オートライト  労働

四代目社用車のモデルチェンジで一番凄い点は「オートライト」じゃなかろうか??

暗くなると自動でヘッドライトが点く。停車時などで消したければ1回スイッチをひねる。エンジンを掛けた時に暗ければ何もしなくてもライトが点くのだ。

例えば、暗闇の中で休憩してる時(停車時)にエンジンを掛けるとライトは点いてしまう。1回ひねってもスモールランプ(車幅灯)は点いてしまう。

スイッチのデフォルトが「AUTO」。ひねっても「AUTO」に戻る。

動き出せば(時速3キロ以上との事)ライトが点く。

暗い道で無灯火で走行する事が出来なくなったという事だ。
まあ、あってはならない事だけれど。


残念な点がある。
燃料タンクが35リットルという事で三代目よりも3リットルくらいは小さくなってるはず。280キロくらいで警告灯が点いてしまう。積載にもよるが、気をつけなくては。警告灯が点いたら残り約8リットルらしいので約70キロか80キロは走る。
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