく売っていたので、見てみた。おお、Audigy 2 や Audigy 2 ZS が売っている。Refurbished やけど、なかなか安いやん。(Audigy 2 が $29.99 で、ZS が $44.99)インストール CD もついてるし。ということで ZS の方を注文してしまいました。今までオンボードのサウンドしか使ったことがないので、楽しみ。
まあこれで PC 道楽は一休みやな。また何か壊れた時にいじろう。妻にも何か買ってやりたいし。
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2006/10/23

D875PBZLK -続き その2-  コンピュータ・ハードウェア

今日は D875PBZLK 用にもう一枚 DDR400 な 512MB のメモリーを買ってしまった。今までは同じタイプのメモリーの一枚差し。これで念願のデュアルチャネルが実現できた。
たまたま一枚目の Kingston のメモリーと同じタイプのメモリーが安く売られていたので、ついつい…。ちょっと2年以上前のと相性はどうかなと思ったけど、何とか動いているよう。

さて今回の D875PBZLK へのアップグレード、実は同じインテルのマザボ D845RESV から丸々部品を載せ変えたのだけど、マザボだけの交換で意外に体感速度が上がった。ちなみに CPU はちょっと前に eBay で手に入れた Celeron 2.8GHz (FSB 400MHz)。もう一台のマシン P4 2.60CGHz (FSB 800MHz) + D865PERLL と比べると、D845PESV 時代はやはり若干遅いかなという感じだった。でも今回の D875PBZLK への交換で、「ん、速いぞ。もしかしたらある部分は P4 + D865PERLL を超えてる所があるかも知れん。」という感じになった。さすがは D875PBZLK。

今となっては Core 2 Duo が出てしまって、マザボも CPU も大分変わってしまったけど、D875PBZLK の良さは今でも語り継がれている(と思う)。 Core 2 Duo も待ちに待ったインテルの CPU なのでいつかは欲しいけど、やっぱり鉄板なマザボと一緒に手に入れたい。今度はどんな鉄板マザボが出るんだろう。
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2006/10/23


D875PBZLK 続き。

CPU の温度と Fan の回転数について。実は D875PBZLK には PCT (Precision Cooling Technology) という機能があって、BIOS が勝手に Fan の回転数をコントロールするとのこと。なので普段は回転数が低く、CPU 温度が50度ぐらいになると結構回転数が上がる。まあ他のやつより CPU はちょっと温度高めってことみたい。まあこれは OK。

次に BIOS。BIOS のアップデートに失敗したと書いていたけど、これはもともと Gateway の OEM 用で、ちょっと BIOS のバージョンも普通の D875PBZ 用とは違うみたい。最新の BIOS は Gateway のホームページにあったけど、今のやつと一緒。なのでこれも OK。

まあなかなかいいマザボということで。
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2006/10/22


ああ、ついに買ったインテルのマザボ「D875PBZLK」。もう一昔前のマザボやけど、欲しかったんや。鉄板といわれるマザボ。eBay で $70 で買いました。
ただちょっと気になる点。買ったやつは Gateway への OEM ってのは知ってたけど、どうもコンデンサがちょっとしょぼそう。いわゆる普通のコンデンサ(くすんだ水色系)ばかりが使われている。変わった色のコンデンサが少ない。ちなみに立ち上げると、"Gateway" のロゴが現れる。BIOS で Silent Boot を Disabled にすると、いつものインテルの BIOS 設定画面になる。
気になる点2つ目。BIOS アップデートに失敗する。なんでかな?まあもう一回トライしてみる。
気になる点3つ目。Initel Active Monitor で見ると、CPU 温度が結構高い。ちょっと Windows Update とかすると、50度ぐらいまで行く。そして Processor Fan の値が普段は 800 とか 900 とか異様に低い。なんでやー。
ちなみにケースも新調して温度表示ができるやつにしたけど、まあこれを書いている間は CPU は30度ぐらいとまあまあ。でも CPU 温度と Fan の回転数は気になる。
まあぼちぼちとやって行こう。

そうそう Windows XP を修復という形でまた入れたんだけど、「Activation の回数が最大回数を超えました。Microsoft に電話してください。」と出てきよった。電話したよ、アメリカの Microsoft に。ほんま、もう FreeBSD だったらこんな事ないのになあ。ああ、Windows だけでしか動かんソフトがある限り Windows も入れなあかんしなあ。_| ̄|◯
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2006/10/18

lsof  FreeBSD

メモ:どのプロセスがどんなファイル、ソケットを開いているか。
fstat でもいいけど、/usr/ports/sysutils/lsof を使う。
% lsof -c コマンド名
これで OK。

このあいだ送った loudmouth-xmpp は、結局プロジェクトの中心人物に直接送ることになったけど、まだ何の連絡もなし。今見ている最中だろうか。
まあどうでもええけど。
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2006/10/14

loudmouth-1.1.2-xmpp を流す  インスタント・メッセンジャー

今日、loudmouth のメーリングリストに loudmouth-1.1.2-xmpp を流した。
すると「メッセージのサイズが大き過ぎるため、管理者がメールをチェックする必要があります。」とか何とかのメッセージが返ってきた。がーん。まあええわ。
今度はちょっくら MSN のプロトコルの方を調べますかな…。
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2006/10/11

loudmouth と libjingle の SSL 対応(Windows) - 訂正  インスタント・メッセンジャー

以前の「loudmouth と libjingle の SSL 対応(Windows)」の所で「決して Crypt32.dll は使ってはいけない。」と書いたけど、間違いでした。

なんか libjingle は Crypt32.dll も使っているようですね…。って、何か依存関係をきっちり調べてないからよう分からん…。やっぱちゃんと調べるかな。でもまあ動いているからまあいいか。libjingle だけはちゃんとしたマニュアルが欲しいっすよ。
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